今回は、時事の話題として、現在の世界情勢と今後の動向についてお話ししたいと思います。
最初に今回のお話する項目を挙げます。
1.現在、日本を含めた世界全体で、闇側の粛正・制圧はほぼ完了している
2.日本においても、国会議員、官僚、企業トップなどの闇側は既にほとんど粛正・制圧済みとなっている
3.高市総理はトランプ大統領の支援を受け、日本人のための日本を取り戻すべく働いている
4.年末までに、闇側のしてきた過去の悪行が全て暴露される
5.2026年1月から過去に奪われた私たち一般人の財産が返還されるようになる
以上の5点について、述べて行こうと思います。
【1.現在、日本を含めた世界全体で、闇側の粛正はほぼ完了している】
世界的に見て、闇側の各国首脳や王室、ローマ教皇、財界の大物など、超エリート層と呼ばれる人々は、ほぼ全て粛正又は制圧が完了しているようです。(粛正=処刑し場合により替え玉を配置する、制圧=当人をコントロール化に置く)
なお、闇側を制圧しているのは、トランプ大統領を中心とするホワイトハットです。
粛正・制圧されているのは、具体的には、
・ロスチャイルド、ロックフェラーなどの財閥系
・ビル・ゲイツやジョージ・ソロスなどの実業家・金融系
・欧米や日本の皇室を含む王族系
・オバマ米元大統領、バイデン、マクロン仏大統領などの政治家
・ローマ教皇、その上位の黒教皇、最上位のグレー教皇などの宗教系
などです。
トランプ大統領は闇側或いは闇側だった人物と会う時に、自分のネクタイの色で相手の状態を表します。
・金色のネクタイは粛正済み
・赤色のネクタイは制圧済み
・青色のネクタイは要注意(こいつは悪党)
トランプ大統領が10月に訪日し、天皇と会談した時のネクタイは金色でした。

金色のネクタイは、会談相手が重大な罪で既に処刑(粛正)されていることを表しています。つまり天皇は既に処刑され、替え玉が据えられていると考えられます。
また、本物の天皇が、玄関先までトランプ大統領を出迎えることは無いと思います。
トランプ大統領も天皇陛下を指さしています。これも天皇が本物なら、非礼に当たるのではないでしょうか。
【2.日本においても、国会議員、官僚、企業トップなどの闇側は既にほとんど粛正・制圧済みとなっている】
日本の国会議員は、ほとんど粛正済みか、制圧済みとなっているようです。例えば岸田総理は粛正され、替え玉がゴムを被って無能な総理を演じていました。また、石波さんは制圧され、石波さん本人が無能な総理を演じていたようです。
岸田さん、石波さんは近いうちに政界から消えて行くと思われます。
麻生さんも同じく、トランプ大統領(ホワイトハット側)に制圧され、トランプ大統領の指示に従って動いています。
以前、麻生さんが訪米してトランプ大統領に会った時、トランプ大統領は赤いネクタイをして、金色の鍵を麻生さんに渡していました。
赤色のネクタイは、麻生さんが制圧済みであることを表します。また、金色の鍵を渡すのは、麻生さんがフリーメーソン(悪魔崇拝者)であったことを表しています。

そして、日本の官僚等も多くが粛正・制圧されています。
高市さんが総理に就任してから、ガソリンの暫定税率廃止、年収の壁が178万円に引き上げられ、さらに来年度から自動車税が減税されることも決定しています。
これは、財務官僚やそれに関連する国会議員の多くが粛正・制圧されているために可能となったことです。以前の状態であれば、高市総理や片山財務大臣の意向だけでは、これらの減税は実現しなかったと思います。
また、財務官僚等の多くが粛正・制圧されていない状態で、これらの減税を強行した場合、高市総理や片山財務大臣は暗殺される可能性も高かったと思います。
【3.高市総理はトランプ大統領の支援を受け、日本人のための日本を取り戻すべく働いている】
トランプ大統領が10月に訪日した時、高市総理と会談した際のネクタイは赤色でした。

これは高市総理が、ホワイトハット側に制圧されており、トランプ大統領の意向に沿って動いているか、或いは高市さんが、ホワイトハット側の協力者になっていることを表していると思います。
高市さんは、小野田紀美議員・有村治子議員等と伴に数年前からトランプ大統領の側近と緊密に連絡を取っていたそうです。つまり、以前からホワイトハット側と連携を取っていたと考えられます。
下の写真は2年前のものです。3人お揃いの白いジャケットは、3人がホワイトハット側と言うことを表していると思います。

高市さんが総理に就任して以来、全身全霊をもって日本の立て直しに邁進しているように、私には見えます。それは、高市さんばかりでは無く、高市内閣の閣僚の多くの方々にも、同じ事が言えると思います。
以下の写真は国会前の高市内閣閣僚の談笑風景です。高市内閣の閣僚が、まるで古くからの「同士」であるかのように親しげに話し合っています。
高市内閣の閣僚の多くが、日本を立て直すために、一致団結して邁進していると、私は感じています。

ところで、高市さんは総理に就任してから真珠のネックレスをすることが多くなったと思います。
実は、この真珠のネックレスをするということは、粛正又は制圧された悪魔崇拝者が、「私は、悪魔崇拝者でした」ということを表しているのです。
つまり、高市さんは以前は悪魔崇拝者だったものの、心を入れ替えて光側の一員として動いている、と言うことになるかと思います。
小泉進次郎さんも、元々は、悪魔崇拝者であった事は間違い無いと、私は思っています。
はっきり言って申し訳ないのですが、以前の小泉進次郎さんは馬鹿にしか見えませんでした。しかし、現在の小泉防衛大臣は、無茶苦茶有能で愛国心溢れる国士に見えます。何処かの時点で、人が代わっているのでは無いかと思います。はっきりしたことは解りませんが…。
そして片山さつきさん。私の個人的見解ですが、以前の片山さつきさんには、あまり良い印象はありませんでした。ところが現在の片山財務大臣は、別人であるかのような正義感と愛国心溢れる国士のように見えます。この方も、何処かの時点で人が代わっているかのように見えます。
そして、高市総理の台湾有事発言に端を発し、日本と中国との関係が緊張状態になった時、状況に応じた様々な支援が、トランプ大統領(米側)からよせられています。
高市総理(日本側)もトランプ大統領(米側)も、世界平和と安定を目指していることは間違い無いと思います。その為の中国の封じ込めを協力して実施しているものと、私は理解しています。
また、来たるべき中国共産党崩壊時に、大量の難民が周辺各国へ押し寄せるという混乱を生じさせない為にも、中国の封じ込めをしっかりと連携して行っているように見えます。
これらのことから、高市総理(日本側)とトランプ大統領(米側)はとても良好なパートナー関係、信頼関係にあると思います。
【4.年末までに、闇側のしてきた過去の悪行が全て暴露される】
年末までに、闇側のしてきた過去の悪行を全て暴露する緊急放送「EBS」が行われるという情報があります。
以前から噂されていた緊急放送「EBS」ですが、どうやら、本当に実施される時が来たように思えます。
高市さんが総理に就任してから、2ヵ月も経たないうちに、高市さんは内政・外交で、とんでもないような成果を挙げています。それらをよく見ると、何年も前から水面下で準備してきたことを、怒濤のように実行しているように見えます。
「防衛問題」もそうですし、「移民問題」や「中国による我が国への静かな侵略」などに対する対策もしかりです。いずれも、何年も前から準備してきたとしか思えないほど素早く見事な対策が実施されています。
こうして、日本人は永きに渡る他国人(直近で言えば明治維新からの朝鮮人、中国人、英国人、米国人)の支配から脱却しつつあります。
日本は、日本人による日本人の為の政府が樹立され、新生日本として、とてつもない繁栄が始まる準備が出来つつあると思います。
しかし、国民(日本人)の意識は、まだ準備が充分出来ていません。
この、意識の遅れを取り戻すためには、2026年になる前に、緊急放送「EBS」が、どうしても必要ではないかと、私は推測しています。
緊急放送「EBS」は、110番・119番以外の全ての通信が遮断され、テレビで、8時間の放送を1日3回、同じ内容を繰り返しで24時間、日本の場合3日間続けて放送されるとのことです。
年明けまでもうあまり日がありませんが、何れかのタイミングで実施されるのでは無いでしょうか。
【5.2026年1月から過去に奪われた私たち一般人の財産が返還されるようになる】
要するに、ネサラ・ゲサラが発動され、
・借金が棒引きとなる
・私たちや、私たちの親や先祖の、闇側に奪われてきた財産が、私たちに返還される
ということです。
これも、実際にあり得る話だと、私は思っています。
トランプ大統領(ホワイトハット側)は、世界中の闇側勢力をこれまで、粛正・制圧してきました。その過程で、闇側勢力の莫大な財産を、今まで次々と没収してきたことは間違いありません。
それらの財産は米国民にのみ還元されるのでは無く、闇側に財産を掠め取られた世界中の人々の手に戻されることになっているようです。日本人の場合、相当な額の返還が個々人になされるようです。
【終わりに】
2026年から、急速に世界は安定して平和な社会になっていくものと思います。
ただ、2026年中に中国共産党は消滅し、中国は、混乱した状態・悲惨な状況が当面は続くことになるでしょう。しかし中国もいずれ徐々に落ち着きを取り戻すことと思います。
そして、2026年からの人類の発展に、日本人は大きく貢献することになるのだと思います。
前回のブログ記事「【01話】日本人の歴史」でもお話ししましたように、2026年からの人類の発展に、日本人が大きく寄与することは、24000年前から日本人に定められた役割であったのだと、私は考えています。
とは言え、日本人はこれから特別なことをする訳でも無く、今まで通りに「勤勉に働き」、「物作りに魂を込め」、「日本語を話し」、普通に生活していけば良いのだと思います。
私たちが普通に思っているそれらのこと、私たちが生み出す様々なものが、世界中の人々の心を魅了するようになるのだと思います。そして、それは既に始まっているのではないかと思います。
以上、今回は、現時点で私が収集できた情報を纏めてみました。
最後までお読み頂きありがとうございました。
