かっさん”徒然を楽しむ” 2018.12.04. 火 | かっさん70の手習い

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かっさん”徒然を楽しむ” 2018.12.04. 火

 =今日は何の日?? カレンダー=
 http://today.hakodate.or.jp/ ;

【今日は何の日】12月4日

E・Tの日、人権週間(~10)

▲藤原道長、没。62歳(1027)
▲徳川吉宗、江戸庶民が無料で病気の治療が受けられるように小石川養生所を
 開設(1722)
▲高橋景保、世界地図作成へ(1807)
▲ナポレオン、宗教裁判を廃止(1808)
▲京城で金玉均らが日本の援助でクーデターを起こす。甲申事変(1884)
▲ベルリンで北里柴三郎、ジフテリア、破傷風の血清療法を発見(1890)
▲女子大の創設、大学の男女共学制など女子教育刷新要請を閣議で決定(1945)
▲国連総会で原子力平和利用決議(1954)
▲天城山ピストル心中事件(1957)
▲国連総会で核実験停止決議(1969)
▲八丈島東方沖地震(1972)
▲米映画「E・T」日本公開(1982)
▲マックユーザー日本版・創刊号」(ソフトバンク発行)の付録のCD-ROMに
 98000円の本物のソフトが入っていたことが判明する(1993)

誕生:トーマス・カーライル(思想家 1795) カンディンスキー(画家 1866)
   リルケ (詩人 1875) 山本道子(作家 1936) 三浦浩一(俳優 1953)
   セルゲイ・ブブカ( 陸上選手 1963) 永井真理子(歌手 1966)
   浅香唯(タレント 1969)

誕生花:すいば   花言葉:情愛

●カーライル

「雄弁は銀、沈黙は金」「健康な人は自分の健康に気がつかない。病人だけが
 健康を知っている」などの言葉で知られるイギリスの思想家。


 =今日の雑感= 

* 4日は、日本付近に季節外れの暖かい空気が流れ込み、朝から全国的に12月とは思えないほどの暖かさになっている。(参考 情報 0 )

4日午前11時までの最高気温は、福岡・糸島市で25.3度まで上がり、12月としては統計開始以来、最も高い気温となった。(参考 情報 0 )

九州では、このあと夏日地点が増えるとみられる。(参考 情報 0 )

予想最高気温は、宮崎市や大分市で25度、福岡市で26度となっている。(参考 情報 0 )

12月に夏日になれば、宮崎市では128年ぶり、福岡市と大分市では初めてのことになる。(参考 情報 0 )

北日本もこの時期としては、かなり暖かく、札幌市は15度の予想で、12月としては統計開始以来、最も高くなる見込み。(参考 情報 0 )

 季節外れの暖かさに各地で戸惑いが!


(参考 情報 0 ):各地で季節外れの暖かさ 福岡・糸島市で25.3度
12/4(火) 11:49配信 Fuji News Network
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20181204-00406908-fnn-soci

 4日は、日本付近に季節外れの暖かい空気が流れ込み、朝から全国的に12月とは思えないほどの暖かさになっている。

4日午前11時までの最高気温は、福岡・糸島市で25.3度まで上がり、12月としては統計開始以来、最も高い気温となった。

九州では、このあと夏日地点が増えるとみられる。

予想最高気温は、宮崎市や大分市で25度、福岡市で26度となっている。

12月に夏日になれば、宮崎市では128年ぶり、福岡市と大分市では初めてのことになる。

北日本もこの時期としては、かなり暖かく、札幌市は15度の予想で、12月としては統計開始以来、最も高くなる見込み。

また4日は、日本付近に暖かく湿った空気が入り、広い範囲で大気の状態が不安定。
午後は、急な雨や雷雨に注意が必要となる。


=今日の 有料老人ホーム での生活=

 8:50には通院できるように準備をする。

 血液透析では。体重は 57.3kg(トライウエイト 53.8kg)必要除水量3500㎖のうち 2310mlを除水した。 血圧 H 96/ L 67 まで下がったが無事に終了した。帰りのは胸部レントゲン撮影をしました。

 
 =掲載ニュースの目次=

△スマートシニア全員集合!! (fb新老人の会 本部)・・・今日の言葉の色紙もあります。。
△各地で季節外れの暖かさ 福岡・糸島市で25.3度

△前最高裁判事の逮捕状請求=徴用工判決先送り事件―韓国検察

△「妊婦加算」明確化へ コンタクトレンズは適用外

△年収25億円の7歳児、世界で最も稼ぐユーチューバーに

△パチンコ倒産2年連続増加へ、まだまだ増える理由

△水道「民営化」の海外失敗例、調べたのは3例のみ


▲スマートシニア全員集合!! (fb新老人の会 本部)・・・今日の言葉の色紙もあります。https://www.facebook.com/shinrojin ;

 12/04 の言葉
「若々しくあるには、常に新しい知識と新しい仕事を」 日野原重明

☆新しいことを創める☆

新しい知識や新しい仕事、新しい友人はあなたに新しい世界を開いてくれます。新しいことを創めることで、人は若々しさを保つことができます。

▲各地で季節外れの暖かさ 福岡・糸島市で25.3度
12/4(火) 11:49配信 Fuji News Network
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20181204-00406908-fnn-soci

4日は、日本付近に季節外れの暖かい空気が流れ込み、朝から全国的に12月とは思えないほどの暖かさになっている。

4日午前11時までの最高気温は、福岡・糸島市で25.3度まで上がり、12月としては統計開始以来、最も高い気温となった。

九州では、このあと夏日地点が増えるとみられる。

予想最高気温は、宮崎市や大分市で25度、福岡市で26度となっている。

12月に夏日になれば、宮崎市では128年ぶり、福岡市と大分市では初めてのことになる。

北日本もこの時期としては、かなり暖かく、札幌市は15度の予想で、12月としては統計開始以来、最も高くなる見込み。

また4日は、日本付近に暖かく湿った空気が入り、広い範囲で大気の状態が不安定。
午後は、急な雨や雷雨に注意が必要となる。

▲前最高裁判事の逮捕状請求=徴用工判決先送り事件―韓国検察
12/3(月) 14:08配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000043-jij-kr

 【ソウル時事】韓国の元徴用工が日本企業を相手取った賠償請求訴訟をめぐり、最高裁が日韓関係悪化を懸念する朴槿恵前政権の意向をくみ、判決を先送りしたとされる事件で、ソウル中央地検は3日、朴炳大・前最高裁判事(61)ら前判事2人について、職権乱用などの容疑で逮捕状を地裁に請求したことを明らかにした。

 韓国メディアは、最高裁判事経験者の逮捕状請求は憲政史上初と伝えた。

 朴炳大氏は2011年から昨年まで最高裁判事を務め、14~16年には最高裁の法務を統括する付属機関、法院行政庁の長官を兼任。朴前政権の大統領府や外務省の高官らと会合を持ち、判決の先送りや判決の方向性などについて協議した疑いがある。また、被告の日本企業側とも接触していた疑惑もあると報じられている。

▲「妊婦加算」明確化へ コンタクトレンズは適用外
12/4(火) 10:56配信 テレ朝 news
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20181204-00000016-ann-soci

 妊婦が医療機関を受診した場合に今年4月から支払うことになった「妊婦加算」について、根本厚生労働大臣は対象となる診療を明確化する考えを明らかにしました。

 根本厚生労働大臣:「妊婦加算について、その趣旨に反するような算定は適切でないと考えており、明確化する方向で検討しています」

 妊婦加算は、妊娠中の女性が外来診療を受けた場合に受診した時間に応じて自己負担が3割の場合、110円から650円の追加料金がかかるものです。厚生労働省は「通常よりも丁寧な診療を評価するため」と説明してきました。今後、医師が妊婦だと判断せずに診療した場合やコンタクトレンズの処方など、妊娠と関係ない診療の場合には妊婦加算の対象としないことを明確化するとしていて、近く具体策をまとめる方針です。

▲年収25億円の7歳児、世界で最も稼ぐユーチューバーに
12/4(火) 10:10配信 Forbes JAPAN
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181204-00024229-forbes-bus_all

年収25億円の7歳児、世界で最も稼ぐユーチューバーに
Ryan ToysReview「Lightning McQueen Giant Egg Surprise with Disney Cars Toys for kids」より

7歳のライアンは、ほぼ普通の小学1年生だ。電車や車が大好きで、ディズニーのキャラクターに笑い、レゴで大都市を丸ごと作り上げる。他の子との違いは、遊ぶときにはカメラが回っていること。動画はすぐにユーチューブにアップロードされ、1730万人のフォロワーに向けて配信される。フォロワーの大半は、自分と同じ小学生だ。

ライアンは、こうした短くてシンプルな動画により、ネット上で屈指の人気を誇るインフルエンサーの一人となった。主役のユーチューブチャンネル「Ryan Toysreview(ライアンのおもちゃレビュー)」は累計再生回数が260億回に達しつつある。

ライアンは動画を通じ、際限のないおもちゃで遊べるだけではなく、たゆまぬ収入源を得ている。フォーブスがまとめる「世界で最も稼ぐユーチューバー」ランキングでは今年、6月1日までの1年間で推定2200万ドル(約25億円)を稼いだライアンが首位に輝いた。

ライアンのチャンネルは、ユーチューブ上で一つのトレンドとなっている「アンボクシング(開封)」系コンテンツのひとつだ。これはおもちゃやIT機器などの商品を開封しながらその機能などを説明するもので、ライアンの場合はそれを大興奮で叫び、笑いながら行う。

ライアンの収入の大半にあたる2100万ドルは、「Ryan Toysreview」と「Ryan’s Family Review」の2チャンネルの動画冒頭に流れるプレロール広告からのものだ。この広告収入は再生回数と比例しており、ライアンはランキング入りした他のユーチューバーよりも動画再生回数が多いため、首位の座に立ったことは驚きではない。

残る100万ドルはスポンサー付き動画からのものだが、その比重は他のユーチューバーと比べ少ない。これは、ライアン(とその両親)が受け入れる契約が少ないこともあるが、視聴者層が購買力のない小学生であることも一つの理由となっている。

7歳児がこれほどの大金を稼いでいるという事実と同じくらい不可解なのが、現代の子供が自分ではなく他の子がおもちゃで遊ぶ様子をみたがっている理由だ。多くのアンボクシングコンテンツ制作者(ライアンは含まず)の代理人を務めるボトル・ロケット・マネジメント(Bottle Rocket Management)の創業者で最高経営責任者(CEO)のチャス・ラカレイドはこう語る。

「アンボクシング動画は、自分が本当に欲しがっているもの、特に自分の手には届かないものを受け取り、開封するという喜びの実体験の代替物となっている。何かを手にできなければ、次善なのはバーチャルにそれを体験すること、他の人がそれで遊んでいる様子を見ることだ」

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▲パチンコ倒産2年連続増加へ、まだまだ増える理由
12/4(火) 10:31配信 ニュースイッチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00010001-newswitch-bus_all

パチンコ倒産2年連続増加へ、まだまだ増える理由

規制強化でパチンコ店の倒産時代がやってくる

 パチンコ業界は、2018年8月には6段階設定搭載パチンコ機が発売されたほか、19年2月以降は6号機と呼ばれるパチスロ機の検定基準変更が控えるなど規制強化が進むなかで、引き続き厳しい経営環境に置かれている。パチンコホール経営業者の倒産は18年10月末時点で20件発生しており、2年連続で倒産件数が増加する見込み。過去の倒産推移をみると、ピークは07年と08年の72件。この水準と比べると、18年は決して多くないが、業界内では「今後、倒産が大幅に増加する前触れではないか?」と不安の声が聞かれる。

 5期連続(13年度―17年度)で業績比較可能だったパチンコホール経営業者2106社の業績推移をみても、業界の厳しさがうかがえる。企業の売上高は、一般的に前年実績を上回り続ける右肩上がりが理想とするなかで、17年度に増収を果たせた企業は182社(構成比8・6%)にとどまった。約1割の業者しか増収を果たせていないという事は、残りの約9割の業者は減収もしくは横ばいだったという事を示している。

 また、増収だった企業数の推移をみると14年度には366社(同14・7%)だったものが、15年度(260社、同12・3%)、16年度(197社、9・4%)と年々減少し、現在の水準まで落ち込んでいる。

 増収を果たせない業者が増えた結果、13年度は21兆882億円だった売上高合計は年々減少。17年度には17兆3735億円まで縮小した。また、売上高合計の減少幅が年々拡大しており、14年度(減少率3・0%)、15年度(同4・2%)、16年度(同5・4%)、17年度(同6・3%)と拡大している。これはあくまで全体の数字だが、各社においても同様の傾向がみられる。

 売り上げが減収基調で推移したとしても、採算維持できれば倒産リスクは低いが、減収幅が大きくなるほど利益体質を保つことが難しい。

 パチンコホール経営業者の業績不振が続けば、パチンコメーカーやその下請けの電子部品工場など多岐にわたる業界に影響を及ぼす可能性がある。パチンコ業界の動向は引き続き業界内外から注目されることとなるだろう。

▲水道「民営化」の海外失敗例、調べたのは3例のみ
12/4(火) 12:34配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000039-asahi-pol

水道「民営化」の海外失敗例、調べたのは3例のみ

根本匠厚生労働相=東京・霞が関の厚労省

 政府が成立を目指す、水道事業を「民営化」しやすくする水道法改正案に関連し、海外で民営化の失敗例が相次いでいる問題で、公営に戻した海外の事例を、厚生労働省が3例しか調べていないことがわかった。調査は2013年に実施し、07~10年の事例だった。再公営化事例は00~14年に35カ国で180件あったとの報告もあり、野党側は再調査を求めている。

 改正案は参院厚生労働委員会で4日午後にも採決され、可決される見通し。

 再公営化の調査数は、この日の厚労委で立憲民主党の石橋通宏氏が厚労省から確認したと明らかにした。先進国5カ国と途上国5カ国を対象とした3例だった。厚労省が策定した「新水道ビジョン」に関する調査で、法改正のためではなかったという。

 根本匠厚労相は「失敗した事例をしっかり分析し、水道法を改正して公の関与を強化する今回の仕組みにしている」と強調。「大事なのはその事案に共通する問題点、課題。本質の問題は何か。それを踏まえて私は制度を作っている」と数の多さの問題ではないとの認識を示した。石橋氏は「3例でそんなによく言えますね」と反論した。(姫野直行)