リルダヴァルだ、皐月賞の予想。
皐月賞 中山 芝 2,000m の予想。
本命は、①リルダヴァルで。
皐月賞ではなかなか瞬発力勝負になりにくいかも知れないけど、
この馬の34秒前後の安定した末脚の高い能力を信じたい。
関東でのレースの福永騎手はちょっと怪しいけど、
叩き2走目のこのステージで真価を。
対抗は、⑬ヴィクトワールピサ。
スローの展開ばかりで、速く厳しい流れになりがちな皐月賞では
どうかと不安視されてるけど、
頭一つ抜けている能力でそんな展開は
超越してしまうんじゃない。
馬券に絡むのは間違いない。
三番手は⑯ヒルノダムール。
速い展開の若葉Sを無難に2着。
あらゆる展開のレースで安定した戦績を残しているのも強み。
ここ一番の藤田騎手は要注意。
◎①リルダヴァル
○⑬ヴィクトワールピサ
▲⑯ヒルノダムール
△④ネオヴァンドーム
△⑫エイシンアポロン
△⑭レーヴドリアン
△⑤ローズキングダム
混戦、桜花賞の予想。
桜花賞 阪神 芝1,600m の予想。
事前に混戦、混戦と言われるレースほど
終わってみると、案外固かったりするもんやと
アドバイスをもらったものの、
やはり、桜花賞は荒れそうな気がする。
アパパネ、アプリコットフィズってそこまで強いの?
今の阪神コースの馬場は、先週から内側に移動し、
外が荒れて伸びにくい状況。
各トライアルレースの上位馬たちに面白そうな馬が
めっちゃおるやん。
そして、今年のトレンドであるキンカメ産駒を
中心に選びたい。
本命は⑪エーシンリターンズ。
乗り換わりやけど、牝馬の福永騎手に期待。
1,600mの持ち時計は良くないけど、
こんなのは展開次第やと割り切りや。
対抗は、①ショウリュウムーン。
内枠の佐藤哲騎手は、押さえんといかん。
今回は幅広く数多く手を広げるで。
◎⑪エーシンリターンズ
○①ショウリュウムーン
▲⑬アニメイトバイオ
△⑨アパパネ
△②ギンザボナンザ
△⑯ラナンキュラス
△⑩レディアルバローザ
△⑮サウンドバリアー
もっと手を広げたいっ。
安く、広く、ガンガン小心買いするで。
『蕗(ふき)の炊いたん』2
土曜日のコーラルS、圧倒的やないかナムラタイタン。
2着に3馬身半差の圧勝で全勝まだまだ継続や。
エスポワールシチーに対抗できる馬かも知れん。
日曜日の産経大阪杯、
⑧ドリームジャーニーは、このメンバーでは負けられんでしょ?
59kgも大丈夫なハズ。
馬券は、⑦シェーンヴァルト、⑥ゴールデンダリアの3頭で。
◎⑧ドリームジャーニー
○⑦シェーンヴァルト
▲⑥ゴールデンダリア
高松宮記念の予想。
ザタイキが・・・・、武様が・・・・。
リルダヴァルもルーラーシップもちょいと残念!!
とんでもないことになってしまった毎日杯ですが、
気分を取り直して高松宮記念の予想や。
【高松宮記念 中京 芝 1,200m】 予想
本命は、外枠に入った⑮プレミアムボックスで。
昨年以降、充実した状態になってからは、
内枠でなければあの末脚は、間違いなく決まる。
当然、速いペースになって、末脚ビシッと決まる展開に持ち込みたいが
先行する②アルティマトゥーレの横典ジョッキーが、
絶妙なペースを作らないことを祈るのみ。
①セブンシークィーンがガンガン引っ張って、差しの展開にしたい。
対抗は、⑥キンシャサノキセキ。
目下3連勝中で、騎乗の四位ジョッキー、安心やん。
去年の大敗続きの時は、不調やった岩田ジョッキーやし、
度外視してもいいんちゃう。
高松宮記念でのフジキセキ産駒は、マジ怖い。
三番手は⑯エーシンフォワードで。
5歳馬が強いこのレース、当然この馬も押さえときたい。
要注意は、④ショウナンカザン。
前走の負けは、道悪が要因やろうし、侮れん。
◎⑮プレミアムボックス
○⑥キンシャサノキセキ
▲⑯エーシンフォワード
△③アルティマトゥーレ
△④ショウナンカザン
馬券は、⑮と⑥の2頭からや。
さぁ、今夜はドバイWC!! レッドディザイア勝ってほしいなぁ。(ノ´▽`)ノ
アリゼオも、つよいやん!
スプリングS、ローズキングダム負けちゃった。
サンライズプリンスも皐月は無理でも、
次につながるレース内容やったように思うわ。
広い馬場でのレースが向いてそうなので、
是非、ダービーには出てきてちょうだい。
しかし、アリゼオの巻き返しはないと、よくも予想したもんだ。
相変わらず、感性が鈍ってます。
次週の毎日杯の結果しだいやけど、
牡馬クラシック戦線、関東馬もかなりアツいことに
なってきたなぁ。
ヴィクトワールピサ(父:ネオユニヴァース)
ローズキングダム(父:キングカメハメハ)
ペルーサ(父:ゼンノロブロイ)
アリゼオ(父:シンボリクリスエス)
ヒルノダムール(父:マンハッタンカフェ)
ルーラーシップ(父:キングカメハメハ)
トゥザグローリー(父:キングカメハメハ)
サンライズプリンス(父:アグネスタキオン)
ザタイキ(父:アグネスタキオン)
それにリルダヴァル(父:アグネスタキオン)も。
この辺りを中心に展開されていくのでしょうか?
うわぁ、簡単にあげただけでも、こんなにもおるやん!
結構、乱立してきたなぁ。
今年は、キンカメ旋風が吹き荒れていますが、
キンカメのイメージする距離適正は1,800m前後だと思うので、
今後のクラシックディスタンスはどうなのか?
これまでの大人びたレース内容からすると、
ヴィクトワールが頭一つ抜けているのかな?
幸い、鞍上の武豊様の調子が上がってきているのが心強い!
というか、ヴィクトワールが不振だった武様を立ち直らせたような・・・。