今回はかなり手探りでした。
雑誌の募集の要件が厳しくて、該当する診断士の人が少ないうえに、さらに次の問題が。
ドラマ性があること。
話を2つ、3つ聞いて、焦りました。やばい、ドラマない!
こっからば、集中しました。残り1時間ない中、あれこれ聞いて、とりあえず話を組み立てられそうなエピソードを取り出せました。
そもそも、このエピソードで合格かわかりません。
2次試験と一緒で、決めたらもう深堀して構成を速攻で決めながら不足した情報を聞き出さないといけません。
脳みそ沸騰しそうでした。
でも、のり切ったので、今のところはOK。
もしだめならもう一回聞くぐらいの割り切りで行こうと思います。
今回の良かった点は、何を書くかのテーマを明確にしていた。
聞いた話が該当するしないとすぐさま判断。
もうしわけないけど、別の話がありませんか?と聞けた。
聞き方をいろいろ変えることで、なんとかいい話を聞けた。
とりあえず早めに筆耕して、書き出していかないと。
気合が入ります。