新年
あけましておめでとうございます。
本年も
映画三昧の一年にしたいです。
年明け早々
観ちゃいました。
「スターウォーズ フォースの覚醒」
あのね、
たまらん。
エンターテイメントとはまさにこのこと。
新年一発目
スターウォーズで幕開けするってのは、
とても贅沢でした。
監督
J・J・エイブラムス
出演者
デイジー・リドリー
ジョン・ボヤーガ
オスカー・アイザック
ハリソン・フォード
主人公レイは、惑星ジャクーで廃品を売ってはその日の食べ物を得る、とても贅沢とは程遠いその日暮らしの生活を送っている。
そんなレイの前に突然、廃品売りに捕まったBB-8と出会い、助けることになる。
BB-8は、ファーストオーダー(帝国軍の残党から生まれた新たな軍団)と呼ばれる敵軍から狙われていた。それは、BB-8が突如姿を消したジェダイの最後の生き残り、ルーク=スカイウォーカーの居場所を示す地図を持っていたからである。
今回のスターウォーズは、この「ファーストオーダー」と、それに対抗するべく結束した組織「レジスタンス」との戦いが主体となっていく。
レジスタンスのリーダーはあのレイア姫。レジスタンスは、ファーストオーダーに立ち向かうためルークを探していた。
ファーストオーダーの殺戮に参加していたストーム・トルーパーのFN-2187(後にフィンと名付けられる)は、そのあまりにも残酷なファーストオーダーの殺戮に疑問を抱き始める。
レジスタンスの優秀なパイロットであるポー・ダメロンは、ファーストオーダーに捕らえられていた。繰り返される尋問によって、疲弊していた彼の元にカイロ・レンと名乗る暗黒面のフォース使いが現れ、尋問の末、情報を渡してしまう。
その後、フィンがファーストオーダーから逃げだすために、ポーを救いだす。そしてポーが操縦するTHE ファイターで2人はジャクーへと不時着するのだった。

