日記を読み返してみて、改めて自分の文章力の低さに嘆いている加藤生物でございます。
高校時代お恥ずかしい事ですが喫煙で三回停学処分になり毎日反省文を規定の枚数苦労して書いた事を思い出しました。
いかんせん文章力がないものですから。一回の反省文に山ほどの「すみません。」が
これが人の名だったら完全に呪いのノートだぞと言うくらい入っていたり、
「すみません。」を「後悔してます。」に変えてみたり。
この際もろに「反省」と言う文字を使ってみたり
意識しすぎてただの日記になったり
「」箇条書きで会話っぽくしてみたり
 
それを職員室でいろんな先生方に読んでもらうのですが、これ程屈辱的な時間はない。
「なんだこの文?やる気あんのか?」
「君は死んだ魚の目をしている」
「反省文の反省を文にしてこい」