BARRY HARRIS TRIO 『PREMINADO』
地味ながら実力のある最高峰のバップピアニストのよる最高品質のピアノトリオ作品です
1961年の録音でピアノはパウエル系のバップピアニストバリーハリス、ベースはR&Bからサラ、カーメンマクレーなどのバックでも演奏している実力派ジョーベンジャミン、ドラムにはジョンコルトレーンのグループに参加したばかりのエルヴィンジョーンズ。
『地味ながらキラリと光る』『聞き込むほどに味のでる』という世間の評価どうりの印象を僕も受けました
ひとつ確実に成長できた気がします
