ベテランシリーズに行って来た。



受付嬢ミズキに言われるがままに
依頼をこなしていく。

団メンさんのアドバイスもあり、
サクサクと話が進むと思ったのだが‥‥

追憶?なんとか?【温】が出ない‥

仕方がないので何度もクックをボコボコにしに行く。

途中、空気の読めないチャチャブーと雌火竜に絡まれた時、しゃくれた鳥が生意気にも逃げ出しそうだったので‥





ペイントボールを当てたら昇天したw

そうこうしてる内に無事、【温】を必要数ゲットした。

ズイさん、ラブさんありがとう
     (*´∀`)





早速、あかねこに扮装して「黒猿」を懲らしめてきた。

しかしこの「あかねこ」噂には聞いていたが、なかなかのスキルをしている。

最近、マゾプレイに目覚め初めている私の胸のところを実に上手く突いてくるw

このあかねこを普段着にし始めたら、末期なのかも知れない。

楽しかった。
ただただ楽しかった。






最近の広場を見ていると‥ 
いよいよMHFも末期なのかも知れない‥と感じる。

求人区では、「挨拶無し」とかを見かけた。

これに、違和感を感じた私は異常なのだろうか。ただのお人好しなのだろうか。

無言でクエを離脱するヤツもいた。敢えて「ヤツ」と言わせてもらう。

なにが気に入らないのかは知らない。仲間を見捨てるやつは、私から見たら「弱者」だ。

パーティーのだれかの装備、スキルがあまりにも乏しいと感じたらアドバイスしてあげれば良い。とても勇気がいる行為だが。以前は、そう言った「強い人」がいたのだが‥

独りよがりの「俺Tueee!」は、本当に恥ずかしい。私にも少なからず、そう言う時期があった。

効率が全て、と思っていた。

今思うとその時の私は、誰よりも「弱者」だった。

心が弱かった。
人と接するのを怖がっていた。
本当に礼儀知らずなやつだった。
だから猟団にも入れなかった。

今、身を寄せさせて貰っている団がなければ、仲間がいなければとっくの昔に辞めていただろう。

モンスターはコンピューターだが、一緒にプレイしているハンターは当たり前だが「人間」なのだ。

人それぞれの楽しみ方がある。全ては否定しない。しかし、思い遣りを失くした瞬間にそのハンターは「人」ではなくなると思う。

効率が全ての「猛者」から見れば、私は「地雷」なのかも知れない。
でも私は、それで良い。そのほうが良い。

ムチャクチャな記事だが、今の素直な気持ちだ。






















おまけ

そう言えば、ウチの庭ネコがまた、どこかの養鶏場からたまごをパクってきたらしい。


先日生まれた、カルガモ2世を〆て食した後‥‥







生まれてきたのが‥‥‥






コイツだ。
巷では、ピンク色とされているが、
どうみても紫にしか見えない。

名前を「欲求不満」にしようか悩んだが、それでは余りにもかわいそうなので「パープリン」にしてあげたw




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