かっさん”徒然を楽しむ” 2018.12.27. 木 | かっさん70の手習い

かっさん70の手習い

70才(古希)になりましたので、新しいことに挑戦することにしました。応援してください。

かっさん”徒然を楽しむ” 2018.12.27. 木

  今日は何の日 ?? カレンダー! 
 http://today.hakodate.or.jp/ ;

【今日は何の日】12月27日

浅草仲見世記念日、ピーターパンの日

▲ダーウィンがビーグル号で航海に出発。ガラパゴス諸島の生物から進化論の
 信念を確立して帰国(1831)
▲東京浅草の仲見世が開店(1885)
▲「ピーター・パン」がロンドンで初公演(1904)
▲世界初の航空母艦、鳳翔竣工(1922)
▲摂政宮裕仁(後の昭和天皇)が乗車中、虎の門跡で難波大助にステッキ銃で
 狙撃される(虎の門事件)。摂政宮は無事(1923)
▲法隆寺金堂壁画の模写、完成(1951)
▲国民所得倍増計画が決定(1960)
▲ソ連軍、アフガン侵攻(1979)

誕生:ケプラー(天文学者1571) 松平定信(江戸後期の政治家1758) 
   パスツール(医学者1822) マレーネ・ディートリッヒ(女優1901) 
   加藤登紀子(歌手1943) 奈美悦子(1950) 藤井尚之(ミュージシャン1964)
   福田正博(サッカー選手1966) 神田利則(タレント1970)
   
誕生花:梅 (Prunus Mume)     花言葉:澄んだ心


 =今日の雑感= 

*鳥取ズワイガニ取れすぎで“禁漁”危機 解禁2カ月足らずで...(参考 情報 0 )

 鳥取県の冬の味覚「ズワイガニ」が、漁獲枠の9割をすでに超え、3月の終了を待たず、漁ができなくなるおそれがある。(参考 情報 0 )

山陰では「松葉ガニ」と呼ばれる冬の代表的な味覚、オスのズワイガニは、水産庁が資源管理のため、日本海側の各地で漁獲量を規制している。(参考 情報 0 )

11月に解禁された鳥取県のズワイガニ漁で、2018年に割り当てられた枠は870トン、県によると、2018年は「しけ」がなく、漁場も良好なことから、12月25日時点で、すでに803トンとなり、漁獲枠の92.3%にのぼっていることがわかった。(参考 情報 0 )

県の関係漁協は、12月の半ばに制限の7割に迫ったことから、松葉ガニでは初の漁獲制限に入り、自主規制をしていたが、勢いは止まらず、このままでいくと、漁期が終わる2019年3月20日を待たず、松葉ガニ漁ができなくなるおそれが出てきた。(参考 情報 0 )

 松葉ガニでは初の漁獲制限 年末年始の食卓に「松葉ガニ」豪華な食事を楽しめそうである!


(参考 情報 0 ):鳥取ズワイガニ取れすぎで“禁漁”危機 解禁2カ月足らずで...
12/27(木) 12:32配信 Fuji News Network
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20181227-00408656-fnn-bus_all

鳥取県の冬の味覚「ズワイガニ」が、漁獲枠の9割をすでに超え、3月の終了を待たず、漁ができなくなるおそれがある。

山陰では「松葉ガニ」と呼ばれる冬の代表的な味覚、オスのズワイガニは、水産庁が資源管理のため、日本海側の各地で漁獲量を規制している。

11月に解禁された鳥取県のズワイガニ漁で、2018年に割り当てられた枠は870トン、県によると、2018年は「しけ」がなく、漁場も良好なことから、12月25日時点で、すでに803トンとなり、漁獲枠の92.3%にのぼっていることがわかった。

県の関係漁協は、12月の半ばに制限の7割に迫ったことから、松葉ガニでは初の漁獲制限に入り、自主規制をしていたが、勢いは止まらず、このままでいくと、漁期が終わる2019年3月20日を待たず、松葉ガニ漁ができなくなるおそれが出てきた。

漁協では、より厳しい規制を設けることも検討している。


=今日の 有料老人ホーム での生活=

 8:50には通院できるように準備をする。

 血液透析では。体重は 57.9㎏(トライウエイト 53.6kg)必要除水量 4300mlのうち3200ml  を除水した。 血圧 H 115/ L 62 まで下がったが無事に終了しました。今日も血圧は安定して順調に透析ができました。

 
 =掲載ニュースの目次=

△スマートシニア全員集合!! (fb新老人の会 本部)・・・今日の言葉の色紙もあります。
△小売り・外食、広がる「元日休業」=人材確保、働き方改革を意識

△東証終値、2年ぶり上げ幅

△鳥取ズワイガニ取れすぎで“禁漁”危機 解禁2カ月足らずで...

△韓国大統領府、民間人を不正監視か…政権打撃も

△反捕鯨団体「勝利」宣言 12/27(木) 9:52配信 共同通信

△ロシアが極超音速ミサイル配備へ 迎撃困難との見方も


▲スマートシニア全員集合!! (fb新老人の会 本部)・・・今日の言葉の色紙もあります。https://www.facebook.com/shinrojin ;

 12/27 の言葉
「未来に目標を。毎日がかけがえのないものになります。」 日野原重明

☆目標は神様との約束☆

未来に目標を掲げましょう。目標の実現は神様との約束です。約束を果たすために努力することで、日々に生きがいがうまれます。

▲小売り・外食、広がる「元日休業」=人材確保、働き方改革を意識
12/27(木) 11:31配信 時事通信
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018122701388&g=eco

 スーパーや外食業界などで、2019年の元日を休業とする動きが広がっている。少子高齢化で生産年齢人口が減少する中、政府が進める「働き方改革」も意識した最低限の休日取得を可能にしなければ、人材確保が難しくなるという事情もある。こうした元日休業の動きには、消費者も一定の理解を示している。

 関東地方でスーパーを展開するマルエツ(東京)は、295店舗中290店で23年ぶりの元日休業を計画。同社は「生産性を高めるとともに、人材の定着につながれば」(広報担当者)とリフレッシュ効果に期待する。京急ストア(東京)も10年ぶりにグループ全47店舗で元日営業を見送る。

 成城石井(横浜市)も来年の元日に休業する店舗を前年比1.5倍の約120店に拡大する。同社は「忙しい年末商戦を終えた後に英気を養ってほしい」(広報課)と説明。東京都世田谷区に住む成城石井の50代の女性客は、「事前に買い物を済ませておけばいい。大変な思いをしてまで店を開ける必要はない」と話した。

 外食業界では、幸楽苑ホールディングス(HD)がラーメンチェーン「幸楽苑」約520店舗の8割で、大みそかの午後3時から元日までの休業に踏み切る。同社の売り上げは約2億円減る見通しだが、従業員への配慮を優先する。ファミリーレストランのロイヤルホストも約9割の店で元日を休業とする。

 こうした休業実施への取り組み姿勢は、人手不足が続く中での人材確保にもプラスに働く。定食チェーン「大戸屋ごはん処」の一部店舗で大みそかと元日の2日間を連休とする大戸屋ホールディングスは、「就職活動する学生にも好評」(広報担当者)と話している。 

▲東証終値、2年ぶり上げ幅
12/27(木) 15:04配信 共同通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000089-kyodonews-bus_all

 27日の東京株式市場の日経平均株価(225種)終値は前日比750円56銭高の2万0077円62銭と、3営業日ぶりに2万円の大台を回復した。上げ幅は今年最大を記録し、約2年1カ月ぶりの大きさだった。

▲鳥取ズワイガニ取れすぎで“禁漁”危機 解禁2カ月足らずで...
12/27(木) 12:32配信 Fuji News Network
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20181227-00408656-fnn-bus_all

鳥取県の冬の味覚「ズワイガニ」が、漁獲枠の9割をすでに超え、3月の終了を待たず、漁ができなくなるおそれがある。

山陰では「松葉ガニ」と呼ばれる冬の代表的な味覚、オスのズワイガニは、水産庁が資源管理のため、日本海側の各地で漁獲量を規制している。

11月に解禁された鳥取県のズワイガニ漁で、2018年に割り当てられた枠は870トン、県によると、2018年は「しけ」がなく、漁場も良好なことから、12月25日時点で、すでに803トンとなり、漁獲枠の92.3%にのぼっていることがわかった。

県の関係漁協は、12月の半ばに制限の7割に迫ったことから、松葉ガニでは初の漁獲制限に入り、自主規制をしていたが、勢いは止まらず、このままでいくと、漁期が終わる2019年3月20日を待たず、松葉ガニ漁ができなくなるおそれが出てきた。

漁協では、より厳しい規制を設けることも検討している。

▲韓国大統領府、民間人を不正監視か…政権打撃も
12/27(木) 10:17配信 読売新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00050025-yom-int

 【ソウル=岡部雄二郎】韓国検察は26日、政府高官らの汚職を調べる大統領府の特別監察班が民間人を不正に監視していた疑いがあるとして、職権乱用などの容疑で大統領府を捜索した。国内経済の停滞で支持率低下が続く文在寅(ムンジェイン)政権にとって打撃となる可能性がある。

 特別監察班を巡っては、業務上の理由がないのに元首相の息子の動向や民間銀行の頭取らの資産状況を不正に調べていた疑いがある。特別監察班の元職員が今月に入って韓国メディアに暴露して疑惑が浮上し、最大野党・自由韓国党が20日に刑事告発していた。

 検察は捜索令状を執行したが、大統領府は関連資料を任意で提出し、捜査に協力したとしている。

 韓国では軍事政権下で民間人の監視・弾圧が横行し、朴槿恵(パククネ)前政権でも、政権に批判的な文化人の「ブラックリスト」を作成していた事件が明らかになっている。大統領府側は、元職員の独断だったとして組織的な関与を否定しているが、前政権の積弊清算を掲げる文政権が同様に組織的な民間人監視を行っていたとすれば、世論の反発は必至だ。

▲反捕鯨団体「勝利」宣言 12/27(木) 9:52配信 共同通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000041-kyodonews-soci

反捕鯨団体「勝利」宣言

調査捕鯨船団の「日新丸」に給油しようとしたタンカー(奥)に衝突するシー・シェパードの船=2013年2月、南極海(日本鯨類研究所提供)

 【ロサンゼルス共同】反捕鯨団体「シー・シェパード」は26日、日本政府が国際捕鯨委員会(IWC)側に脱退通告したことについて、日本は脱退に伴い加盟が条件となっている南極海での調査捕鯨ができなくなるため、歓迎する声明を出した。抗議活動の目的が実現したとして「勝利」を宣言した。

 シー・シェパードは南極海での捕鯨に反対し、2005年からこの海域で日本の調査捕鯨船への妨害活動を行った。声明では「南極海におけるクジラを巡る戦いが終わろうとしている」とし、今後は北極海で監視を強める必要性を強調した。

▲ロシアが極超音速ミサイル配備へ 迎撃困難との見方も
12/27(木) 6:48配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000006-asahi-int

ロシアが極超音速ミサイル配備へ 迎撃困難との見方も

2018年12月26日、モスクワの国家防衛管理センターで新型の超音速ミサイル「アバンガルド」の発射試験を見守るプーチン大統領=ロイター

 ロシアのプーチン大統領は26日、米国の「核戦略見直し」に対抗して開発を急いでいた新型の極超音速ミサイル「アバンガルド」を2019年にも実戦配備すると発表した。核弾頭の搭載ができ、米国のミサイル防衛システムによる迎撃が難しいとされる。配備されれば米ロの核開発競争の激化につながる恐れがある。

 ロシア軍が同日、中西部オレンブルク州から約6千キロ離れたカムチャツカ半島の標的に向けた発射試験に成功した。モスクワの国防省施設で試射を見届けたプーチン氏は、「想定される敵のミサイル防衛システムでは攻略は不可能。大きな勝利だ」と話し、米国のミサイル防衛システムを無力化する能力を強調。「来年にもロシア軍に実戦配備される」と明言し、「ロシアにとって最高の新年のプレゼントだ」と自賛した。

 ロシア政府によると、アバンガルドはマッハ20の極超音速で敵国のミサイル防衛システムをかいくぐりながら飛ぶため、迎撃が非常に困難だとされる。米国が2月に発表した、新たな小型核兵器や核巡航ミサイルの開発などを含む「核戦略見直し」に対抗し、プーチン氏が3月に開発を明らかにしていた。(モスクワ=石橋亮介)