今朝の早安飯☆カーシュミレーターが趣味かー
昨晩少し呑み過ぎたのと、昼間食べたCoCo壱の10辛の後遺症笑で多少腹がなんですが、今朝は鈴虫の鳴く声が辺り一面から聴こえて来て耳もすっかり秋ですね。
昨日はお台場であった車のイベントを見に行ったのですが、そのイベントと関連してるのか観覧車の下のとこの屋内でやってた、今流行りの文言「e-sports」のカーレースの大会もたまたま見れました。
実際の運転の感覚とかはどんなのかわかりませんが、シュミレーターの技術で作られているゲームみたいなのでハンドルとか加速感とか相当リアルになってるんだろうなぁと思って見てましたかがもぁもう丸っきり実写ですね。アマチュア?で優勝した人にも小さなトロフィーとインタビューがされていて和やかな会場でありました。
気付けばそれはそこは..での考察☆
朝から今の今まで、Tシャツを裏表に逆に着ていた。
今の今、何となく襟元を触っていて気付いたのだが、気付くと途端に気になるものである。
普通ではいられなくなる。
これは例えば、今自分の立っている場所が仮に畳の半分程の面積で、そこにボウっと立っていたとする。
普通ならなんて事ない、ただの日常の風景のようなそのままであって、足が疲れない限り、下手したら一日中でもその畳半畳程のスペースに立っていられる事だろう。
これが、Tシャツを裏返しにして着ていた事に気付いていない状態のさっきまでの状態の自分だとする。
そこで、さてさて想像してほしい、今あなたが何の気なしに立っているその畳半畳程のスペース、実はそこが東京タワー🗼のテッペンの棒の上の畳半畳(多分その位)、だったらどうだろうか🤔笑
同じ畳半畳のスペースである、自分のいる場所には何にも変わりはない。
途端にソワソワするどころか、ほとんどの人が緊張で身動きすら出来なくなるだろう。
今の今まで半日中、Tシャツを裏返しに着ていても胸を張って歩いていた。
それはその事実を知らなかったから。
でもそんな事でも知ってしまうと途端に気になってしまう。別に何か悪いことをしているわけでも無いのに妙にソワソワとしてしまう。普通ではいられなくなる。それがほとんどの人間の心理だと思う。
ただTシャツが裏返しだった位ならまだしも、例えば先程のように、自分の立っている場所が東京タワー🗼のテッペンだったとしたらどうなるか。
これは想像ではなく実際にテッペンに立っていたとしたら。理由は何でも良い、誰かに寝ている間に連れてこられて立たされていたでも何でも。
それまで立っていたように立ち続けている事が出来るだろうか。しかも命綱があるかどうかの保証もない状態でたった1人、突如東京タワーのテッペン🗼に立たされているのだ。それまで地上の畳半畳にいた時に言ったり出来たりしていたのと同じような状態でいられるだろうか。
Tシャツが裏返しになっていた事に気付いた事で、そんな事を気付きました。
この意見、理論に共感出来ない人、いるでしょうか。😅
おっすす☆

