独り暮らしで初めての自宅で週刊雑誌を 楽しんでいる加藤生物でございます。
私、生まれてこのかた週刊雑誌を買ったことがございません。今読んでいるヤングマガジンも、こそっともらってきたやつです。ここ最近はもっぱら立ち読み、幼少の頃は従兄弟が読み古したジャンプ、マガジン、チャンピオン等をバラバラに十何冊単位でもらってきて読んでました。
ですから物語の間が抜けてる事なんて常にありまして、次にもらってきた時にやっと話が繋がったり、いくら待っても繋がらないヵ所もありました。そうした時は自分で抜けた所に当てはまるように想像して仮説を作り楽しんでいました。
(映画ソウ1の犯人を中盤で当てたりしたのはこの頃の影響でしょう。)
しかし、何せバラバラですから想像と実際の物語がごっちゃになってわけが分からなくなるのです。「あれ?あの漫画急になくなったなぁ。ジャンプに乗ってたっけ?チャンピオンだっけ?」と思ってたら最初からそんな漫画はなく自分で想像してたやつだったりしたものです。
当時チャンピオンで連載されていた、たしか「オヤマ菊之助」と言う名前だったと思いますが、
女形の勉強をする為に主人公、菊之助が女子高生に混じって生活する。と言ったギリギリ、エロをかすめたような内容だったのですが、その頃の私は、それはもう興奮したものです。ところが今となっては動いている画でないと興奮できません。なんとも想像力が乏しくなったものです。これを打破する為に、まずはガッツリエロの動いてない画。バズーカで再起を図りたいと思います。
想像力のね
私、生まれてこのかた週刊雑誌を買ったことがございません。今読んでいるヤングマガジンも、こそっともらってきたやつです。ここ最近はもっぱら立ち読み、幼少の頃は従兄弟が読み古したジャンプ、マガジン、チャンピオン等をバラバラに十何冊単位でもらってきて読んでました。
ですから物語の間が抜けてる事なんて常にありまして、次にもらってきた時にやっと話が繋がったり、いくら待っても繋がらないヵ所もありました。そうした時は自分で抜けた所に当てはまるように想像して仮説を作り楽しんでいました。
(映画ソウ1の犯人を中盤で当てたりしたのはこの頃の影響でしょう。)
しかし、何せバラバラですから想像と実際の物語がごっちゃになってわけが分からなくなるのです。「あれ?あの漫画急になくなったなぁ。ジャンプに乗ってたっけ?チャンピオンだっけ?」と思ってたら最初からそんな漫画はなく自分で想像してたやつだったりしたものです。
当時チャンピオンで連載されていた、たしか「オヤマ菊之助」と言う名前だったと思いますが、
女形の勉強をする為に主人公、菊之助が女子高生に混じって生活する。と言ったギリギリ、エロをかすめたような内容だったのですが、その頃の私は、それはもう興奮したものです。ところが今となっては動いている画でないと興奮できません。なんとも想像力が乏しくなったものです。これを打破する為に、まずはガッツリエロの動いてない画。バズーカで再起を図りたいと思います。
想像力のね