ラストが見えてきました、6本目の作品はコチラ、



アメリカを代表する俳優、トム・ハンクスとメリル・ストリープの2大共演とくれば、


それだけで、観なければ‼️


と思い、時間を作って観にいきました。


が、この作品を観る前にとあるテレビ番組で主人公となったワシントンポスト誌の発行者である夫婦のドキュメントを観てしまいましたガーン


なので、メリル演じるキャサリンのキャラクターが、ちょっと違うかなと…。


更に、トム・ハンクス演じるベンとキャサリンの関係性ももっと掘り下げて欲しかった。


アメリカ史上最大とも言われる一大スクープに焦点を当てすぎたのか、


私としてはテレビ番組の方がストーリー性があって、とても面白かったので、イマイチ入り込めない内容でした。


純粋に、この映画だけを観たら面白かったのかも。