かっさん”徒然を楽しむ” 2018.11.08. 木
今日は何の日 ?? カレンダー!
http://today.hakodate.or.jp/ ;
【今日は何の日】11月8日
世界都市計画の日(都市計画協会1949)、刃物の日、いい歯の日
いいパックの日(1991)、金物の日、レントゲンの日、米の日(毎月)
▲新京を平安京と名づける(794)
▲ドイツの学者レントゲン、偶然にX線を発見(1895)
▲道路交通取締法公布(1947)
▲南極予備観測隊、観測船「宋谷」で出発(1956)
▲民主党のジョン・F・ケネディ、米35代大統領に(1960)
▲岡本綾子、日本初の米女子プロゴルフの賞金王に(1987)
▲アジア杯サッカーで日本がサウジアラビアを破り初優勝(1992)
誕生:ロールシャッハ(1884) 山下奉文(軍人1885)
マーガレット・ミッチェル(作家1900)
クリスチャン・バーナード(医師1922) 若尾文子(女優1933)
アラン・ドロン(俳優1935) 森田美由紀[NHK](キャスター1959)
誕生花:せんのう (Lychnis Flos-Cuculi) 花言葉:機智
=今日の雑感=
*3メガバンク、ATM共通化を模索 通帳仕様、調達先メーカーの見直し急務 (1/4ページ)(参考 情報 0 )
三菱UFJ銀行と三井住友銀行が、ATM(現金自動預払機)を共通化する検討に入った。超低金利で収益環境が厳しさを増す中、キャッシュレス化の進展も見据え、ATM網を維持するコスト負担の軽減を探る。だが、共通化構想は過去にも何度か浮上し、実現しなかった経緯もある。ネックとなっている通帳の仕様やATMメーカーの違いといったハードルを乗り越えることができるかどうかにかかっている。(参考 情報 0 )
運営コストを圧縮(参考 情報 0 )
「新しい時代の金融業を考えると共同でできるものがあれば、前向きに検討する」。三井住友銀を傘下に持つ三井住友フィナンシャルグループ(FG)の国部毅社長は5月の決算会見でこう述べた。翌日、三菱UFJ銀を傘下に抱える三菱UFJFGの平野信行社長も決算会見で、「ATMを保有する負担が強く感じられる。前向きに考えていきたい」と応じた。(参考 情報 0 )
今回、浮上した両社の共通化構想は、4月に三菱UFJ銀が三井住友銀に打診したことがきっかけだ。相手のATMを自行のATMのように無料で使えるようにする「無料開放」にとどまらず、ATM自体を共通にすることも視野に入れている。実現すれば、開発や維持にかかるコストを大幅に圧縮できる。(参考 情報 0 )
ATM共通化が進めばコンビニですべての決済が済み手数料も無料になれば有り難いことである。
(参考 情報 0 ):3メガバンク、ATM共通化を模索 通帳仕様、調達先メーカーの見直し急務 (1/4ページ) 2018.6.23 06:15 メッセンジャー登録
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180623/bse1806230500002-n1.htm
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銀行にとってATM保有負担は大きい=東京都内(ブルームバーグ)
銀行にとってATM保有負担は大きい=東京都内(ブルームバーグ)【拡大】
三菱UFJ銀行と三井住友銀行が、ATM(現金自動預払機)を共通化する検討に入った。超低金利で収益環境が厳しさを増す中、キャッシュレス化の進展も見据え、ATM網を維持するコスト負担の軽減を探る。だが、共通化構想は過去にも何度か浮上し、実現しなかった経緯もある。ネックとなっている通帳の仕様やATMメーカーの違いといったハードルを乗り越えることができるかどうかにかかっている。
運営コストを圧縮
「新しい時代の金融業を考えると共同でできるものがあれば、前向きに検討する」。三井住友銀を傘下に持つ三井住友フィナンシャルグループ(FG)の国部毅社長は5月の決算会見でこう述べた。翌日、三菱UFJ銀を傘下に抱える三菱UFJFGの平野信行社長も決算会見で、「ATMを保有する負担が強く感じられる。前向きに考えていきたい」と応じた。
今回、浮上した両社の共通化構想は、4月に三菱UFJ銀が三井住友銀に打診したことがきっかけだ。相手のATMを自行のATMのように無料で使えるようにする「無料開放」にとどまらず、ATM自体を共通にすることも視野に入れている。実現すれば、開発や維持にかかるコストを大幅に圧縮できる。
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=今日の 有料老人ホーム での生活=
8:50には通院できるように準備をする。
血液透析では。体重は 56.3㎏(トライウエイト 53.8kg)必要除水量 2500mlを除水した。 血圧 H 102/ L 60 まで下がったが無事に終了しました。
内科受診があり順調な血液透析ができており経過も良好であるとのことでした。
=掲載ニュースの目次=
△スマートシニア全員集合!! (fb新老人の会 本部)・・・今日の言葉の色紙もあります。
△ふるさと納税返礼「3割超え」、なお174自治体
△3メガバンク、ATM共通化を模索 通帳仕様、調達先メーカーの見直し急務 (1/4ペ
△「新卒社員が足りない!」2019年卒の就活も企業側が苦戦
▲スマートシニア全員集合!! (fb新老人の会 本部)・・・今日の言葉の色紙もあります。https://www.facebook.com/shinrojin ;
11/08 の言葉
「人を愛する心の輪で世界に平和を築きましょう」 日野原重明
☆愛することの大切さ☆
人をゆるし、人を愛すること。みんなが愛し愛される世の中になれば、世界はきっと平和になります。
▲ふるさと納税返礼「3割超え」、なお174自治体
11/8(木) 10:29配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000023-asahi-pol
ふるさと納税をめぐり、返礼品を寄付額の3割以下に抑えるよう求めた総務省の通知に対し、返礼率3割超の返礼品を出している自治体が11月1日時点で174あることが、同省の調べでわかった。同省は来春にも地方税法を改正し、通知に応じない自治体を制度の対象から外す方針だ。
総務省は昨春以降、返礼品を「寄付額の3割以下」「地場産品」とするよう自治体に度々要請してきた。ただ、法的拘束力はなく、「3割」の根拠が不明確なこともあって、全自治体の約1割が従っていない状況だ。
同省は、「地場産品」以外の返礼品を出す自治体も9月1日時点で190あると指摘。通常ではわかりにくい「裏メニュー」のような形で、金券類の返礼品を用意している自治体があることも朝日新聞の報道で判明しており、同省も全体像は把握できていない。(別宮潤一)
▲3メガバンク、ATM共通化を模索 通帳仕様、調達先メーカーの見直し急務 (1/4ページ) 2018.6.23 06:15 メッセンジャー登録
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180623/bse1806230500002-n1.htm
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銀行にとってATM保有負担は大きい=東京都内(ブルームバーグ)
銀行にとってATM保有負担は大きい=東京都内(ブルームバーグ)【拡大】
三菱UFJ銀行と三井住友銀行が、ATM(現金自動預払機)を共通化する検討に入った。超低金利で収益環境が厳しさを増す中、キャッシュレス化の進展も見据え、ATM網を維持するコスト負担の軽減を探る。だが、共通化構想は過去にも何度か浮上し、実現しなかった経緯もある。ネックとなっている通帳の仕様やATMメーカーの違いといったハードルを乗り越えることができるかどうかにかかっている。
運営コストを圧縮
「新しい時代の金融業を考えると共同でできるものがあれば、前向きに検討する」。三井住友銀を傘下に持つ三井住友フィナンシャルグループ(FG)の国部毅社長は5月の決算会見でこう述べた。翌日、三菱UFJ銀を傘下に抱える三菱UFJFGの平野信行社長も決算会見で、「ATMを保有する負担が強く感じられる。前向きに考えていきたい」と応じた。
今回、浮上した両社の共通化構想は、4月に三菱UFJ銀が三井住友銀に打診したことがきっかけだ。相手のATMを自行のATMのように無料で使えるようにする「無料開放」にとどまらず、ATM自体を共通にすることも視野に入れている。実現すれば、開発や維持にかかるコストを大幅に圧縮できる。
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▲「新卒社員が足りない!」2019年卒の就活も企業側が苦戦
11/8(木) 12:13配信 BUSINESS INSIDER JAPAN
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00010000-binsider-int
「新卒社員が足りない!」2019年卒の就活も企業側が苦戦
Ruters/Yuya Shino
2019年卒採用の就職活動でも依然、企業が採用に苦戦していることが、マイナビが国内企業約3000社に対して実施している調査で、明らかになった。
【関連画像】「新卒社員が足りない!」2019年卒の就活も企業側が苦戦
マイナビによると、企業の募集人数に対し、どれだけ内定者を確保できているかを示す「採用充足率」は前年比1.4ポイント増の84.4%で、この10年で最低だった2018年卒からほぼ横ばい。同期間では依然、低迷している。学生の売り手市場は続いている。
社内の構造的な人手不足が影響
採用活動の印象を企業に聞いたところ、「昨年より厳しかった」が約45%、前年並みに厳しかったが46%で、9割以上の企業が「厳しかった」と振り返っている。
厳しかった理由としては、
・母集団の確保(70%)
・辞退の増加(42%)
・セミナー動員(40%)
の順番で、高かった。内定以前に、一定量の学生を集めることから苦戦している様子が伺える。
企業の採用充足率が低迷する背景として、リサーチ&マーケティング部の小林裕貴さんは「時代背景を踏まえた人材不足」を上げる。
「この数年は、団塊世代など上の世代が、退社や非正規社員化する数が増えています。さらに、採用の底だった2000年や2001年に採用を手控えたことが影響し、景気回復にもかかわらず、企業は慢性的な人手不足。採用意欲が高まっているのに、社内の人員バランスが崩れていることが、常に人材が足りない状態を生み出しています」と、分析する。
内々定後の辞退率は「前年より高かった」が34.0%、昨年並みが4割程度。約7割の企業が、昨年同様かそれ以上に高い辞退率に苦悩しているもよう。
上場企業であっても、4割が「前年より内々定後の辞退率が高かった」と回答。採用確保は、会社の規模を超えて、共通の課題となりつつある。
「新卒社員が足りない!」2019年卒の就活も企業側が苦戦
募集人数は前年より増えているのに対し、内定者数は前年実績を下回る、採用難が続いている。
6割近くの企業で終わらない採用活動
こうした採用の不足感を踏まえて、秋以降の採用活動を「継続する」企業も、6割近くにのぼっている。マイナビの調査時点(9~10月初旬)の段階では、57%の企業が「今後も採用を継続する」と回答。
理由として、「内定者の不足」(67%)、「良い人材がいたら追加採用したい」(40%)が、上がった。希望するボリュームでの採用が、果たせていない状況が浮き彫りになった。
2020年卒の採用は、さらに採用難を見込んでいる企業が多い。「非常に厳しくなる」「厳しくなる」の合計が前年比2.5ポイント増の76.4%で、2019年卒以上に厳しい採用環境を予想する企業が増えている。
2020年に重点を置く採用方法としては、採用には直結しない「体験型インターンシップ」の受け入れが前年比10ポイント以上増加の41%と目立って増えている。
リサーチ&マーケティング部の小林さんは「インターンシップの存在感が今後、ますます大きくなる。実際の採用活動の前に、いかにインターンシップで学生に知ってもらっているかという、企業広報の姿勢が問われるでしょう」と、話している。(文・滝川麻衣子)