かっさん”徒然を楽しむ” 2018.09.07. 金 | かっさん70の手習い

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かっさん”徒然を楽しむ” 2018.09.07. 金

  今日は何の日 ?? カレンダー! 
 http://today.hakodate.or.jp/ ;

【今日は何の日】9月7日

クリーナーの日、国際青年デー
◆白露(二十四節気の一つ。大気が冷えて露ができ始める)

▲東京海上保険会社設立出願(1878)
▲ボクシング最初のタイトルマッチ(1892)
▲キュリー夫人、ラジウム単離に成功(1910)
▲ミス・アメリカ・コンテスト、初開催。優勝したのはブロンド、ブルーの瞳の
 15歳の少女。身長は156cm(1921)
▲支払い猶予令公布(1923)
▲ドイツ連邦共和国発足(1949)
▲吉川英治没(1962)
▲長沼ナイキ基地訴訟で札幌地裁、自衛隊を違憲とする判決(1973)

誕生:嵯峨天皇(第52代天皇786) エリザベス1世(イギリス女王1533) 
   市川門之助(1928) 山本コウタロー(歌手1948) 長渕剛(歌手1956) 
   清水由貴子(タレント1959)

誕生花:オレンジ (Orange)     花言葉:花嫁の喜び


 =今日の雑感= 

*“神対応”停電でも営業続けた地元コンビニに賞賛の声【北海道地震】(参考 情報 0 )

 セイコーマートによると北海道内に1100ある店舗のうち、従業員などが出勤できない店舗を除く1050の店舗が営業したという。(参考 情報 0 )

一部の店ではガス調理施設で温かい料理の提供も(参考 情報 0 )

セイコーマートの一部の店舗には店内でガス調理する施設があり、おにぎりや総菜など温かい料理を提供していた。(参考 情報 0 )

こうした対応にSNSの投稿者によると(参考 情報 0 )

「できたてのおにぎりが出てくるなんて神すぎる」(参考 情報 0 )

「北海道の誇り」

 臨機応変の対応は まさに神対応だね1


(参考 情報 0 ):“神対応”停電でも営業続けた地元コンビニに賞賛の声【北海道地震】 9/7(金) 12:23配信 FNN PRIME
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00010003-fnnprimev-soci

“神対応”停電でも営業続けた地元コンビニに賞賛の声【北海道地震】

(画像:FNN PRIME)

停電中も1100店中1050店が営業を続けたコンビニ

北海道地震で道内全世帯が停電する中、北海道を中心に展開するコンビニが営業を続け、温かい食事を提供するなど被災者を助けているとしてSNSなどで称賛の声が相次いでいる。

【画像】“神対応”普段から会社側が停電時に備えていた…

コンビニエンスストアのセイコーマートは9月6日の被災直後、停電などで多くのスーパーなどが休業を余儀なくされている中でも、(※電気自動車ではない)車のバッテリーから電源を取り営業を続けた。

セイコーマートによると北海道内に1100ある店舗のうち、従業員などが出勤できない店舗を除く1050の店舗が営業したという。

一部の店ではガス調理施設で温かい料理の提供も

セイコーマートの一部の店舗には店内でガス調理する施設があり、おにぎりや総菜など温かい料理を提供していた。

こうした対応にSNSの投稿者によると

「できたてのおにぎりが出てくるなんて神すぎる」

「北海道の誇り」

などと非常時の対応に賞賛の声が上がっている。

会社側が普段から非常電源キットを配備
実はこうした対応は、会社側が普段から非常電源キットを各店舗に配布していて、今回はそれを使い従業員の車などから電源を取ったことから可能になったということだ。


=今日の 有料老人ホーム での生活=

  午前 09:30  ディサービスに行き・ラジオ体操・リハビリ体操・入浴を済ませ ・ミニ平行棒を使っての立位訓練はお休みでした。 移動になったPTの先生と入れ替わりに鍼灸師の先生がマッサージと関節の運動をやってくれました。

 昼食を済ませホームへ帰りました。


 =掲載ニュースの目次=

△スマートシニア全員集合!! (fb新老人の会 本部)・・・今日の言葉の色紙もあります。
△“神対応”停電でも営業続けた地元コンビニに賞賛の声【北海道地震】

△スクープ パスワード16億件の流出を確認、ソニー、トヨタ自動車など日本企業の被害
△166人の死体遺棄 メキシコ中部ベラクルス州


▲スマートシニア全員集合!! (fb新老人の会 本部)・・・今日の言葉の色紙もあります。https://www.facebook.com/shinrojin ;

 09/07 の言葉
「時間を人のために使うと新しい出逢いが生まれます」 日野原重明

☆人のために時間を使う☆

あなたのいのちであるあなたの時間を、ほんの少しだけだれかほかの人のために使ってみませんか?きっと新しい出会いが生まれます。新しい出会いはあなたに新しい世界を開いてくれます。

▲“神対応”停電でも営業続けた地元コンビニに賞賛の声【北海道地震】
9/7(金) 12:23配信 FNN PRIME
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00010003-fnnprimev-soci

“神対応”停電でも営業続けた地元コンビニに賞賛の声【北海道地震】

(画像:FNN PRIME)

停電中も1100店中1050店が営業を続けたコンビニ

北海道地震で道内全世帯が停電する中、北海道を中心に展開するコンビニが営業を続け、温かい食事を提供するなど被災者を助けているとしてSNSなどで称賛の声が相次いでいる。

【画像】“神対応”普段から会社側が停電時に備えていた…

コンビニエンスストアのセイコーマートは9月6日の被災直後、停電などで多くのスーパーなどが休業を余儀なくされている中でも、(※電気自動車ではない)車のバッテリーから電源を取り営業を続けた。

セイコーマートによると北海道内に1100ある店舗のうち、従業員などが出勤できない店舗を除く1050の店舗が営業したという。

一部の店ではガス調理施設で温かい料理の提供も
セイコーマートの一部の店舗には店内でガス調理する施設があり、おにぎりや総菜など温かい料理を提供していた。

こうした対応にSNSの投稿者によると

「できたてのおにぎりが出てくるなんて神すぎる」

「北海道の誇り」

などと非常時の対応に賞賛の声が上がっている。

会社側が普段から非常電源キットを配備

実はこうした対応は、会社側が普段から非常電源キットを各店舗に配布していて、今回はそれを使い従業員の車などから電源を取ったことから可能になったということだ。

▲スクープ パスワード16億件の流出を確認、ソニー、トヨタ自動車など日本企業の被害多数 9/7(金) 11:29配信 日経ビジネスオンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180907-41357998-business-bus_all

スクープ パスワード16億件の流出を確認、ソニー、トヨタ自動車など日本企業の被害多数

ソニーグループの社員の情報が1万7695件流出した(写真=杉本哲大/アフロ)

 ソニーグループ1万7695件、東芝グループ1万635件、トヨタ自動車グループ8194件……。

【関連画像】国内の大手製造業の多くが被害に遭った(写真=PM Images/Getty Images)

 日本を代表する企業で働く社員の情報が、大量に流出していることが日経ビジネスの取材で明らかになった。確認したのは、メールアドレスとパスワードの組み合わせを記したリストだ。

 もともとは利用者が限られる闇サイトで売られていたが、現在は誰でもアクセスできるサイトを通じて無料でダウンロード可能な状態にある。リストに記されている組み合わせの総数は、16億件に達する。

 本誌は複数の専門家と共同でデータを分析した。中にはもう使われていないアドレスも一定程度含まれているようだが、日本の大手製造業を抽出したところ、最も多かったのがソニーグループだった。

 ソニー情報セキュリティ部のジェリー・ホフ・ゼネラルマネジャーにこの事実を告げると、流出を正式に確認したわけではないと前置きした上で、「一度外に流れた情報は回収が不可能だ」と表情を曇らせた。ソニー社員のメールアドレスとパスワードの拡散を止めるすべは、もはやない。

 2011年の情報流出事件の反省から、ソニーはセキュリティー対策を経営の最優先課題に掲げてきた。CISO(最高情報セキュリティー責任者)を任命したり、社内のルールを厳格化したりするなど、様々な手を打っている。

 にもかかわらずなぜ、1万7000件を超える情報流出が新たに発覚したのか。見えてきたのは、企業の周辺に潜む「抜け穴」だ。

主な流出企業のリストや件数などの詳細は2018年9月10日号の『日経ビジネス』、『日経ビジネスDigital』で公開します。

▲166人の死体遺棄 メキシコ中部ベラクルス州
9/7(金) 9:47配信 AFP=時事
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00000010-jij_afp-int

166人の死体遺棄 メキシコ中部ベラクルス州

2014年にメキシコ中部ベラクルス州で遺棄された大量の遺体が発見された場所(2014年6月18日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】メキシコの検察当局は6日、中部ベラクルス(Veracruz)州で少なくとも166人の遺体が埋められていた場所を発見したことを明らかにした。

 ベラクルス州では麻薬組織の抗争による殺人が後を絶たず、今回の死体遺棄はこの種の事例で最も大規模なものの一つ。抗争の背景には、同州にメキシコ最大級の港を有する都市ベラクルスが位置していることや、政治汚職、対立する麻薬組織同士の陰惨な縄張り争いなどいくつかの要因がある。

 検察によると、大量の遺体が見つかったのは同州中部だが、当局は治安上の理由から正確な場所を発表していない。現在、法医学専門家らによって捜査が進められているという。8月8日に発掘が開始されて以来、衣服200枚、身分証明書144枚、その他個人の所有物を回収したことも明らかにした。

 検察は声明で、多数の人が1か所に埋められているとの情報提供があったことを明かし、「法医学的な分析に基づき、ここにひそかに遺体が埋められたのは、およそ2年前だと結論付けた」と述べた。遺体は少なくとも32か所に分けて埋められていたという。【翻訳編集】 AFPBB News