さすがはGW明けの平日。
ものすごく空いていて、カード上限となる10個の仕事をこなすことができました。
最後の仕事は少し疲れ気味でしたが、大満足な一日となったようです。
帰宅して、夜の将棋では、長男は「ひと目の横歩取り」に取り組んでいました。
「ひと目の横歩取り」は、実は長男が将棋を覚えて間もない頃、初めにハマった戦法です。
ところが、本人はそんな過去も忘れていて、まるで初めて取り組むような新鮮さを感じたようで、しきりに「横歩取り面白い!」と喜んでいました。
ある意味、初心に戻ったということでしょうか。
横歩取りを面白いと感じるあたり、根っこは変わってないのかもしれません。

