
くそ、ローラー台が手元にある。
インターネット恐るべしだ。
マニュアルは英語。どうもタイヤ径にあわせて組み立て方が違うっぽい。
会計士と経理が帰ったら作ろう。
それとステッカー作り様にツールスポンサーロゴデータを入手した。
マニュアル翻訳
「組み立て方」
1 2つのゴムリングGと部品KをハンドルHに取り付けた後、フレームに取り付けます。 (fig.1)
2 ハンドルの部品KにマグユニットIを取り付けます。 (fig.2 & 3)
3 マグユニットを取り付けたらボルトJを回し、しっかり締め付けます。ただしある程度動くように調整してください。
4 水平場所にSatoriを広げて置いてください。
5 後輪のクイックリリースは付属のクイックリリースXを使用してください。 これによって理想的な安定性を保証します。
6 自転車をトレーナーに置いてください。
トレーナーのウィングボルトNを調整しスピードテンションクランプMが適度な力で閉じるように調整してください。
クランプに無理な力がかかると機材が破損する可能性があります。(fig.1)
7 ウィングナットLを締めウィングボルトNを固定します。
8 遠隔操作レバーPを自転車のハンドルに装着します。
この時、31.8mm径のハンドルバーの場合には部品Oを、26.0mm径のハンドルバーの場合は部品Tをシムとして使用します。
9 ハンドルHによって、マグユニットのロールとタイヤの距離を調整できます。(fig.4、5)
タイヤに対してロールの圧力を調整するのにはノブRを使用します。
ロール上でタイヤが滑らないようにしっかりタイヤとの接地距離を調整してください。
「様々なタイヤ径に合わせて自転車を取り付ける方法」
ハンドルHをフレームに取り付ける時に位置調整用の部品を使用します。
1 タイヤ径610-640mm:
4つのボルト、ナット、リングを使用して高さ調整用部品Wを取り付けます。(fig.6).
2 タイヤ径690-720mm
延長用パーツZを取り付けます。(fig.7).
「Tips」
1 CycleForceを使用時には絶対に後輪ブレーキをかけないでください。
ブレーキをかけた場合でも、フライホイールは回転し続けます。
これによって後輪へ不要な消耗をもたらします。
2 使用後、各部品が冷えるのを待ってハンドルHを折りたたんで下さい。 (fig. 4 & 5).
3 マグユニットがフライホイールに接触していないことを確認してください。
振動によって軸が狂います。
4 タイヤの空気圧は6気圧以上にしてください。
5 ATBタイヤを使用する場合はスムースプロファイルを推奨します。
ラフプロファイルの場合、ローラーが滑ったり、ノイズが大きくなる場合があります。
6 定期的に各部の取り付けを確認してください。
7 平らな場所で使用してください。
まだ怪しいところがある。