おはたんございましぃ。

前回の続きです。

そのまま病院に行き、

採血されたりなんやされ、

結果出るまでお待ちくださいとのこと。

朝の救急なんか誰もいるはずなく

待合室で横になって爆睡かましてました

「スティーブさん。スティーブさーん。」

との声で眠りから覚めると

横には外人(スティーブ)が居ました。

病院のソファで右足腫らしたアジア人が寝汗ダラダラで寝てたので見てたんでしょうか。
微笑んで診察室へと外人(スティーブ)は入っていきました。

スティーブ。




結果からいうと

なんちゃら
もしくは
ナンチャラ

とかいう病気である可能性がどうちゃらと説明されました。(難しかったので忘れた)

医師「いわゆる皮膚感染症ですね。」

それが一番わかりやすい。

本当に賢い人って誰にでもわかる言葉で説明できるって言いますもんね。

さすがDr.99。

とりあえずちゃんと皮膚科を受診しろとのこと。

スネが腫れていたのに足首に腫れが移動しました。
じっとしとって干し芋んです。

「ほしいもんです」





と、ここまで書いて、日曜日の営業を行い、今に至るわけです
一人でなんやかんやバタバタしましたが
平和に楽しかった日曜日でした☆

そして月曜日モーニング。
社会では「華金」の反対とされる
「沈月」の朝でございます

沈月の初診つって

月曜の朝は老人共がこぞって病院に現れるそうです

沈月の老人つって

自動再診受付機があり、カードをいれるだけやのに係員に色々聞きまくる老人どもを丁寧にいなす係員さん

親切の係員つって

病院のシステムってわからんわ
病院嫌いですので。
基本理念は
「原始人はそのまま生きてた」
ですので。

自然治癒の原始人つって


もう無理あるしやめるよっつって



沈みゆく月曜日。
みなさん今週もおきばり!

と思ったら、まさか世間は盆休み?!
よいねーよいねー
羨ましいねー

皆さんの帰京を待ってます☆




スティーブからの老人