経営参謀、
心のセラピストのKatsuです。
先日、山﨑伸治先生が主宰する
「経営参謀の会(じゆうの会)」で、
AI時代の採用について 深いお話をうかがいました。
学生のエントリーシートは、
今やほぼAIで仕上げられていて、
書類だけでは差がつきにくい。
そんな採用現場の悩みから始まり、
実際の採用担当者が見ている
「3つの視点」を教えていただきました。
AIをどう使いこなしているか。
予測不能なリアルの場での振る舞い。
そして、
自分のゴールと 会社のビジョンがどこで重なるか。
「労働力」ではなく
「未来を一緒につくる仲間」を
見極めるための視点だと感じました。
この学びをもう少し深く 掘り下げた記事を、
noteに書きました。
▶ noteの記事はこちら
「人材の目利き力」が経営を決める──AI時代に、経営者・採用担当者が持ちたい3つの視点|経営参謀セラピスト katsu
ご興味があれば、
ぜひ続きをお読みください。
