家に帰り、コンロの火を消し忘れ空のフ ライパンからモクモク煙がたってるのを見て今月のガス代を気にかける加藤生物です。
パチパチに熱くなったフライパンに水をぶっかけて、刀鍛冶の気分と蒸気を鼻から吸い上げ脳ミソにかなり近い部分で味わっていると、フライパンの切れ味が鋭くなっているではありませんか。
これは便利ですね、食材を炒めながら一口サイズに切る事が出来るんですから。
しかし困った。収納出来るところがありません。コンロに置いたらあまりの切れ味にコンロを突き抜け下の階の方々に迷惑をかけるばかりか、地球の核近くまで拾いに行かなければなりません。案外、隠れた名店や隠しキャラって言うのもここに隠れてるのかも知れませんね。
こういうやり方でガス代の事を忘れる加藤生物です。
パチパチに熱くなったフライパンに水をぶっかけて、刀鍛冶の気分と蒸気を鼻から吸い上げ脳ミソにかなり近い部分で味わっていると、フライパンの切れ味が鋭くなっているではありませんか。
これは便利ですね、食材を炒めながら一口サイズに切る事が出来るんですから。
しかし困った。収納出来るところがありません。コンロに置いたらあまりの切れ味にコンロを突き抜け下の階の方々に迷惑をかけるばかりか、地球の核近くまで拾いに行かなければなりません。案外、隠れた名店や隠しキャラって言うのもここに隠れてるのかも知れませんね。
こういうやり方でガス代の事を忘れる加藤生物です。