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(多くのご来訪、深心より感謝申し上げます。お手数とは存じますが一押し宜しくお願い致します。)
〘 全編公開させよ!! 〙
海保が危害を加えられた部分の映像公開を拒んだそうです。
裏の業務命令の匂いがぷんぷんします。
日本国の癌、売国民主党による下司な行為に対し、海保の現場はどう思っているでしょうか。
前原やら原田が海保を激励した処で、現場の職員は白けているだけでしょう。
激励し、尖閣が大切だと言うなら、内部で「全編公開」の謀反を起こすべきなのです。
所詮は口先左翼のいつものパターンですが、せめてもう少し、日本のことを真剣に考えて欲しいものです。
世界に向けて日本の正当性を明確にする証拠も示さず、甲斐性なし政党と目されてしまった民主党政権関係者、たかが管やら前原やらそこらの者が諸国に説明して回っても全く説得力も信用もありません。
普天間問題という駐留米軍トラブルをまともに解決もできない政権の言うことなど、どこのどの国がまともに受け止めるでしょうか。
鼻の先でせせら笑って「イエス。」と突き放されているだけなのに、説明したから理解を得られたと得々としている大バカ者達です。
日本が真っ当な形で世界に正当性を示さねば、今の処の支那の声明が世界の前提になりかねないのです。
それを覆せるのは映像記録による証明だけです。
民主党政権の説明など、まったく何の意味もないのです。
全ての保守派議員は、日本のこれからのために、全力を挙げて「全編公開」させ、せめて日本の正当性を世界に伝えられるように条件を整えなければいけないのです。
一部の保守派を除いたのんべんだらり保守派議員は、腹をくくって命がけでやりなさい。
何のために議員になったのか。
日本のために働くことは議員の義務ではないのか。
【尖閣ビデオ】中国漁船の故意による衝突確認 海保の中国語の呼び掛けに、船長はくわえタバコで無視
(2010.11.1 産経)
沖縄県・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件の様子を海上保安庁が撮影したビデオ映像の視聴が1日午前、国会内で行われた。政府関係者を除くビデオの公開は初めて。約30人の国会議員が視聴し、中国漁船が海保巡視船2隻に体当たりしてくる様子が映し出された。
ビデオ映像は、巡視船「よなくに」(1349トン)と「みずき」(197トン)が9月7日、中国漁船(166トン)に衝突されたときに撮影したのを那覇地検が6分50分に編集。那覇地検が10月27日、衆院に提出した。
議員の話を総合すると、中国漁船は当初、よなくにの左前方部にいて、エンジンを切ったまま網を巻き上げていた。よなくにが右側を通り過ぎるところで、エンジンをかけて左へ急旋回、午前10時15分によなくにの左舷後方に向けて突っ込んできた。その際、海保職員らが「衝突してきた!」と驚きの声で叫んだ。
映像は次に、漁船がみずきの右側で並走する場面から始まり、漁船が接近、同56分にみずきの右舷へ衝突した。
ビデオの中では海保職員が絶えず中国語で「停船せよ」「逃げるな」とスピーカーを通じて呼びかけた。しかし、漁船の甲板上にいた7、8人は呼びかけを無視するように悠然と巡視船を眺め、船長とみられる男はたばこをくわえていた。
ビデオは、よなくにに衝突する様子が3分20秒、みずきが3分30秒だった。ビデオには船長が拘束されたときの様子はなかった。中井洽衆院予算委員長は視聴後、記者団に「漁船が(巡視船に)ぶつかってきた様子がはっきり確認できた」と述べた。
【尖閣ビデオ】船長ら男数人のうち1人が中指突き立て、海保を挑発
(2010.11.1 産経)
沖縄県・尖閣諸島沖で起きた中国漁船衝突事件のビデオ映像の視聴が、1日午前8時から国会内で行われた。ビデオは海上保安庁の巡視船が撮影したのを、那覇地検が約7分に編集、衆院に提出した。政府関係者を除くビデオの公開は初めて。
視聴した国会議員によると、中国漁船が巡視船「よなくに」と「みずき」にそれぞれ衝突してくる様子が映し出されていた。漁船の甲板上では、船長とみられる男ら数人のうちの1人が片手の中指を突き上げるなど、日本側を挑発するような行動をとっていた。
【尖閣ビデオ】漁船への接舷シーン「見せられません」と海保側断る
(2010.11.1 産経)
中国漁船衝突事件のビデオ映像を視聴した公明党の赤松正雄衆院議員は1日午前、記者団に対し、衝突した中国漁船を約2時間後に停船させ、海上保安庁の巡視船が接舷したと説明を受けていることを明らかにした。
出席者から「(中国漁船に接舷した)その部分(の映像)をみせてほしい」との要請があがったものの、海保側は「見せられません」と答えたという。
【尖閣ビデオ】「一般公開はルール違反」と中井衆院予算委員長
(2010.11.1 産経)
中井洽衆院予算委員長は1日午前、中国漁船衝突事件のビデオ映像を視聴した後、記者団に対し、「大変鮮明に衝突現場が映されていた。中国漁船がぶつかってきている状況がはっきり確認された。政府側のチラチラとした説明が私どもにも十分わかる映像だった」と述べた。
自民党などが求めているビデオ映像の一般公開については「国政調査権という特別の権限をもって取り寄せたのだから、国会に提出されたビデオを一般公開することはまったくルール違反になる」との考えを示した。
また、視聴した議員からは逮捕時のビデオ映像を求める声もあったが、「海上保安庁の鈴木久泰長官から『お見せすることはできない』との話があった」という。中井氏は「それは当然のことだろう」と語った。