P-ブロッ&ヒューさんライブ
昨日9日(金)は、英国のヒュー・ナンキヴェルさんと鍵盤ハーモニカバンド「P-ブロッ」のコンサートに行ってきました。
(門仲天井ホールにて。)
詳細↓
野村誠の作曲日記
1部がP-ブロッ、2部がヒューさん、3部がP-ブロッとヒューさんのセッション。
ヒューさん、面白かったです!
納豆!とビオラのコラボレーションとか、
「たけやぶやけた」などの回文を使った、観客を巻き込んでのセッションとか、
ライブ終盤で行われた福引きで、一等を当てた人の名前(と景 品の「ようかん」)を使った即興セッションとか。
そのほかもろもろ。
普通にピアノの弾き語りをしている時とのギャップがまた面白い。
方向性が私の好みでした。
私が以前に作った図形楽譜の曲では、笑いの要素を取り入れて書いているし、
音楽と身体表現などのパフォーマンスと笑いの要素(といっても、いろいろ種類はあるが)
を融合した表現や即興をやっていきたいので。
あさってに参加するヒューさんのワークショップがますます楽しみになりました。
ワークショップでダンスの要素が加わったら、さらに面白くなるだろうな。
(門仲天井ホールにて。)
詳細↓
野村誠の作曲日記
1部がP-ブロッ、2部がヒューさん、3部がP-ブロッとヒューさんのセッション。
ヒューさん、面白かったです!
納豆!とビオラのコラボレーションとか、
「たけやぶやけた」などの回文を使った、観客を巻き込んでのセッションとか、
ライブ終盤で行われた福引きで、一等を当てた人の名前(と景 品の「ようかん」)を使った即興セッションとか。
そのほかもろもろ。
普通にピアノの弾き語りをしている時とのギャップがまた面白い。
方向性が私の好みでした。
私が以前に作った図形楽譜の曲では、笑いの要素を取り入れて書いているし、
音楽と身体表現などのパフォーマンスと笑いの要素(といっても、いろいろ種類はあるが)
を融合した表現や即興をやっていきたいので。
あさってに参加するヒューさんのワークショップがますます楽しみになりました。
ワークショップでダンスの要素が加わったら、さらに面白くなるだろうな。