組織のトップとしての今、
最もストレスを感じる。
赤ホッピー。
そして俺が1番厳しいと
思ってるだろうけど、
多分、俺が1番優しい。
鶏レバ刺し。
何度も伝えたんだけどね。
タンとオオガリ(喉軟骨)
理解しなかったのは、残念。
カシラとキク。
もう、かばえないだろうな。
組織のトップとしての今、
最もストレスを感じる。
赤ホッピー。
そして俺が1番厳しいと
思ってるだろうけど、
多分、俺が1番優しい。
鶏レバ刺し。
何度も伝えたんだけどね。
タンとオオガリ(喉軟骨)
理解しなかったのは、残念。
カシラとキク。
もう、かばえないだろうな。
皆さま、今日は。
未年生まれ&ジビエマニアな
旅するコピーライターのふじやんです。
速報でも、お伝えしていましたが、
2026年5月23日(土)〜25日(月)
2泊3日で、札幌独り旅へ。
昨年の5月から約1年ぶり。
人生34回目の北海道、
23度目の札幌旅です。
前回の投稿は、こちら。
2026年5月23日(土)初日
宿でしばし休憩した後、早めの夕食へ。
お約束の共喰い祭り。
生ラムジンギスカン 山小屋
約2年ぶり、2度目の訪問です。
りんごを使った特製ソースと生ラム肉が名物。
少し並んでいたので、
ウェイティングボードに名前を記入、
しばしの間待つ。
木材がふんだんに使われて、
店名どおり山小屋な雰囲気の店内。
アイヌの民芸品も飾られている。
メニュー。
この店が好きなのは、
生ラム肉はもちろんのこと、
道産エゾシカ肉を食べられるから。
ジンギスカンとの最高のペアリング
十勝ワイン 赤 グラス
ほとんどの方がまずこれを注文。
生ラム肉&エゾシカ肉
前回は食べられなかった
露地ものアスパラを注文。
皆さま、今日は。
渋谷の美容室の代表取締役な
旅するコピーライターのふじやんです。
ご予約は、こちらから。
昨夜は、仕事の祝杯をあげるため、
東京最高峰の日本酒立ち飲み屋へ。
ビー玉
店主が福井県の
吉田酒造を訪問されていた。
全量永平寺町産米使用、全量純米量
吉田酒造株式会社
なので、吉田酒造株式会社が醸す、
特別純米酒 秋・あ・が・り
原酒でまろやかな特別純米酒のひやおろし。
もうすっかり、秋ですねえ。
お刺身も旨い、ビー玉。
珠玉の日本酒たちとのペアリングは、
スミイカ・小肌・ヒラメの昆布じめ
2杯目も吉田酒造が醸す、
永平寺白龍 米てきてき
直汲み無濾過生原酒
華やかで、甘美な味わい。
店主から、せっかくなので
白龍祭りはどうですかと。
3杯目も吉田酒造が醸す、
永平寺白龍 土てきてき
直汲み無濾過生原酒
芳醇で、やわらかく深みのある味わい。
しみじみ。
福井の酒だから、やはりこれを合わせたい。
鯖のへしこ
へしことは、簡単に言うと、
鯖の塩漬けをぬか漬けにしたもの。
游(ゆう)は、芳醇超辛口シリーズです。
お米の旨味が豊かな、
山田錦の等外米を使った純米作りの限定酒。
そしてラスト5杯目も、
吉田酒造が醸す、
永平寺白龍 純米磨き九割
福井県産のオリジナル食用米
ハナエチゼンを使って醸したお酒。
ごはんと同じ9割磨き。
つまり10%しか磨いていない。
※吟醸は、40%磨きます。
通常低精白だと雑味が生まれやすいけど、
驚くほどまろやかで綺麗な味わいでした。
白龍祭りを堪能いたしました。
福井と言えば、黒龍が有名ですが、
白龍の実力も凄いという感想。
今回も新たな、
感動をありがとうございました。
そして自分も驚いたけど、
和らぎ茶をまめに飲んでいたとはいえ、
5杯飲んでも、手術後から
発生するようになった
数時間後に起きる急激な酔いが、
襲ってこなかった。
嬉しい。

皆さま、今晩は。
山の果実マニアな、
旅するコピーライターのふじやんです。
越後湯沢駅構内がんぎどおりで、
お土産を物色。
ルーチンで、地元産の野菜を売るお店へ。
信濃や
すると私のマニア心を
刺激する品が!
さるなし?!
何それ?!
山のキウィフルーツ???
さるなし(猿梨)。
猿が好んで食べることから、
この和名がつけられた。へ〜。
ちなみに熊の好物でもある。
キウィの近縁種なので、
見た目も味わいも
似ているそうな。
ゆえにミニキウィ、ベビーキウィとも。
が、まだ熟してなく、
あんまり味がしなかった。
ちょっとヌルッとした食感。
熟すまでしばらく待とう。
しかし、世の中まだ知らないことが、
たくさんあるな。
追伸。
熟したのを食べたら、キウィだった。
満席とアナウンスがあったけど、
隣はずっとあいていた。
なので、のびのびと居酒屋を開業。
純米大吟醸 上善如水
おつまもは、なんこつくんせい。
美味しかったけど、もっと塩味がほしい。
今回も、酔い旅でした。