前に書いた、かりゆし58のアンマーて曲なんやけど
歌詞がやばい
ストーリーがあって共感出来る部分がなんとも
最初から最後までいいんやけど中でも俺が一番響いた歌詞あげます
『 自分の弱さに目を背け言い訳やゴタクを並べ
何もせずにただ毎日を
だらだらと過ごし続け
浴びる程に飲んだ私が明け方眠りに落ちる頃
まだ薄暗い朝の街へ
母は出ていくのでした』
この歌は母の凄さを歌いながらもうなんか自分の愚かさをさらけだす感じ
いや、母親は偉大。
ほんまに忘れたあかんもん思い出させる曲。
聴いて。
ただ、おちてる時聴いたら余計凹むかも。
それはあなたの捉え方しだいです