荻原健司選手を擁してた

全盛期の後

すごく苦しい状況だった複合が

久々に金メダルとは

めっちゃうれしい限りですねー

以下は生地からこねこね・・・ではなく

記事からの引用です(^^)

ノルディックスキーの世界選手権は第9日の26日、
複合団体で、前半飛躍5位の日本が後半距離で逆転し、14年ぶりの頂点に立った。
日本のメダルは今大会初めて。

 日本は距離が不調なエース高橋大斗(土屋ホーム)をあえて外し、後半勝負の布陣。
前半飛躍(HS134メートル、K点120メートル)で5位と粘り、
後 半距離(5キロ×4)のスタートから終始、首位争いに加わって逆転優勝した。
日本複合団体は、92年から95年に五輪と世界選手権を4連覇して以降、低迷 が続いていた。

以上 記事より

いやぁ世界で活躍のニュースは

どんな競技でもうれしいですね(^^)