バカげた話である。
余りに幼稚すぎて怒りを通り越して溜め息が出た。
今回も、私の個人的な感想である。
今回は、自重する気等さらさら無い。
苦情は受け付けません。あしからず。
日に日に加速して行く装備指定。
最近良く目にするのが‥‥
「秘伝、天嵐で@here」
「SR600↑剛武器以上@here」
おいおい、何処まで他人の火力に頼る気だ?
瞬間最大火力にものを言わせてモンスターに息すらさせない余りに酷い戦い。
確かに求人区等で連戦する時にはある程度の火力が必要不可欠であるとも思う。
例えそこが「装備自由」を謳っていても。
しかし明らかに行き過ぎた「指定」は時間短縮以外が、必ず害になっている様にも思える。
私も好奇心からそう言った募集に乗った事がある。
確かに唸る程早くモンスターが土に還る。
正に瞬殺。
しかしながら連戦すると必ずどこかに綻びが出てくる。
予期せぬ被弾(予期出来ない事自体が問題なのだが)により一気に減る手数。
ほぼハメ状態だったモンスが息を吹き返しただけで崩れる陣形。
そして立て直しが出来ない火力信者たち。
なにより怖いのは「挨拶」や「感謝の言葉」すら許されないギスギスした空気。
「郷に入らずんば‥」と言うがそんな「郷」をデフォにして欲しくないと思うのは私だけだろうか。
挙げ句の果てにクエが上手く行かないのを他の人間の所為にする始末。
ここからが今回の本題である。
自称凄腕ハンター諸君。
一言いわせて貰う。
「裸ハンターナイフで下位99を狩る」
その位の練習をしたほうが良い。
普段、ごり押しに慣れ親しんだ勘違い猛者はまず苦戦するだろう。
自分で苦戦したと感じる様ならまだ間に合う。基礎を見つめ直すべきだ。
もし、クエストクリアもままならないのであれば、火力にものを言わせて暴れ回る資格は無い。
ましてや他人の装備にケチをつける等言語道断である。しかも装備自由の募集に乗って居るにも関わらず。
しかも寄ってたかって一人を罵倒し、地雷呼ばわりするなど‥
秘伝持ち?
天嵐、覇種防具を身に付けている人間は王様なのか?
はだかの王様なのは間違いなかろう。
思春期の中学生でもあるまいし、ちっぽけな優越感に浸り他人を蔑む幼稚な思想。
この低劣な思考回路こそが地雷なのだ。
もしこれが、社会人の所業だとしたら背筋が凍る思いである。
全てのハンターが同じ土俵には居ないのが事実。
火力が明らかに劣っていそうなハンターをフォローするのが真の凄腕なのでは無かろうか。
一方で、装備が整いきっていないハンターは自分に出来る範囲の最低限の努力をすれば良い。
手数が多少落ちても極力被弾を抑える立ち回り。
常に、粉塵を使えるように努める等。
それが「貢献」なのだと思う。
ハッキリ言おう。
自分の装備を自慢げに語り、そこに到達していない者に対して悪言を口にする輩より、最近の新規さん達は明らかに丁寧で巧い立ち回りをする。
上記の様な心の歪んだハンターは近い将来、仲間を無くし、死ぬ程寂しい思いをするだろう。
そして、必ず足元をすくわれるだろう。
「初心忘るべからず」
ご存知だろうか。この言葉の真意は、「物事をはじめた頃の新しい気持ちを忘れるな」等と言う簡単な意味では無い。
「物事を始めた時、誰しもが始めは初心者で腕も知識もないものだ。その事で多くの恥をかく事もある。」
「しかしその未熟な腕や、かいた恥の事を忘れるな。」「そんな恥ずかしい気持ちは二度とごめんだ。」と思う事が大事なのだ。
その経験の積み重ねが後の財産になる。だから他人に優しくなれるのだ。
自分の事を棚に上げ、他人の気持ちを土足で踏みにじる者にこの言葉を送りたい。
こんな記事を書いた私も含め、みんな今一度自分を省みて、大人になるべきでは無いだろうか。
以上
Android携帯からの投稿
余りに幼稚すぎて怒りを通り越して溜め息が出た。
今回も、私の個人的な感想である。
今回は、自重する気等さらさら無い。
苦情は受け付けません。あしからず。
日に日に加速して行く装備指定。
最近良く目にするのが‥‥
「秘伝、天嵐で@here」
「SR600↑剛武器以上@here」
おいおい、何処まで他人の火力に頼る気だ?
瞬間最大火力にものを言わせてモンスターに息すらさせない余りに酷い戦い。
確かに求人区等で連戦する時にはある程度の火力が必要不可欠であるとも思う。
例えそこが「装備自由」を謳っていても。
しかし明らかに行き過ぎた「指定」は時間短縮以外が、必ず害になっている様にも思える。
私も好奇心からそう言った募集に乗った事がある。
確かに唸る程早くモンスターが土に還る。
正に瞬殺。
しかしながら連戦すると必ずどこかに綻びが出てくる。
予期せぬ被弾(予期出来ない事自体が問題なのだが)により一気に減る手数。
ほぼハメ状態だったモンスが息を吹き返しただけで崩れる陣形。
そして立て直しが出来ない火力信者たち。
なにより怖いのは「挨拶」や「感謝の言葉」すら許されないギスギスした空気。
「郷に入らずんば‥」と言うがそんな「郷」をデフォにして欲しくないと思うのは私だけだろうか。
挙げ句の果てにクエが上手く行かないのを他の人間の所為にする始末。
ここからが今回の本題である。
自称凄腕ハンター諸君。
一言いわせて貰う。
「裸ハンターナイフで下位99を狩る」
その位の練習をしたほうが良い。
普段、ごり押しに慣れ親しんだ勘違い猛者はまず苦戦するだろう。
自分で苦戦したと感じる様ならまだ間に合う。基礎を見つめ直すべきだ。
もし、クエストクリアもままならないのであれば、火力にものを言わせて暴れ回る資格は無い。
ましてや他人の装備にケチをつける等言語道断である。しかも装備自由の募集に乗って居るにも関わらず。
しかも寄ってたかって一人を罵倒し、地雷呼ばわりするなど‥
秘伝持ち?
天嵐、覇種防具を身に付けている人間は王様なのか?
はだかの王様なのは間違いなかろう。
思春期の中学生でもあるまいし、ちっぽけな優越感に浸り他人を蔑む幼稚な思想。
この低劣な思考回路こそが地雷なのだ。
もしこれが、社会人の所業だとしたら背筋が凍る思いである。
全てのハンターが同じ土俵には居ないのが事実。
火力が明らかに劣っていそうなハンターをフォローするのが真の凄腕なのでは無かろうか。
一方で、装備が整いきっていないハンターは自分に出来る範囲の最低限の努力をすれば良い。
手数が多少落ちても極力被弾を抑える立ち回り。
常に、粉塵を使えるように努める等。
それが「貢献」なのだと思う。
ハッキリ言おう。
自分の装備を自慢げに語り、そこに到達していない者に対して悪言を口にする輩より、最近の新規さん達は明らかに丁寧で巧い立ち回りをする。
上記の様な心の歪んだハンターは近い将来、仲間を無くし、死ぬ程寂しい思いをするだろう。
そして、必ず足元をすくわれるだろう。
「初心忘るべからず」
ご存知だろうか。この言葉の真意は、「物事をはじめた頃の新しい気持ちを忘れるな」等と言う簡単な意味では無い。
「物事を始めた時、誰しもが始めは初心者で腕も知識もないものだ。その事で多くの恥をかく事もある。」
「しかしその未熟な腕や、かいた恥の事を忘れるな。」「そんな恥ずかしい気持ちは二度とごめんだ。」と思う事が大事なのだ。
その経験の積み重ねが後の財産になる。だから他人に優しくなれるのだ。
自分の事を棚に上げ、他人の気持ちを土足で踏みにじる者にこの言葉を送りたい。
こんな記事を書いた私も含め、みんな今一度自分を省みて、大人になるべきでは無いだろうか。
以上
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