日本橋の三越で開催された、フランス展2018の後、東京駅に行き帰宅するつもりが、


やはりこのまま帰る気になれず、上野に向かいました😆


13時を回っていたのでお昼寝中かなと思いましたが、


待機列の隙間からシンシンが櫓にいるのが見えましたラブ


列は動くので、以外とあっという間にパンダ舎に到達します💨






寄付をした方は名前が掲載されています。


カメラマンの叶悠眞さんも、寄付をされたそうです。



パンダの💩の展示もありました。


スタッフさんのしているエプロンは、シャンシャンが生まれ時のシーツと同じ生地照れ




リーリーさんは室内におらず、


この看板で俄然期待が膨らみます😍


モニターは敢えて確認せずに、


シンシンとシャンシャンのお部屋も不在を確認して、


屋外場に目をやると、


新櫓のてっぺんに居るシャンシャンの横顔が❣️


それを見ただけで、こみ上げるものが笑い泣き


パンダ観覧3回目にして、


ようやく起きて活動しているお三方を観ることができるなんて笑い泣き笑い泣き笑い泣き





正面に行くと、シャンシャンは背中を向けて笹の葉を一生懸命食べていました照れ


手前の櫓では、シンシンさんがやはり背を向けて爆食中爆笑


親子の姿を写真に収めたいのと、肉眼でじっくりと見ていたいという気持ちがせめぎ合い、


気づくとリーリーさんが視界にラブ


後もう少しで正面に行ける❣️


と思ったら、何とこちらに向かって歩いて来るではないの爆笑




私に気づいてこちらに来てくれたのね❣️


という妄想をしてる間に、そのまま通り過ぎて行きました😆


実は、リーリーさんに関しては、


もし起きて活動しているところが観られるとしたら、


多分私の方に来てくれるのではないかおねがい


なんてことを考えていたのです。


そんな思いをキャッチしてくれたリーリーさん。


やはり、イケメンで可愛いパンダでした😍





お三方が起きているところを観られただけで充分幸せでした😊


2巡目は並ばずに、そのまま動物園を後にしました。