大剣紅秘伝「ジルコン」が完成してからと言うもの、何故か毎日にハリが無い‥‥



まだ少しやりたい事は残っているのだが中々、前に進まない‥‥

新しく取得したヘヴィのSRも87くらいで止まっている。

レア4のヘヴィでベルQをソロって見たが‥

ヘヴィ強すぎないか?
異常に強く感じて逆に萎えてしまった。

正直、現状のMHFはヌヌとヘヴィのSRを取って秘伝作ったら敵無しになるように思えるのだが(飽くまで推測に過ぎないが)(´・ω・`)

それ程、上記2つの武器種は火力が飛び抜けている様に感じる‥

双剣は好きだが、SRを上げようか考えていたがやめた。

ハッキリ解った。私は「火力万歳」が好きでは無いのだ。

圧倒的な攻撃力でモンスターを封殺する事に魅力を感じ無くなってしまったのだ。

と、言っても最低限の火力は必要だとも思う。

では、「最低限の火力」とは?と言うものを考えないといけない。



最近、特に色々な人のブログなどを読ませてもらう様になって気づいた。

「モンスターをソロで討伐出来る」程度が、最低限の火力だと思った。

これは、私なりの答えだ。

それ以上は、時間短縮と言うメリット以外が必ず癌になる。

紙集めをしていると確かに「時間」が惜しく感じる事がある。

しかしいくら早く集めたいからと言って、「最大火力」に頼りっきりのゴリ押し戦法では、ハッキリとモンハンがヘタになって行くのが解る。

その上、「挨拶」すら許されない何とも無機質な悲しい現実が浮かび上がり人間関係が希薄になる。

これでは「オンライン」の意味が無くなってしまう。

私もそうだった。思い当たる節がある方も居られると思う。

今一度、考えて頂きたい。

良く「ハメで~0ラスタ~w」とかを目にする事がある。










  実に『幼稚で陳腐』である。










かく言う私も「ジルコン」を作成していた時は、上記の事ばかり考えていた。(ハメはしなかったが)

   実に「恥ずかしい」。
















そして、掲題の件。

大剣白秘伝「コーラル」作成を決意した。

今回のテーマは、出来上がった
「火力」を目指すものではない。

如何に、「最低限の火力」で紙集めをするかがテーマである。

紙集めと言う、単調作業の「過程」を出来うる限り楽しみたい。

だから今回、私は「武器」「スキル」「装備」「戦術」の指定を一切しないつもりだ。




装備自由。ガチで行く。

そう誓った秋の夜だった。


           



           つづく















大剣と心中する事に決めた。



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