2月14日で、23歳になりました。


誕生日が平日でなくてよかった。

いっぱいお祝いしてもらったぞよ。


2月13日~14日にかけてはまこさんにお相手してもらったよ。



こんなこと あんなこと


大好きな青山フラワーマーケットのお花。

会うなりまこさんからのプレゼント。


折角だし、継続的にお花買おうかしら。


昼は新宿の敵陣のビルでランチバイキング。

その後、有楽町でスノボの計画・・・と思いきや、スタバババ。


この日のまこさんは、何でもこうてくれました。

初めてANECANを買ってもらったよ。

春服欲し~


予約してくれてたキルフェボンのケーキ取りに行って

はたまた予約してくれてたいつもよりリッチなお気に入りホテルへ。



こんなこと あんなこと


moetのシャンパンが冷蔵庫に。

ケーキと一緒に頂きました。


女王様気分な1日でした。

私もお返ししなきゃ!


家に帰るとお母さんとお姉ちゃんからプレゼント。



こんなこと あんなこと

お母さんからのタジン鍋。

今すっごく人気があるんだってね。

一人暮らしは健康管理、大切だよね。



こんなこと あんなこと


お姉ちゃんからクラブハリエのバームクーヘン。

これ、大好物。

独り占めできるなんて、この上ない幸せ(笑)





気がつけば、あっという間に1年が経ってて、

でも、私は22歳が一番生きてる気がしました。


学生の卒業、入学の環境の変化とは格段に異なり、

親元を離れて飛び出した社会でのこの1年は、

正直一番辛く、一番刺激的だと思いました。


先のことなんて何も見えない生活だけど、

これまでのように、目の前のものを一生懸命やって、

気がついたら3年経ってた。

気がついたら軌跡ができていた。

そう思える毎日を過ごしたいです。


22歳は21歳よりも生きた。23歳は22歳よりも生きる。その先もずっと。

今日は昼の外交で上司に同行してもらい、

ゆっくり話ができたぞよ。


私がやりたいこととか、尊敬する上司が目指していることとか、

いーっぱい話して、話聞いてまたやる気が出たよ。


そしてそして、夜は上司が誕生日飲み会してくれました。

私の課の上司3人と、隣の課の上司1人と、同期の仲良子の6人で。


昼間に若手の上司に、企画してくれたチューターが、

こそこそっと「予約したか?」って聞いてて、

「まだです!」って言った上司に

「今日はこれが一番大事なんだからな!笑」って言ってて、

聞いてないふりしたけど、すーんごく嬉しかったのだ。


1次会の飲み屋はいつもどうりぎゃーぎゃー騒ぎ、

2次会のカラオケはまさにどんちゃん騒ぎ。


クールな上司がマイクを持って華麗に踊りだしたり、

お笑い担当上司が頭にネクタイ巻きだしたり、

仲良し同期がお得意のアニソン熱唱しだしたり、

先輩とデュエットしたり。


いやー楽しかったなー。ほんと。







こんな素敵な人に囲まれて、

私は本当に幸せだなと思ったのでした。







何事も1日にしてならず。

栄倉奈々にかわゆす。

今日ははたまた上司に怒られ、社会って難しいなって思うのでありまする。

1年目は怒られるのが仕事とはよく言ったものですが、

1年目ではおさまらないだろうなとも思うのでありまする。


でも、大好きな上司が金曜日に誘ってくれました。

「誕生日だろ。適当にみんな誘っとくから、誕生日祝いしなきゃな。」って。


嬉しくって、げんなりしてた朝に泣きそうになりました。

というかトイレで泣きました。


嬉しくて泣いて、怒られて泣いて、

私の喜怒哀楽はすさまじいと思うのでありまする。




そんな折、今日はお父さんが千葉に出張ということで、

仕事の後に八重洲でデートしました。


めーっちゃ汚い美味しい中華屋さんに行って、

カフェでお茶して。

盛り上がって盛り上がって。

楽しくて楽しくて。


お父さんが新幹線に乗る瞬間は本日3度目。ほろほろ涙が。


仕事の愚痴をお父さんに聞いてもらってたら食事中は

「お前は全部周りのせいにして・・・」って言ってたけど、

新幹線乗る時には

「耐えるんやぞ。」って、ちょっとぎゅっとしてくれました。




あーお父さん好きー。好き過ぎるー。あー好きー。