怒涛の更新3本目の作品はコチラ

レオナルド・ディカプリオ製作で話題となった作品です。



オンラインポーカーで貴重な学費をすってしまったプリンストン大の天才学生リッチーは、不正を見抜きサイトオーナーであるカジノ王ブロックの下へ直談判に出向く。



不正を暴かれたブロックは、リッチーを巧みに利用しカジノ経営へと誘う。



ギャンブル中毒の父親をもつという弱みを握られたリッチーは、果たして富と欲望にまみれた楽園から抜け出すことはできるのでしょうか…。



こちらも最後に壮大などんでん返しが待っており、最後まで飽きさせません。






リッチー役の、ジャスティン・ティンバーレイク。



ポップグループのメンバーでもあるシンガーという顔をもつそうですが、若き日のオーランド・ブルーム似ています。



そして、カジノ王ブロック役のベン・アフレックは、昨日公開された「ゴーン・ガール」にも主演しています。











日本に先駆けて2012年からアメリカで合法化されたオンランカジノの、実際に起きた不正事件から着想を得てディカプリオ製作の下に作られた作品らしいですが、



日本では合法化されないと良いなと思った私です。



クリック一つで何万というお金が無くなるなんて、想像するだに恐ろしい…。



こんなことを思いながら前半は観ていました。