EXILEのHIROさんの教え。


HIROさんは、以前ZOOでの経験。

売れて、また売れなくなって。
その経験から、

EXILEのメンバーに、いつも言っていることがあるのだそう。




あいさつ。

相手が、大物であろうが、なかろうが。

相手が、芸人、俳優、ミュージシャン、スタッフの区別なく、

全ての人に、同じ、丁寧なあいさつをしなさい。

ということ。


そういうの、見ている人は見ている。

痛い目して、培ったHIROさんの経験。



それを、ちゃんと実行しているEXILEもスゴイなと。


そう思いました。

EXILEのメンバーが、駆け出しのスタッフさんにも丁寧にあいさつしている姿見たら、

応援したくなっちゃいますよね。


EXILEは、みんなに応援してもらえるから、あんなに大人気なんですね。
ひとりごと。


原発で、最も危険なのは、三号機らしい。

プルサーマルを導入しているから。
プルサーマルは、プルトニウムを大量に使います。


プルトニウムは、アルファ線を放射します。

アルファ線は、紙一枚で、遮断されるくらいなので、外部被ばくの危険は少ないです。

プルトニウムと体との間に遮断するものがあればいい。



でも、内部被ばくなら、遮断物がなく、微弱でも放射能を浴び続けることになる。


プルトニウムの、微細な粉末を食べないことが最大の防御。



こういう時こそ、最悪を想定して、最善の行動を取りたいものだと思います(^_^)


遺伝子工学の権威。
アホは、神の望みの村上和雄博士。


放射能は、人間が作り出したものかもしれないが、もともと宇宙にあるものでもあるから、


必ず中和できるものがあるはず。

という考え方。


プルトニウムは、完全に人類が作り出したものというのが定説だったけど、


近年、微量、自然に存在していることがわかった。

ということは、おなじ考え方が当てはまると。



そういう希望もあると(^_^)


悪い情報にも勇気を持って受け止める。

そう心がけます(^_^)

ひとりごとでした。
福島原発メルトダウン 読みました。




著者の広瀬隆さんの簡単なプロフィール


早稲田大学卒業後大手メーカーの技術者。
退社後、執筆活動に入る。
『東京に原発を!』
『原子が時限爆弾』

一貫して反原発の論陣を展開してきた
このほか、「二酸化炭素温暖化説の崩壊」など著書多数。



原発の専門家ではありませんが、
反原発論者としてずっと、原発の危険性を
訴えてきた方です。

分かりやすく書いてあります。

もともと反原発なのと、
文全体に、怒りや憤りが伝わってきます。


興味ある方は読んでみるとイイと思います。




カツが大事かなと思ったことを

書いておきます。


放射性物質のこと
ヨウ素131は永遠になくならない?

放射線について


被ばく量について


外部被ばくと内部被ばくの違い


放射線被ばく量と距離の関係