かっさん”徒然を楽しむ” 2018. 04,09. 月
今日は何の日 ?? カレンダー!
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【今日は何の日】4月9日
大仏の日、反核燃の日(青森県労働組合)、左官の日(日本左官業組合連合会)、
世界海の日(日本海事協会)、美術展の日
▲東大寺大仏の開眼供養(752)
▲平氏追討の令、出される(1180)
▲徳川家康が三好秀次・池田恒興・森長可らを長久手で破り、恒興父子と
長可は討ち死にする(長久手の戦い)(1584)
▲パリで世界初の美術展が開催(1667)
▲アメリカ南北戦争終わる(1865)
▲初の集団就職列車が上野に到着(1939)
▲日航機「もく星号」が三原山墜落、37人全員死亡(1952)
▲武者小路実篤、没。90歳(1976)
▲西ドイツで反核復活祭大行進(1982)
誕生:ボードレール(詩人1821) 佐藤春夫(作家1892) 大川橋蔵(俳優1929)
広中平祐(数学者1931) ジャン・ポール・ベルモンド(俳優1933)
セベ・バレステロス(1957) 本多俊之(サックス奏者1957)
天宮良(俳優1962)
誕生花:桜 (Cherry) 花言葉:精神美
=今日の雑感=
*<地震>島根震度5強、5人重軽傷 建物破損も(参考 情報 0 )
商品が散乱したコンビニエンスストアの店内=島根県大田市長久町長久のローソン大田長久店で2018年4月9日午前2時9分、柴崎達矢撮影(参考 情報 0 )
9日午前1時32分ごろ、島根県西部を震源とする強い地震があり、同県大田市で震度5強を観測した。隣接する出雲市などで震度5弱、中四国地方の広い範囲でも震度4を記録した。気象庁によると、震源の深さは約12キロで、地震の規模を示すマグニチュード(M)は6.1と推定。県などによると、大田、出雲両市で男女5人が骨折などの重軽傷を負った。(参考 情報 0 )
私は気ずなかったけどニュースで見ると意外に大きかったのだと思った。
(参考 情報 0 ):<地震>島根震度5強、5人重軽傷 建物破損も
4/9(月) 11:21配信 毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00000022-mai-soci
<地震>島根震度5強、5人重軽傷 建物破損も
商品が散乱したコンビニエンスストアの店内=島根県大田市長久町長久のローソン大田長久店で2018年4月9日午前2時9分、柴崎達矢撮影
9日午前1時32分ごろ、島根県西部を震源とする強い地震があり、同県大田市で震度5強を観測した。隣接する出雲市などで震度5弱、中四国地方の広い範囲でも震度4を記録した。気象庁によると、震源の深さは約12キロで、地震の規模を示すマグニチュード(M)は6.1と推定。県などによると、大田、出雲両市で男女5人が骨折などの重軽傷を負った。
【神社の鳥居が倒壊し、道路をふさぐ被害も】
県西部を中心に早朝まで震度4を4回観測するなど断続的に揺れが続いている。中国電力などによると、島根原発(松江市)と伊方原発(愛媛県伊方町)に影響はなかった。
大田市内では水道管の破裂が約40カ所で確認され、午前11時現在、約1100世帯が断水した。建物や道路の破損も確認され、市は県を通じて自衛隊に災害派遣を要請した。同市が市内の小中学校など計50カ所に設けた避難所には、188人が一時避難した。
JR西日本によると、山陰線では大田市内で線路下の敷石が崩れて線路が沈み、修繕のため一部区間で始発から運転を見合わせるなど、ダイヤが乱れた。
一方、西日本高速道路などによると、中国地方の高速道路では大きな影響はなかった。【柴崎達矢、根岸愛実、前田葵】
=今日の 有料老人ホーム での生活=
朝食後 9:30 デイサービスに行きラジオ体操・入浴を済ませ・リハビリ体操・ミニ平行棒を使った立位訓練はお休みでした。
昼食を済ませた後に ホームへ帰りました。
午後からは麻雀仲間とゲームを楽しみました。
=掲載ニュースの目次=
△スマートシニア全員集合!! (fb新老人の会 本部)・・・今日の言葉の色紙もあります。
△森友に口裏合わせ依頼=財務省が認める―安倍首相、イラク日報問題で陳謝
△ハリル解任、田嶋会長「選手との信頼関係が薄れた」
△謎の地上絵を50点以上発見、ナスカの隣接地域
▲スマートシニア全員集合!! (fb新老人の会 本部)・・・今日の言葉の色紙もあります。https://www.facebook.com/shinrojin ;
04/09 の言葉
「習慣に早くから配慮したものは、おそらく人生の実りも大きい。」 日野原重明
☆より良い生活習慣を☆
人生は習慣からできています。早くから良い習慣を取り入れることで、より健やかな人生を送ることができます。
今日からより良い生活習慣を始めませんか?
▲森友に口裏合わせ依頼=財務省が認める―安倍首相、イラク日報問題で陳謝
4/9(月) 9:11配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00000025-jij-pol
森友に口裏合わせ依頼=財務省が認める―安倍首相、イラク日報問題で陳謝
参院決算委員会は9日、2016年度決算に関する質疑を行った。安倍晋三首相は、存在しないとされた陸上・航空自衛隊イラク派遣部隊の日報が見つかった問題について「国民に深くおわびしたい」などと陳謝した。
参院決算委員会は9日午前、安倍晋三首相と全閣僚が出席し、2016年度決算に関する質疑を行った。
麻生財務相「確認する」=「口裏合わせ」報道で-森友問題
財務省の太田充理財局長は、学校法人「森友学園」への国有地格安払い下げに絡み、理財局職員が学園側に口裏合わせを求めたと明らかにした。一方、首相は存在しないとされた陸上・航空自衛隊イラク派遣部隊の日報が見つかった問題で陳謝した。
口裏合わせの疑惑はNHKが4日に報じ、麻生太郎副総理兼財務相が確認するとしていた。本省がなぜそうした行動に及んだのか、決裁文書改ざんと併せ、森友問題をめぐる疑惑がさらに深まった形だ。
太田氏によると、理財局職員が口裏合わせを依頼したのは昨年2月20日。財務省は国会で当時、地中のごみについて「相手方において適切に撤去した」などと説明していた。この答弁に合わせるため、学園側の弁護士に電話で、ごみの撤去に関し「トラック何千台も走った気がするといった言い方をしてはどうか」と打診。同省近畿財務局にも学園側に念押しするよう要請した。
これに対し財務局は「事実に反する」と拒み、学園側も応じなかったという。太田氏は「事実と異なる説明を求めたのは間違いなく誤った対応だ」と陳謝した。
首相は日報問題に関し「自衛隊の最高指揮官、行政府の長として、国民に深くおわびしたい」と述べた。「シビリアンコントロール(文民統制)にも関わりかねない重大な問題で極めて遺憾だ」とし、「信頼の回復に向けて全力で取り組んでいきたい」と強調した。いずれも自民党の西田昌司氏への答弁。
統合幕僚監部の鈴木敦夫総括官は、昨年2月の稲田朋美防衛相(当時)の日報探索指示をメールで3部署のみに伝え、「ない」と結論を出した対応について、「必ずしも正確に稲田大臣の意図を伝達したものとは言えず、改善の余地があった」と述べ、不備を認めた。
民進党の藤田幸久氏は、相次ぐ不祥事の責任を取って内閣総辞職するよう首相に迫った。首相は「全容を明らかにし、再発防止をしっかりと進めていくことが私の責任だ」と反論した。
▲ハリル解任、田嶋会長「選手との信頼関係が薄れた」
4/9(月) 16:11配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-01652477-gekisaka-socc
ハリル解任、田嶋会長「選手との信頼関係が薄れた」
Kaoru WATANABE/GEKISAKA(ゲキサカ)
日本サッカー協会の田嶋幸三会長が9日、都内で記者会見を行い、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督との契約を4月7日付けで解除したことを発表した。後任として西野朗技術委員長が代表チームの指揮を執ることも合わせて発表された。
田嶋会長は会見で「W杯出場権(獲得)のあと、さまざまな試合を行い、最終的には一昨日の契約解除という結果になってしまった」と発表。W杯本大会2か月前というタイミングでの更迭については「試合に勝った、負けたで更迭するわけではない。みなさまのご意見があったから決めているわけでもない。選手ほか、さまざまな方の意見は聞いたが、それで決めるわけでもない。マリ戦、ウクライナ戦、その期間とそのあとで選手との信頼関係が多少薄れてきた。今までのさまざまなことを総合的に評価してこの結論に至った」と説明した。
▲謎の地上絵を50点以上発見、ナスカの隣接地域
4/9(月) 12:02配信 ナショナル ジオグラフィック日本版
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180409-00010001-nknatiogeo-sctch
謎の地上絵を50点以上発見、ナスカの隣接地域
ペルー南部を調査している考古学チームが、ドローンを使って古代の地上絵を発見した。(Image: Diego Ochoa Ghersi)
奇妙な図像が続々、ナスカ文明より古い時代、南米ペルー
1000年以上前にペルー南部の高原の砂漠に描かれたナスカの地上絵は、私たちの想像力を刺激してやまない。ナスカ周辺の砂漠には巨大な地上絵が1000点以上残されていて、雨乞いの儀式と関係があるのではないかと言われているが、確かなところはわかっていない。
【動画でもっと見る】空から見た地上絵、奇妙な図案が続々
このほど、ドローンを手にしたペルーの考古学者たちが、ナスカのすぐ隣のパルパで、地上からは見えない、かすかな線で描かれた地上絵を新たに50点以上発見した。さらに、地元の人々だけに知られていた地上絵をドローンで初めて調査し、これまでにない詳細な地図を作った。
ナスカより古い時代の戦士像
新たに発見された地上絵のなかには、この地域で西暦200年~700年まで栄えたナスカ文化のものもあったが、その多くはもっと古く、紀元前500年~西暦200年のパラカス文化やトパラ文化のものと考えられている。
有名なナスカの地上絵は、大半が上空からしか見えないが、それより古いパラカスの地上絵は山腹に描かれていて、ふもとの村から見ることができる。二つの文化は、芸術的なテーマも違っている。ナスカの地上絵の多くが直線や幾何学図形であるのに対し、新たに発見されたパラカスの地上絵の多くは人間を描いているのだ。
新たな地上絵を発見したペルーの考古学者、ルイス・ハイメ・カスティリョ・ブテルス氏は、「ほとんどが戦士の絵です」と言う。「これらの地上絵は少し離れた場所からも確認できたので、昔の人々は見ていたと思います。ただ、時間とともに薄くなり、忘れられてしまったのです」
今回発見された地上絵は、パラカス文化だけでなく、パラカス文化からナスカ文化への移行期にあたる謎に包まれたトパラ文化についても、重要なデータを提供する。この地域の人々は、有名なナスカの地上絵を作る何世紀も前から、巨大な地上絵を作る実験をしていたのだ。
ペルー文化省の考古学者で、ナスカの地上絵のチーフ修復官・保護官であるホニー・イスラ氏は、「地上絵の伝統は、有名なナスカ文化の地上絵より1000年も前から続いていたのです。今回の発見にもとづき、地上絵の役割や意味について新たな仮説を立てられるでしょう」と言う。
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