かっさん”徒然を楽しむ” 2019. 05,14. 火
今日は何の日 ?? カレンダー!
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【今日は何の日】5月14日
種痘記念日
▲英国のジェンナー、種痘の実験に成功 (1796)
▲幕府が渡辺華山・高野長英ら弾圧。蛮社の獄(1839)
▲勝海舟、神戸海軍繰錬所を開設(1863)
▲大久保利通暗殺さる(1878)
▲大リーグで史上初のナイター、実施(1935)
▲イスラエル共和国の建国が決定する(1948)
▲横綱・大鵬引退(1971)
▲信楽高原鉄道で列車衝突事故。死者42人(1991)
▲横綱・千代の富士引退(1991)
誕生:北条時頼(鎌倉幕府第5代執権1227) ゲーンズボロ(画家1727)
オーウェン(思想家1771) 徳川家慶(江戸幕府12代将軍1793)
斎藤茂吉(歌人1882) ジョージ・ルーカス(映画監督1944)
デビッド・バーン(1952) 古尾谷雅人(俳優1957)
吉野紗香(女優1982)
誕生花:おだまき (Columbine) 花言葉:勝利の誓い
=今日の雑感=
*月は縮んでいる…NASA無人探査機撮影の画像で判明(参考 情報 0 )
月のクレーター「氷の海」(上部の青線囲み部分)。米航空宇宙局の無人月探査機「ルナー・リコナイサンス・オービター」が撮影した多数の画像の合成より(2019年5月13日公表)。【翻訳編集】 AFPBB News(参考 情報 0 )
【AFP=時事】月は徐々に縮んでおり、その結果、月面に「しわ」ができたり、地震が起きたりしている──米航空宇宙局(NASA)の無人月探査機「ルナー・リコナイサンス・オービター(LRO)」が撮影した画像1万2000点以上を解析した調査結果が13日、発表された。(参考 情報 0 )
月の地殻はもろいため、内側で収縮が起こるとその力で表面が崩れる。すると、地層の一部が隣接する地層の上へと押し上げられる衝上断層という現象が起きる。その結果、過去数億年の間に月は50メートルほど「痩せた」のだという。(参考 情報 0 )
(参考 情報 0 ):月は縮んでいる…NASA無人探査機撮影の画像で判明
5/14(火) 14:56配信 AFP=時事
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00000029-jij_afp-sctch
月は縮んでいる…NASA無人探査機撮影の画像で判明
月のクレーター「氷の海」(上部の青線囲み部分)。米航空宇宙局の無人月探査機「ルナー・リコナイサンス・オービター」が撮影した多数の画像の合成より(2019年5月13日公表)。【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】月は徐々に縮んでおり、その結果、月面に「しわ」ができたり、地震が起きたりしている──米航空宇宙局(NASA)の無人月探査機「ルナー・リコナイサンス・オービター(LRO)」が撮影した画像1万2000点以上を解析した調査結果が13日、発表された。
【特集】地球の衛星「月」 ─ 月食、アポロ計画、スーパームーン
調査で判明したことによると、北極近くに位置するクレーター「氷の海(マレ・フリゴリス、Mare Frigoris)」は移動しており、亀裂が発生しているという。氷の海は多くの広大なクレーターの一つで、地質学的な観点から活動がないと長らく考えられてきた。
地球とは異なり、月にはプレート運動がない。代わりに45億年前に誕生してから徐々に冷却していることで起きる地殻活動が存在する。これにより、まるでブドウがしなびてレーズンになるように月面に「しわ」が生じている。
月の地殻はもろいため、内側で収縮が起こるとその力で表面が崩れる。すると、地層の一部が隣接する地層の上へと押し上げられる衝上断層という現象が起きる。その結果、過去数億年の間に月は50メートルほど「痩せた」のだという。
1960年代から70年代にかけて月の地震活動について観測を始めたアポロ(Apollo)計画の宇宙飛行士たちは、月の地震の大部分が内側の深部で発生しており、月面近くで起こることは少ないことを突き止めた。
英科学誌ネイチャー・ジオサイエンス(Nature Geoscience)に掲載された今回の調査結果では、アポロ計画で観測された震源の深さが浅い月震を調べ、それらとごく最近形成された月表面の地形との関係を解き明かした。
論文の共著者で米メリーランド大学(University of Maryland)地質学助教のニコラス・シュメル(Nicholas Schmerr)氏は、「断層が今も活動している可能性はかなり高い」と指摘し、「地球以外の地殻活動を目の当たりにできることは滅多にないので、今も月の断層が月震を起こしているのかもしれないと考えることは非常に刺激的だ」と語った。【翻訳編集】 AFPBB News
=今日の 有料老人ホーム での生活=
8:50には通院できるように準備をする。
血液透析では。体重は 59.8kg(トライウエイト 53.4kg)必要除水量 6400mlのうち3000ml を除水した。 血圧 H 99/ L 57 まで下がったが無事に終了した。久し振りに3000mlの除水ができたがまだ随分水が残っているので明日2:00から追加の除水をすることになった。
=掲載ニュースの目次=
△スマートシニア全員集合!! (fb新老人の会 本部)・・・今日の言葉の色紙もあります。
△維新・松井代表「丸山氏は議員辞職すべきだ」 党紀委員会で除名へ
△月は縮んでいる…NASA無人探査機撮影の画像で判明
△アマゾン、配送業で独立目指す従業員に支援策 約110万円支給へ
▲スマートシニア全員集合!! (fb新老人の会 本部)・・・今日の言葉の色紙もあります。https://www.facebook.com/shinrojin ;
05/14 の言葉
「人は身を寄せ合う友をもつことで支えられます」 日野原重明
▲維新・松井代表「丸山氏は議員辞職すべきだ」 党紀委員会で除名へ
5/14(火) 12:04配信 毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00000039-mai-pol
維新・松井代表「丸山氏は議員辞職すべきだ」 党紀委員会で除名へ
松井一郎氏=久保玲撮影
日本維新の会の丸山穂高衆院議員(35)=大阪19区=が北方領土返還について「戦争をしないとどうしようもなくないか」などと発言した問題について、維新代表の松井一郎大阪市長は14日、「国会議員としての一線を越えた。これまで北方領土返還に向けて尽力してきた全ての皆さんの行為を踏みにじる発言で、辞職すべきだ」と述べ、丸山氏の議員辞職を促した。同党は、同日中に党紀委員会を開き、丸山氏の除名処分を決める見通しだ。
【写真特集】政治家の失言・問題発言を振り返る
大阪市役所で記者団の取材に答えた。松井氏は「党代表として心からおわびしたい」と謝罪。「北方領土問題にも悪影響を及ぼす可能性がある」と認めたうえで、政府の外交ルートで謝罪と交渉継続を要請してほしいとした。
一方、菅義偉官房長官は同日午前の記者会見で「誠に遺憾だ」と述べ、「外交交渉によって北方領土問題の解決を目指す方針に変わりはない」と強調した。
菅氏は丸山発言について「政府の立場とは全く異なる」とし、「日露交渉に影響を与えるとは考えていない」との認識を示した。宮腰光寛沖縄・北方担当相も会見で、「ビザなし交流事業に訪問団員として参加した国会議員が泥酔し、他の団員との間で口論のトラブルとなる事案が発生した」と説明した上で、丸山氏の発言を「はなはだ不適切で内閣府として誠に遺憾」と批判。「この発言が(北方領土)交渉に影響を与えないようにしなければいけない」と述べた。
維新の政調副会長の丸山氏は14日朝に国会内であった政調役員会を欠席した。同党議員は毎日新聞の取材に「言い訳できない内容だ。党としてもかばえない」と突き放した。
立憲民主党の辻元清美国対委員長は14日午前に国会内で開いた主要野党の国対委員長会談のあいさつで「こんな議員がいたのかと背筋が凍る思いがした」と語った。【高橋克哉、浜中慎哉、真野敏幸】
▲月は縮んでいる…NASA無人探査機撮影の画像で判明
5/14(火) 14:56配信 AFP=時事
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00000029-jij_afp-sctch
月は縮んでいる…NASA無人探査機撮影の画像で判明
月のクレーター「氷の海」(上部の青線囲み部分)。米航空宇宙局の無人月探査機「ルナー・リコナイサンス・オービター」が撮影した多数の画像の合成より(2019年5月13日公表)。【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】月は徐々に縮んでおり、その結果、月面に「しわ」ができたり、地震が起きたりしている──米航空宇宙局(NASA)の無人月探査機「ルナー・リコナイサンス・オービター(LRO)」が撮影した画像1万2000点以上を解析した調査結果が13日、発表された。
【特集】地球の衛星「月」 ─ 月食、アポロ計画、スーパームーン
調査で判明したことによると、北極近くに位置するクレーター「氷の海(マレ・フリゴリス、Mare Frigoris)」は移動しており、亀裂が発生しているという。氷の海は多くの広大なクレーターの一つで、地質学的な観点から活動がないと長らく考えられてきた。
地球とは異なり、月にはプレート運動がない。代わりに45億年前に誕生してから徐々に冷却していることで起きる地殻活動が存在する。これにより、まるでブドウがしなびてレーズンになるように月面に「しわ」が生じている。
月の地殻はもろいため、内側で収縮が起こるとその力で表面が崩れる。すると、地層の一部が隣接する地層の上へと押し上げられる衝上断層という現象が起きる。その結果、過去数億年の間に月は50メートルほど「痩せた」のだという。
1960年代から70年代にかけて月の地震活動について観測を始めたアポロ(Apollo)計画の宇宙飛行士たちは、月の地震の大部分が内側の深部で発生しており、月面近くで起こることは少ないことを突き止めた。
英科学誌ネイチャー・ジオサイエンス(Nature Geoscience)に掲載された今回の調査結果では、アポロ計画で観測された震源の深さが浅い月震を調べ、それらとごく最近形成された月表面の地形との関係を解き明かした。
論文の共著者で米メリーランド大学(University of Maryland)地質学助教のニコラス・シュメル(Nicholas Schmerr)氏は、「断層が今も活動している可能性はかなり高い」と指摘し、「地球以外の地殻活動を目の当たりにできることは滅多にないので、今も月の断層が月震を起こしているのかもしれないと考えることは非常に刺激的だ」と語った。【翻訳編集】 AFPBB News
▲アマゾン、配送業で独立目指す従業員に支援策 約110万円支給へ
5/14(火) 5:31配信 AFP=時事
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00000003-jij_afp-int
アマゾン、配送業で独立目指す従業員に支援策 約110万円支給へ
米アマゾン・ドットコムのフルフィルメントセンター内の様子。米コロラド州にて(2018年5月2日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】米アマゾン・ドットコム(Amazon.com)は13日、同社から退社して、配送事業での独立・起業を目指す従業員に1万ドル(約110万円)を支給する方針を発表した。アマゾンは自社独自の物流管理の取り組みを強化する。
【関連写真】米アマゾン・ドットコムの新型宅配ロボット「スカウト」
アマゾンの発表によると、独立して配送事業の起業を望む従業員には3か月分の給与が支給される他、アマゾンから「安定した小包の取扱量」が保証されるという。アマゾンは「キャリア形成を目指す従業員の支援」という長年力を入れている取り組みに続くものと説明した。
アマゾンによればこの起業支援策では同社の配送技術を利用したり研修を受けたりでき、アマゾンのロゴ入り配送用ワゴンや制服、保険など同社資産やサービスの利用には割引も適用される。
この支援策は自社従業員から小包を配送する請負業者、外部サービスまで、広大な物流網の管理を強化する取り組みの一環。アマゾンは貨物専用機も所有し、ドローンや宅配ロボットを試験導入している。【翻訳編集】 AFPBB News