東北地方太平洋沖地震

被災された皆様、心よりお見舞い申し上げます。


日本人は、こういった難局を
力を合わせて乗り切ってきた。

だから、今回も
力を合わせて行きましよう。

世界中から、応援のメッセージや
支援の気持ちが届いています。

これらを、被災している方々へ
届けられるといいと
思います。


空母ロナルド・レーガン救助開始
Operation Tomodachi

思わずありがとうってコメント
people's support for japan awwwww
http://twitpic.com/48y7i4



救援物資の送付は?


各県の窓口から発せられる情報を元にして下さい。
個人がめいめいに送ると受け入れる側がパンクする可能性があります。

こちらで確認
→岩手県広報課のツイッター 
https://twitter.com/#!/pref_iwate





安否情報の検索

安否情報を登録・募集できる
google person finder( )
現状のツイッター関連の情報

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ウェブや携帯から募金する方法


@
東北地方太平洋沖地震に
Web/携帯から募金する方法まとめです!
参考になれば、、、:









就活エリート


そんな言葉が、あったんだ。

そんな印象でしたが、仕事場にもシューカツしている学生さんがいます。

みんな優秀で、しっかり内定取ってきていますが、
(中には苦労して、ついこの間までシューカツしていた子もいますが・・・。)

この超超就職氷河期に、何社も内定を取ってくる凄い学生がいます。

つまり、就活エリートってことでしょうか。



やっぱり、欲しい人材はいつの時代でも引く手あまただな~。

って思っていたのですが、


どうも様子がおかしいようです。

内定をたくさんとれる子は優秀だからじゃないの?

えっ?

内定取りまくった学生が、就職して「使えない社員」になってるの?



そんなアホな・・・

気になって読みました。




就活エリートの迷走 (ちくま新書)

でもこれって、大学3回生が読む本かも(笑)

なんて思いながら・・・。



今ちょうど会社説明会に参加している学生さんにも
読んでもらいたい内容ですけれどね。


簡単に言うと、就活を一つのゲームのようにクリアしていくんですね。

求められる、エントリーシートを書いて、キャリアデザインを書いて
面接ではしっかり空気読んで、優等生的回答を即座にできる。

だから、複数社から内定をもらえる。

そのシューカツの中で
やりたいことにフォーカスしすぎて、
できること、しないといけないこともあることを忘れてしまうという感じ。

で、実際に入社したら、基本的なあいさつや、仕事のやり方がおかしい。

本人たちも、やりたいことばっかりに意識がいって、

やりたくないことはやらない・・・
やりたくないことをやらされるばかりで辛い・・・


簡単に言うと、ミスマッチなのかなと思います。

しっかり、入社後の仕事はどんなことが予想されるのか?

内定を取ることにフォーカスし過ぎないで、

どんなことをしないといけないのか、したいのか、できるのか

それを考えて行く必要があるのですね。


採用する企業も、今まで以上の実力が求められそうですね。



うちの会社の事務職の採用は、
最後に少し分かりにくい事務作業があります。

実地でやってみてどうか?
しっかり使えそうか?

少しでもわかるようにとの工夫です。
あんまり分かりませんけれど。

最低限は、分かります。

実際最近の新卒の子は、面接もうまいし、
好印象の学生が内定もらっています。

それでは分からないことがあるのは実感します。

だからこの本は、人事部とか採用に関わる人間が
読んだ方がいいのかもしれませんね。

採用の方法を変えた方がいいのかも。



就活エリートのもつ能力。

求められるエントリーシートを書ける能力
その場の空気を読んで相手の求める回答をする能力。

この能力を活かすこともできるのですから。



そして、

やりたいことが分からないから出来ない。

やりたいことじゃないからしない。


それを打開するには、

今、やらないといけないことを全力でやることが一番のような気がします。

目の前の仕事を全力でやれば、そのうち、やりたいこともできるようになるから。


モラトリアム歴10年の僕が言うから間違いないです(笑)

かつでした。
今年は、寒いです。

雪が降りました。
雪が積もりました。
5センチくらい。

これ、僕のいま住んでいる所では、結構レア。

雪景色。
photo:01



その風景みて思いました。

懐かしい。


僕が住んでいる所。
太平洋側。

少し北へ。

100キロほど。

少しじゃない?



でも、100キロほど北に行けば

雪景色。
photo:02





僕の生まれ育った冬の風景。


毎年何度か見てきた風景です。

だから、懐かしい。



大雪で苦労されている方も多い中、不謹慎ですね。



遠くで見ている分には、

綺麗やね。
懐かしいね。


でも、毎日雪かき、雪下ろし。
されている方がいることも知っておきたいと思うわけです。


雪かき、雪下ろし。
満足にできなくて困っているひとがいることも、知っていられるように。




綺麗!
懐かしい!!

そう感動しながら、

なにかできることないか?
考え、実行できる人でいたいと思います。











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