二杯目はこれまた希少な『百年の孤独』です。香りは本当に焼酎?と思うほどの鼻にツンとくる香り、味はまるでウイスキーのようででした。ロックで頼んで氷がとけるほどまろやかな一杯、また飲みたいですねぇ。