29日にライブ行ってきた。
番号凄い遅かったんだけど、1柵目で見れた。
まぁ、ドア付近だったから空いてたんだけど。
最近冷めに冷めてた乳母です。
再熱しそうにない。
ライブ自体は楽しかったし、新曲やら未発表曲やらのみんなが叩く太鼓がイケメン過ぎたけど。
ヘドバンし放題で、知らない子と肩組んでヘドバンしたけど。
なんかね。
克哉さんにもラストレターのつもりで手紙出した。
逢ったらまた好きになるかな?って思ったんだけど、そうはならなかった。
もしかしたら、それはただの強がりで自分では気付いてないだけなのかもしれないけど、克哉さん見ても前みたいな感情にはならなかった。
楽しそうなで良かったねって思うよ。
それはファンだから。
近付きたいとか、特別になりたいみたいな気持ちは一切なくなっていた。
踏ん切り付いたんだと思う。
煽られなかったから余計良かったのかも。
知ってたけど、克哉さんは上手ギリギリの方は見ないから。
下手の時もそうだった。
彼の守備範囲じゃないって判ってた。
それでも私は暴れる方を選んだの。
結果むげに指差されたり、彰君と思いっきし目が合って、本命2人が一切こっちを見なかったとしても、楽しかったから良かった。
他の子に指差してても何とも思わなかった。
前に進めそう。
まぁ、昔の曲ツアーは行きたいけどさ。
普通に応援するファンになれたなって思った。
私が頑張るのはこれからか。
ふぁいとふぉーりばてぃの歌詞に背中押された。
頑張る。
でもきっと、克っちゃんは私の人生で1番愛した人で、それを越える人も現れないと思うから。
彼を好きになれたこと、光栄に思います。