コロナウイルスの緊急事態宣言が解除された5月25日。

私は満を持して、活動を再開しました。

 

そしてこの1ヶ月の成果は、契約済1件・7月契約5件・商談中5件です。(6/26初稿)

※7/12訂正、7月契約8件・8月契約2件(合計10件)+商談中1件です。

いずれも農地1反(250~300坪)の土地売買の仲介です。

 

緊急事態宣言中のステイホームの期間に行ったこと、それは今までの成功習慣の継続に加え、以下のことを追加して実践しました。

 

≪「ありがとう」などのポジティブな天国言葉の繰り返し≫

「ありがとう」だけは、毎日5千回以上唱えました。

※訂正日(7/12)遂に、目標【年齢×1万回】の60万回達成しました!

金属製カウンターは壊れて2個目、100円ショップのプラスチック製3個買いました。

 

注意点は途中でネガティブな言葉を発すると「0」に戻ってしまうことです。

「ありがとう」で思考回路が洗脳され、店の人やレジでもどこでも誰にでも「ありがとう」という癖が付き、言語中枢の神経も発達して早口で明瞭に話せるようになりました。

 

≪トイレと玄関を綺麗にする≫

これは言うまでもありませんが、ビートたけしやタモリをはじめ、和田アキ子、郷ひろみ、TOKIO松岡、石川遼、細木数子、松居一代、モーガン・フリーマン、国分利治(EARTHグループ代表)、鍵山秀三郎(イエローハット社長)等がトイレ掃除を実践しており、故人では、松下幸之助、星野仙一、本田宗一郎が実践、最近ではYouTubeでラファエルが自分で掃除すると話していました。

ただ、実践するだけで自分の心が磨かれ、対人関係や社会性が良くなります。

陰徳を積むことにもなります。

 

≪効果的なアファメーションに書き換え≫

これって効果あるの?と疑問を感じるアファメーションは失敗します。

無理やり脳を騙すような断定的な書き方ではなく、現在進行形で徐々に効果が出始めている書き方が効果的です。

また、他人の役に立つことが明確であれば、心の底からイメージすることができます。

それとともに、わずかな成功の発見やシンクロニシティ・インスピレーションを感じ取ることが重要です。

「守護霊さん、ヒントを与えてください。」と望むと、思いつきや新たな発想が閃きます。

 

≪「生れ変わり」を信じることで、あらゆる経験の大切さや楽しさを感じる≫

自分の人生は、自分で設計してこの世に生まれてきました。

ですから、苦しいことや辛いことの経験そのものに価値があります。

幸福を知るには、不幸な逆境が必要なのです。陰陽の法則で、マイナスを知らなければプラスが分りません。真の幸福を知るために、私たちはこの人生を選んで生まれてきました。

死ぬ間際に、高尚な精神性が備わっていれば、その人生は成功なのです。

(関連ブログ)https://ameblo.jp/sanjujo/

 

結論として、これまでのブログの内容でも成功を体験しますが、今回の成功習慣を加えることでさらにパワーアップします。