自作カホンが完成しました。

$ペリカンのひとりごと

勝手にRe:ingのロゴ入れちゃいました。

裏側は、

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こんな感じです。

今回は響き線にスナッピーを使いましたが、今はギターの弦や

ワイヤーが流行りみたいです。

自分が短足なのを忘れ、50センチの高さで作ったため、

足が届きません。

次に作るときはもっと低くするのと、ギターの弦を使い、

調整機構も付いたものを作りたいと思います。
新しく買ったアコギ、おおむね満足いくものだった。

しかしブリッジピンだけはどうにも頂けない。

プラスチック製。

買った時点では分からなかったが、弦を張り替える時に判明。

「なんじゃこれ!まぁ値段相応か?」

しかしブリッジピンが牛骨とは言わないが、せめてタスクで

あって欲しかった。

仕方ないので得意のサウンドハウスで1580円のを購入しよう。

これを替えるだけでも結構音がよくなるんです!
使ってきたアコギがダメになったので、新しいアコギを

探し中。

本当はMartinのGPCPA5Kが欲しいけど、そんなうまくないし

それにこの先何年引き続けるのか考えると、せいぜい10年。

10年のために10万円は高すぎる。

で、新たな候補に上がったのがK.YAIRIのYT-1。

6万7千円ほど。

これのアウトレット品がでてくれるとありがたいが・・・

どちらにしても直接工場へ行って試奏してみたいと思う。

ただ相方からOKが出ればの話ではあるが(祈

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GPCPA5K


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YT-1