ジャンプの主人公は修行せざるを得ない状況に追い込まれて、羨ましい。 | *加藤の巣窟

ジャンプの主人公は修行せざるを得ない状況に追い込まれて、羨ましい。

最近のことだが、自分の誕生日を忘れていた。翌日に 気がついた。

やたらと腹が減る。夕食を摂っても、夜中に腹が減る。困る。

飲み会が多い。嬉しい。野郎だけの飲み会だけど、酒が飲めればそれでいい。

金がない。

働きたくない。

将来が不安すぎる。
不安であるということは、将来どうなりたいか、願望があるのだろう。本当にそれがやりたいのか?
よくわからないから、無闇に街を歩き回っている。ただの散歩だ。

明日、大学の近くの神社に行こう。神様に聞いてみよう。というよりお願いしてみよう。
努力させてくれ。いま、しておかないと、きっともうするときは無いだろうから。自分で勝手にすればいいのだけれど、逃げ道があればそちらに向かってしまうから、避けられないように僕を追い込んで、修行させてくれ。
修行・・・なんていい響きだwジャンプの主人公みたいじゃないか。
とりあえず、不幸はもういらないから、前向きな事柄に対して努力をせざるを得ない環境をください。
お賽銭はいくらがいいのだろう。