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『部落解放同盟副委員長 宮城県知事とマスコミを恫喝(どうかつ)』


 同和利権のハイエナ犯罪集団。
 朝鮮族と同等のレベルにまでなり下がった恥さらし。
 反日売国の手先。

 こんな輩どもから国会議員が出て、しかも大臣になるとは日本も落ちたものです。
 腐敗してウジが蠢いている患部そのものです。
 オペで切り捨てなければいけないでしょう。

 野中もその一味でしたが、自民党の腐れでした。
 人権侵害擁護法案など、絶対に成立させません。





「今の言葉はオフレコ。書いたら終わり」 松本復興相「恫喝発言」でネット炎上
(2011年7月4日 NCN)  
 松本龍復興担当相の発言がネット上で大きな話題となっている。松本復興相は2011年7月3日、大臣就任後初めて被災地の岩手・宮城両県を訪れ、両県の知事と会談した。このうち宮城県の村井嘉浩知事との会談の際、村井知事が出迎えなかったことに憤って「しっかりやれよ」と知事を叱責。さらにその発言について、マスコミ各社の記者に「今の言葉はオフレコ」と報道しないよう促したことに対して批判が続出しているのだ。

 テレビなどの報道によると、松本復興相は村井知事が出迎えなかったことに憤慨した。村井知事が数分遅れて入室し握手をもとめると、松本復興相は拒否。村井知事に対して、

「(村井知事が)後から入ってきたけど、お客さんが来るときは自分が入ってきてからお客さんを呼べ。いいか。長幼の序がわかっている自衛隊ならそんなことやるぞ。わかった?しっかりやれよ」
と語気を荒げた。

 さらに、松本復興相はこの発言の直後

「今の最後の言葉はオフレコです。書いたらもうその社は終わりだから」
と、その場にいたマスコミ各社の記者に対して報道しないように釘を指した。

■東北放送の報道がネットに波及

 ところが、朝日新聞や時事通信などは松本復興相の「オフレコ要請」にも関わらず、松本復興相が村井知事を叱責した発言を報道。さらに、TBS系列の地元テレビ局・TBC東北放送は「書いたらその社は終わり」という最後の発言も含めて放送した。この映像はYouTubeなどの動画サイトにアップロードされ、3日夜から4日未明にかけてツイッターなどで波紋が一気に広がった。

 YouTubeのコメント欄には「この態度は何なんだ」「これは叱責ではなく恫喝だ」など松本復興相を批判する声が寄せられる一方、「ありがとうTBC東北放送」「東北放送よくやった」などオフレコ発言に屈することなく映像を流したTBC東北放送に対して賞賛するコメントが見受けられた。

 元共同通信の記者でジャーナリストの青木理氏はニコニコニュースの取材に対して、松本復興相の発言について

「松本氏の周辺の人に尋ねてみると、『部下の責任は俺が取る』と公言するような人物らしく、部下の官僚からの評判も非常にいいと聞いている」
と述べた上で、

「どういう文脈で飛び出した発言なのか、正確な前後関係が分からないが、これらの発言だけをとったら論外の暴言」
と語った。その理由については

「被災地の首長に対してあまりに失礼だし、メディアに関する発言は完全な恫喝。松本氏は衆議院議員であり大臣。文字通りの権力者、公人がメディアに対して『書いたら終わり』などというのは脅し以外の何物でもなく、メディアはもっと怒るべきです」
と話している。

 一方、TBC東北放送の報道部にも取材を申し込んだところ「事態が動いている最中で、公式にはコメントできない」という返答だった。現在、TBCが放送したニュース映像と同じ動画は、同系列のTBSのサイトでも閲覧できる。

松本発言「許せない」=県庁に電話やメール―宮城
(2011年7月4日 時事)
 宮城県は4日、村井嘉浩知事と3日に会談した際などの松本龍復興担当相の言動に対し「許せない」などと抗議する声が県庁に電話、メールで計232件(午後4時現在)寄せられたと発表した。

 県によると、「大臣の態度に問題がある」「被災地の市町村を分からない人間が震災復興大臣として職務を全うできるのか」など、復興相としての資質に疑問を投げ掛けるものや、「知事は大人の対応をされた。よく我慢した」などと知事を激励する内容が多かったという。

 復興相は村井知事との会談で、東日本大震災からの復興策に関し「県でコンセンサスを得ろよ。そうしないとわれわれは何もしないぞ」などと発言した。