こんばは。暇人です。
タイトルの時を遅らせる、は言い過ぎかもですが、時間の流れを遅く感じる事はできる、と私は仮決定してます。
これに至る過程として、逆パターンの「時が早く感じる」を私は経験した事があり、まあそれは軽く病気なんですが、燃えつき症候群で次のスタートを切れない状態や鬱のような状態の時に、時間は早く進んでいるように感じます。
それで、そのような問題のある状態ではないという前提に立ち返った時、時間の流れを普通に感じる時と時間の流れを遅く感じる時がある、という事に気付きます。
時を遅らせるメリットは、
・焦りがなくなる
・通常より広く深く思考ができる
・アイデアが浮かぶ可能性があがるカモ
などがあり、
私なりに見出した時を遅らせれる場合が多い方法は、
・自らに縛りを与える
これです。
具体的には、
・このスペースから動かない
や
・これしか持たずに出かける
とか
・物をどこかに収納して見えなくする
などですね。ハイここ試験に出ます。
近年やりがちな「ながら」スマホや「ながら」読み、などとは逆行していますが、思えば近年自体が時短や効率を重視していて、気付けば人間は時間に追われるようになっています。
なので逆行していく事で時を遅らせられるのはむしろ当たり前かもしれませんね。
ヒントはここまでにしておきますので、後は皆さんで思うままに生きてみましょう。
ちなみに人を待つ時間などに時遅らせは実行しやすく、このブログもそうした時間を使って試行しています。なので初めの挨拶がこんばは、だったのでした。今はこんちはです。
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2023.12.28@The Voodoo Lounge