昨日は思いのほか早く帰宅できた。

少し眠たかったのだが、F5がどんな感じなのか気になったのでインw

流石に12:00を回ると団メンさん達は誰もいなかった(´・ω・`)w

まずは武器工房へ。

ふむふむ‥なるほど。
あれやこれも強化先が追加されていた。

なにやら要求素材の数が「50」とか書いてあったように見えたが見なかった事にしようw





そして、今回のアプデの目玉。

「覇種オディバトラス」とやらに行って見た。

SR300~のヤツをまずはソロ(ラスタ&フォスタ付き)で。

予備知識ゼロw
玉砕覚悟である。

うむ。アカム、ウカムの親戚のようだ。

如何せん、顔がコワいw
正面に立つとチビりそうないや、少しチビった。

なんとなく攻撃出来そうな時だけいそいそと攻撃。

開始10分辺りで連発で2乙‥w
根性を付け忘れていた(´・ω・`;)w

しかしそこはスキル「リアル根性」でカバー。

そうこうしていると、30分位で‥



















「ありゃ?どっかいったw」

当たり前だが討伐出来ずw
いや良く頑張った、イグニール。



撃退?ただ、逃げられたのか?

良く解らなかったが面白かった。

一応、素材も頂けたw

しかし、覇種アンノウンが鬼畜だったのに比べるとヨワい‥

まぁまだ、本気出してないのだと思いたい。



おねむの時間まであと少しあったので、自由区で今度はHC剛に行って見た。

すでに募集は装備、スキル指定が溢れかえっていたw

恐るべし。プロハン共w

そんな中、私は相も変わらず‥‥

「HC剛オディなんちゃら装備自由~^^」で声高々に募集w

今日も来るわ来るわ、リアル根性の猛者達がw

結果、7ラスタでラクラク討伐。



撃退の証とやらが欲しいのだが、討伐の証が出た。

後で気付いたがコイツのクエ、3種類あったのか。

正直、どれがどうなのかサッパリ解らない。

公式ページくらい見ろ。と言う事かw

今日もイン出来るかもしれないので行ってみようw


つづく




Android携帯からの投稿



あ。

どうも。あーちゃんです。

再び、登場しました。

すまない。どうか引かないで欲しい。






















ところで当ブログの検索ワードに「オールヌードブログ」と言うのがあった。

恐らく、心トキメカせて色々検索されていたに違いない。

そして行き着いた先が、その希望も夢も容赦なく打ち砕く、当ブログ先日の記事だったのだろうか。

見るに忍びないあの記事‥‥

激しく萎えてしまっただろう。
極めて残念ではあるが‥
















しかしこれだけは言わせて貰う。






















   
    












   「アンタも好きね♥」w


Android携帯からの投稿
  


    「そこに何が残る?」

     ふと思った。








これは、私の個人的な感想である。苦情は受け付けません。あしからず。





最近、いろんな方のモンハンブログを拝見させて頂いている。

本当に様々、十人十色の内容を提供して下さっていて、見ていて飽きない。

しかし、私が個人的にスルーもしくは二度と読まない内容のものがある。

それは、「仲間」「猟団」の内容が薄いものだ。

「装備」「スキル」「指定」「~ラスタ」を連発し、性もない自慢ばかりのもの。

有りもしない「最強装備」を追い求め仲間を置き去りに求人区に引きこもった話ばかりのもの。

そして、それらが徒かもデフォであるかの様に遠まわしに他人に強要するもの。

千差万別。全ては否定しない。
人それぞれの楽しみ方がある。本人がそれで良いならそれはそれで良いが、今の私には理解出来ない。

「ソロでやれ。」と言いたい。
「間違っても団長などするな。」と言せて貰う。

先日、当猟団に新人さんが入団されたそうだ。(私はまだお会い出来ていないが)

正直、やり込んで来たプレイヤーなら行きたいクエも被らず、自分の時間を取られたく無い気持ちが芽生えても仕方が無いかもしれない。

しかし、当猟団メンバーは違った。
HR999の猛者である団長と副団長は、新人さんと「純粋」に下位クエを楽しんだそうだ。
勿論、装備はそれなりの物にして。

本当に、頭が下がる思いである。

下位クエに凄腕以上の装備はいらない。目の前でモンスターを瞬殺しては下位ハンターの楽しみを殺すだけである。当たり前の話だが、解っていない「俺、Tueeee!!!」が居るのも事実だ。

そして自分の装備やスキルを暗に自慢しつつ、「まだまだ足りない。」「恥ずかしい。」と思ってもいない事を軽々しく口にする。

心配するな。誰もお前等見ていない。

困った事に上記の様な空気の読めない残念な人間は特に、団長をしている人に多い。

自分より武器、装備の揃わない下位ハンターにお手伝いを頼まれたらせめて「同じ土俵」に上がる様にした方が良い。

時間が惜しいと感じて、最高火力にものを言わせた装備で来る位なら、頼みを断った方がマシだ。(瞬殺して下さいと言われても断った方がマシだ)

その下位ハンターは必ず長続きせず、モンハン自体を辞めてしまう。
(人間が物事に「ハマる」には達成感が不可欠であるからだ)

そして、それを「逃げ出した」「挫折した」と言う様な表現で片付ける。














「違う。なにも解っちゃいない。」













そのハンターにトドメを刺したのはお前の「幼稚」な思想なのだ。

心当たりがある方も居るだろう。
正直、私も自分で書いていてそういった時期があったのを思い出した。








  「最低なハンターである。」










仲間の気持ちを考えず、省みないあなたの傍。









  「そこに何が残った?」











多くの団長、自称凄腕ハンター諸君。
今回は、言いたい事を言わせて貰う。

今一度、自分の歩んで来た道を振り返って見て欲しい。

新規ユーザーが増えない、長続きしないと嘆くのは、私たちの日頃の行動を見つめ直してからだろう。

断言しよう。何も感じない、それでも勇者様を決め込む輩が居る団は近いうち必ず「崩壊」する。

そして、それを自分の撒いたタネだと気付かずに同じ事を繰り返すだろう。

団員達や新規下位ハンターさん達は、あなたが想像している以上に「アナタ」を見ている。






















    最後にもう一度。

   「そこに何が残る?」



           以上











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