統一教会員の合同ニュースブログより転載
真のお母様のみ言 陽暦10月1日天正宮訓読会
「10月は解放の月であり、希望の月でしょう?
本日10月1日、日々私たちの生活が天の前に誇らしく報告する生活にならなければなりません。
私はそのように報告する生活をしています。私が何かをしようとする時、まず報告します。
私がこれこれこのようにしようと思います。知恵を与えて下さい。
私は母ではないですか?お母さんはある息子一人だけを愛するのではありません。
この母は、それを分かっているでしょう? 世がすべて知っていることです。
本当に皆さんは福が多いのです。私に出会ったこと自体が皆さんが福のある人たちです。
大きくならないといけないでしょう。(アージュ! )
訓読は一日に霊肉に200%の栄養素を受けていますね? 活力素を受けていますね?
これを一人で持っていてはいけないでしょう? 繁殖させなければなりません。
皆さんが訓読した後、一日の生活が分け与える生活にならなければなりません。
ですから皆さんによって新しい生命が復活しなければなりません。実を結ぶようにしなければなりません。
宗教思想を超えて、礼拝を捧げることは良いことです。
はっきりと真の父母に侍っていかなければならないことを教えてあげなければなりません。
すべての宗教が思想団体や機関に立派な人がいるとしても、結局は目的地に行かなければなりません。
その目的地は真の父母に侍る道です。
平和の世界、統一されたひとつの世界、いろいろな宗教があり得ません。
父母様だけ侍ればよいのです。
そのように進めていかなければなりません。そのように教えてあげなければなりません。
それが真正なあなたたちの解放であり、自由です。
平和統一が来る道だということを教えてあげなければなりません。
皆さんは今、下で二世の指導者教育をしているという話を聞きましたね?
トップガン、この教育はこの時代において、とても必要です。
すべての一世、二世の教育者が一つにならなければいけない時です。
私たちが一つとなり、私たちが私個人を持って、宗族・民族・国家が一つとならなければなりません。平等時代です。
私がどんな職位にいたとしても一つとなることができる、そのような心構えを持っていなければなりません。
お父様が世界復帰のために韓国より米国を選ばれたこと、ご存じですね。
ですから、米国で34年間苦労されました。
なぜなら、キリスト教の基盤を通して、人類文明は世界を占領していたのです。
そして、米国は神様を崇拝しようとする、崇高なキリスト教精神による清教徒ピルグリムファーザーの精神によって立てられた国です。
ですから、天は彼らの側について立てられたのです。
200年という短い期間でしたが、世界を指導する位置に立っていた、今のような船はなかった時代ですので、死を覚悟して宗教の自由を求めて新大陸に出発した心情、船内で持ってきた食事が底をついたけれども、しかし船から降りて未来のための種を残したということ、そして彼らが先に定着して天に侍ることのできる教会をまず建てたということ、後代を教育することのできる学校を建てたということ、そうして後に各自の家を建てました。
その点を天は貴くご覧になられたのです。
しかし、そのように大事にし、愛で抱き立てておいた米国が世界を抱くべき立場で病んできています。
ですから、お父様が草創期に50の大陸を周られながら、講演された時に米国が病にかかったので私は医者として来た、米国が火事になったので青少年たちが麻薬で言葉にならない米国が苦痛を受けている時であったので、私は消防士として来た。米国を生かそうというのです。米国を生かして何をされようというのですか? 世界を抱かれなければならなかったので、真の父母であられたため、真の父母を迎えることができる時代になったけれど、世界の国々がそれを知らなかったのです。互いに争うことのできる、そのような兄弟ではないのです。真の愛で六千年ぶりに待ちに待った父母をお迎えしたのに、その父母に出会わなければなりませんね。父母のみ言を聞いて一つにならなければなりませんね? そのような仲保の役割をしてくれる民族が米国でした。
ですから、75年以降にお父様は米国、ドイツ、ヨーロッパは主にドイツとなります。日本、そして三カ国の宣教師を世界に派遣されながら、また米国を指導していく指導者級の人々を教育されながら、当時トップガンという名前を下さいました。その時代に、今でいう精鋭部隊、中心存在として教育される団体でした。彼らの年が今、60、70歳を越えて80歳となった人もいますが、残念なことに後を継ぐ二世圏が弱いのです。(つづく)」
真のお母様のみ言 陽暦10月1日天正宮訓読会
「10月は解放の月であり、希望の月でしょう?
本日10月1日、日々私たちの生活が天の前に誇らしく報告する生活にならなければなりません。
私はそのように報告する生活をしています。私が何かをしようとする時、まず報告します。
私がこれこれこのようにしようと思います。知恵を与えて下さい。
私は母ではないですか?お母さんはある息子一人だけを愛するのではありません。
この母は、それを分かっているでしょう? 世がすべて知っていることです。
本当に皆さんは福が多いのです。私に出会ったこと自体が皆さんが福のある人たちです。
大きくならないといけないでしょう。(アージュ! )
訓読は一日に霊肉に200%の栄養素を受けていますね? 活力素を受けていますね?
これを一人で持っていてはいけないでしょう? 繁殖させなければなりません。
皆さんが訓読した後、一日の生活が分け与える生活にならなければなりません。
ですから皆さんによって新しい生命が復活しなければなりません。実を結ぶようにしなければなりません。
宗教思想を超えて、礼拝を捧げることは良いことです。
はっきりと真の父母に侍っていかなければならないことを教えてあげなければなりません。
すべての宗教が思想団体や機関に立派な人がいるとしても、結局は目的地に行かなければなりません。
その目的地は真の父母に侍る道です。
平和の世界、統一されたひとつの世界、いろいろな宗教があり得ません。
父母様だけ侍ればよいのです。
そのように進めていかなければなりません。そのように教えてあげなければなりません。
それが真正なあなたたちの解放であり、自由です。
平和統一が来る道だということを教えてあげなければなりません。
皆さんは今、下で二世の指導者教育をしているという話を聞きましたね?
トップガン、この教育はこの時代において、とても必要です。
すべての一世、二世の教育者が一つにならなければいけない時です。
私たちが一つとなり、私たちが私個人を持って、宗族・民族・国家が一つとならなければなりません。平等時代です。
私がどんな職位にいたとしても一つとなることができる、そのような心構えを持っていなければなりません。
お父様が世界復帰のために韓国より米国を選ばれたこと、ご存じですね。
ですから、米国で34年間苦労されました。
なぜなら、キリスト教の基盤を通して、人類文明は世界を占領していたのです。
そして、米国は神様を崇拝しようとする、崇高なキリスト教精神による清教徒ピルグリムファーザーの精神によって立てられた国です。
ですから、天は彼らの側について立てられたのです。
200年という短い期間でしたが、世界を指導する位置に立っていた、今のような船はなかった時代ですので、死を覚悟して宗教の自由を求めて新大陸に出発した心情、船内で持ってきた食事が底をついたけれども、しかし船から降りて未来のための種を残したということ、そして彼らが先に定着して天に侍ることのできる教会をまず建てたということ、後代を教育することのできる学校を建てたということ、そうして後に各自の家を建てました。
その点を天は貴くご覧になられたのです。
しかし、そのように大事にし、愛で抱き立てておいた米国が世界を抱くべき立場で病んできています。
ですから、お父様が草創期に50の大陸を周られながら、講演された時に米国が病にかかったので私は医者として来た、米国が火事になったので青少年たちが麻薬で言葉にならない米国が苦痛を受けている時であったので、私は消防士として来た。米国を生かそうというのです。米国を生かして何をされようというのですか? 世界を抱かれなければならなかったので、真の父母であられたため、真の父母を迎えることができる時代になったけれど、世界の国々がそれを知らなかったのです。互いに争うことのできる、そのような兄弟ではないのです。真の愛で六千年ぶりに待ちに待った父母をお迎えしたのに、その父母に出会わなければなりませんね。父母のみ言を聞いて一つにならなければなりませんね? そのような仲保の役割をしてくれる民族が米国でした。
ですから、75年以降にお父様は米国、ドイツ、ヨーロッパは主にドイツとなります。日本、そして三カ国の宣教師を世界に派遣されながら、また米国を指導していく指導者級の人々を教育されながら、当時トップガンという名前を下さいました。その時代に、今でいう精鋭部隊、中心存在として教育される団体でした。彼らの年が今、60、70歳を越えて80歳となった人もいますが、残念なことに後を継ぐ二世圏が弱いのです。(つづく)」