2007-09-10 | *加藤の巣窟

2007-09-10

レポートは苦手ですが、文章を書くのは嫌いじゃないです。
こんにちわんこ。テレビ無しの生活が二ヶ月を過ぎ、特に実家にいたときとこれといった生活の変化がないのをみるとやはり僕はテレビが好きではなかったのかと思うときがたまにあります。

西島大介を読む読む。
なんか好きだ。
文字通りハートをうちぬかれた。

鳩ぽっぽでバイトしようと思う。近いし、デパート系のが出会い多そうだし、おばちゃんとか。他は何もないし。

浅野いにおのソラニンをその内にこてんぱんにのしてやろうかなんて考えて、自分の万年筆と相談してみたら無理だとわかり、そうだ!批評は好きなことに対してすべきでそうでないならどこにも行けやしないんだい!だなんて言い訳をしてたら変な夢をみました。
大きめな交差点、歩道を挟むように置かれた荷台の自販機。片方にお金を入れてやっぱり買うのをやめようとしたら500円が480円になって返ってきた。そこに女の子が来て僕と同じことをしようとしていたから駄目だよってやめさせた。道を真っ直ぐ行くとすぐに線路の下をくぐるように坂道トンネルがあって下ったあとに上っていくと織田裕二が『どうしてそんなにつまらなさそうにしてんの?目が死んでいるよ。ハハハ』、カメラマンが僕をパシャリパシャリと狙い撃ち。
意味がわからないよ裕二。