SmartStlye〜自由なライフスタイル〜

ここのブログでは、ビジネスに関してだけでなく、“カッコよく”をモットーに、出来る人間の在り方について書いていきたいと思います!
各々が求めるライフスタイル。その実現に向けての第一歩。そのキッカケがここにある!!!!!


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こんばんはチョキ口笛

今日は何かと「長時間労働」と「ワークライフバランス」についてグッ

 

 

「連日の残業で、睡眠不足が続いてストレスを感じている」

「大手企業での過労自殺が話題になったこともあり、『他人事ではない』と不安になってしまう」

「自分で心身の健康を守るためには、どんな点に気をつければいいだろうか」

 

 

 

 大手広告代理店の新入社員が自死した痛ましい出来事をきっかけに、過重労働への関心が高まっています。

厚生労働省の強制捜査が入り、当時の上司が労働基準法違反で書類送検されるなど、大きな展開を見せたこの事件は、他の企業経営者や職場の管理職の意識にも多大な影響を与えたのではないでしょうか。

 

 政府も「働き方改革」に本腰を入れて取り組むようです。

 

2017年の年初にマスコミ主催の新年祝賀パーティーに出席したのですが、その席で挨拶に立った安倍晋三首相が「今年は働き方改革断行の年」と述べていたのが、大変印象的でした。

 

 長時間労働問題の改善は、国が旗を振るだけではダメで、経営者や部門長たちが自ら意識を改革し、先頭に立って取り組まなければなりません。

その際、ただ残業を禁止したり、制限したりするだけでは、根本的な問題解決にはなりません。

古い価値観が根強く残る職場では、労働時間=働いた証、忠誠心の発露、チームワークと捉えられるようなところもあるでしょう。そうした意識をまずなくし、仕事の評価基準を見直し、業務の効率化を図っていくことが求められます。

 

■残業続きでも睡眠時間は確保しよう

 

 睡眠は心身の健康維持に欠かせないもの。睡眠をとることで、脳や体を休息させ、様々な機能の回復や修復を促したり、免疫機能を高めたりすることができます。

睡眠が不十分な状態が続けば、仕事の能率や思考力が低下するのはもちろんのこと、心身にもさまざまな影響を及ぼします。国立精神・神経医療研究センターの研究によれば、5日間の睡眠不足で不安や混乱が高まり、抑うつ傾向も強まることが示唆されています。

 

 私の知り合いの外資系企業で働く20代男性も、日々多忙を極めていますが、「体やメンタルを壊さないよう、とにかく睡眠時間を確保するように努めている」と話しています。

通勤時間を短縮するため、オフィスに自転車でも通える程度の距離に住み、残業が続くときには体力と睡眠時間を少しでも多く確保するため、タクシーで帰宅することもあるようです。

 

 もちろんこれは極端な例ですが、それくらいの心構えで睡眠時間を確保することは大切です。夜にスマホやパソコンでSNSやゲームをする習慣のある人は、ただでさえ貴重な睡眠時間をさらに削る結果になりますので、特に気をつけてほしいと思います。

 

■メンタル不調のサインに注意

 睡眠の不調は、メンタル不調のサインの1つです。

睡眠時間の不足に加えて、「眠ろうとしても眠れない」「週末に昼夜逆転してしまう」「夜中に何度も目が覚める」「早朝に目が覚める」といった睡眠の問題があるときは注意が必要です。

憂うつで重苦しい気分が続くときは特に、専門家に相談することを勧めます。

 平日は残業続きで睡眠不足が続いても、週末の寝だめはなるべく避けてください。週末に寝だめをすると、睡眠のサイクルが乱れ、「ブルーマンデー」と呼ばれる月曜日特有の憂うつ感につながります。週末に心身の疲れを回復させるには、起きる時間を遅くして寝だめをするのではなく、就寝時間を30分でも早めることが大切です。

最近では睡眠の量と質や自律神経の状態を計測する無料のスマホアプリも増えており、私も1年以上使用して気づきやヒントを得ています。

ぬるめの入浴のあと、腹式呼吸と瞑想(めいそう)のマインドフルネスを実践するようになって私の入眠も改善させることができました。

ストレスの解消や緩和するために意識することは??

 

 

 

 

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さて、マーケティング第二弾でございます!

 
今回は実践編!ウインク
 
楽しんでいきましょう〜!!チョキ
 

■『マーケティング(売れる仕組み)実践編」


1 R-STP-4P-4Cを体系化してシンプルに考える
2 セグメンテーション⇒ターゲティング⇒ポジショニングの絞り込み方
3 顧客の購買行動を定量・定性的に捉えて施策を立てる

 R-STP-4P-4Cを 体系化してシンプルに考える


「マーケティング基礎編」の内容を覚えていますか?そう、マーケティングは、

・「知る」
・「創る」
・「届ける(仕組み)」

の3ステップが全てだとお伝えしましたね。

これを体系化したのが「R-STP-4P-4C」です。

R (リサーチ)
S (セグメンテーション)
T (ターゲット)
P (ポジショニング)
4P (商品、価格、 立地、販促活動)
4C (顧客価値、顧客負担のコスト、利便性、コミュニケーション)


それぞれどういうことなのか、マーケティングの3ステップを念頭に考えていきましょう。

大事なのは「仮設」を立て、「リサーチ」し、「ギャップ埋める」こと!まず「仮説」については…

・顧客像(誰に)
・顧客ニーズ(何を)
・差別化出来る内容(どのように)

にしっかりフォーカスすることが重要です!

コンセプトに市場のニーズとブランドの想い両方を込めましょう!

次に「リサーチ」について…本格的なマーケティング活動はここから始まります!「仮説」に囚われ「リサーチ」に手を抜くと、主観的な思い込みで走り出してしまい、事業はもって3年です…。「勘と経験と度胸」だけでは勝てないことを くれぐれも肝に  命じてくださいね…!まず、マーケティングにおいて重要な3つの考え方を確認していきましょう!

1 顧客中心主義
2 長期的視点
3 一気通貫


顧客の心の琴線に触れる活動が、企業に利益をもたらします。

お客様は誰?価値は何?仕組みはどうやって?は、しっかり明確化することが重要です!

具体的には外部環境分析から内部環境分析までマクロな視点からミクロな視点に絞り込んでいくイメージです。イメージが湧かない方は、添付資料の体系図を参照してみてくださいね。

「仮説」を立て、「リサーチ」をしたら、最後は「ギャップを埋める」ことを考えます。

仮設とリサーチの間に見つかった「市場とニーズの乖離」を解決していく作業です。

「バリュープロポジション」をしっかりと見極め、戦う市場、顧客像をがっちり特定していきましょう!

物でもサービスでもない自社の「価値」について、時間をかけて熟考してください!

ベースが固まれば、細分化して考える時「あれ?これでいいのかな…」と混乱することもなくなります。

ポジショニングの絞り込み方

 
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シリーズ第2弾!爆  笑チョキ

今回はマーケティング!

このマーケティングがビジネスにおいて非常に重要なので、今回じっくり書かせていただきました!

 

 

■【マーケティング「売れる仕組み」の創り方】


あらゆる業務はマーケティングの上に成り立っています。

業界や組織の慣習に課題を感じる時、業務スキルを磨く以上にマーケティングが成果を高める原動力になります。

使用する媒体やツール、クリエイティブを先に決めて、ロジックを後付けした企画書。論理を軸にリサーチ結果をまとめただけの感動のない企画書。どちらの方法も現場の効率重視で、これまでならば成果も出たかもしれません。

しかし消費やメディア、クリエイティブに対する価値観に大きな変化が起きている今、効率的に慣れた頭で企画・提案を行うと「とりあえずソーシャルメディアを使おう」などと表面的な手法だけで課題を解決しよとし、成果が上がらず負のスパイラルに陥ります。

さらに、効率化を進めるほど、現場担当者の自ら考え以後く筋力は落ちていくもの。

そこで生活者の消費行動と企業のコミュニケーションの潮流が変わろうとしている今こそ、一人一人がマーケティングを上流から考え、戦略を根本から見直すだけの、基礎体力を身に付けなければなりません。

■STEP3「マーケティング基礎編」


1 「売れる仕組み」を創る最重要3ステップ
2  改めて差別化の定義を考える

3 顧客をど真ん中に置いて考える
 

「売れる仕組み」を創る最重要3ステップ


マーケティングと聞くと急に苦手意識を持ってしまってはいませんか?

成熟市場になった今、マーケティングの工夫は会社の売上げ向上に不可欠です。

決して全ての方が専門的な技能を時つ必要はありませんが「マーケティング思考」があるかないかで仕事の成果に大きな差が出てきます!

今回お話する「マーケティング思考」は  平たく言えば「儲ける」ための考え方です。

マーケティングは物を売るための「マニュアル・設計図」だと思ってみてください。

では、「マーケティング思考」とはいったいなんなのか。それは

1「知る」
2「創る」
3「届ける(仕組む)」


この3ステップを実践することです。

 

「え?これだけ?」 と思った方もいるかもしれませんでも、これが全てなんです。

「知る」とは、お客様を知る、自社を知る、競合を知ること。お客様は誰か、何を求めているか、どこでいつ購入するのか、それはなぜか…お客様の行動や属性をしっかりと「知る」ことが重要です。

「創る」とは、お客様に向けた価値を創ること。

お客様は価値の対価として金銭を支払います。価値がない商品に、お金を払う人はいませんよね。

ある人は価値を感じても、ある人は感じないこともあります。プリクラに惹かれる多くは女子であって、おじいちゃんではありません(古すぎですね)消費者の嗜好性が多様化している今、価値を定義し「創る」ことはマーケティングの根幹をなします。

「届ける(仕組む)」とは、  創った価値をお客様に確実に届けること。お客様は数ある選択肢の中から自社の製品を選択します。他の選択肢に勝つには、何らかの仕掛けが必要です。

それは広告なのか、店頭の陳列やWEB掲載なのか、どうすれば伝えたい事がお客様の目に届くのか考え、設計していきましょう。

「マーケティング思考」で重要な3つの要素

・「知る」
・「創る」
・「届ける(仕組む)」
     の意味は分かりましたか?

更に詳しいことは、『マーケティング(売れる仕組み)実践編』でお伝えしていきます

 改めて差別化の定義を考える


「マーケティング思考」について理解したところで、次「どうすればお客様から選ばれるか」 を考えていきましょう。

結論から言いますと、重要なのは、企業哲学、コンセプト、サービス、接客などから一貫したメッセージを発信することです!

「お客様が本当に 求めている価値は何か?」 を分析していけば、顧客に対して他社はできないが、自社にはできるこ「バリュープロポジション」 を創りこむことができるはずです。

バリュープロポジションは、言い換えれば、自社の「強み」。「強み」は育てていくことで、おのずと差別化要因に なっていきます。決して安易に、価格競争に自らの身を投じないで下さいね…。

 顧客をど真ん中に置いて考える


先程から顧客ニーズの話がよく出てきますが「知る」「創る」「届ける(仕組む)」の中では「知る」 が一番重要なんです。

どれだけ顧客の深層心理に迫り、顧客ごとの異なるニーズを見抜くことができるかが自社の命運を握ります…!

仮に顧客ターゲットを決めて、ブランド一丸となってビジネスを推進したとしても、顧客のニーズと自社の想いに乖離があったら意味がありません。関わる人も、物も、サービスも骨折り損のくたびれ儲けになってしまいます…。

会議室の議論で顧客について「こうじゃないか」「ああじゃないか」と白熱する前に、まず外に出ましょう!

顧客に話を聞いたり、顧客になったつもりで生活してみたり。現物、現場を自分の肌で感じると、予想以上に多くの発見を得ることができます。地道な作業に思えるかもしれませんが、机上の空論よりもずっと実践的で確実です。

次世代のマーケティングの形!

 

 

 


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今回はビジネスっぽい内容!

 
これからの時代は一つの企業で勤め上げるというのは、常識ではなくなっています!
 
自分のアイディア一つで勝負できるこの世の中。
 
そんなアイディアをどうやったらビジネスとして成り立たせるのか。
 
何回かに分けて皆様の元に情報をお伝えさせて頂きたいと思います!
 

戦略シナリオの創り方とは


これからお伝えしていく『戦略思考』は、 疑問や課題をシンプルな発想に落とし込み、 あなたの成長レベルを引き上げるためのものです。

取り入れることによって、 戦略立案からマーケティング、人、組織…、様々な領域に応用することができます。

 
体系化した独自メソッドを中心に、これらの原理原則を基礎編・実践編に分けてお伝えしていきます!

たゆまぬ実践と学習によって裏付けられた「結果を出せる」学びです。どうぞお楽しみに。皆さんがノウハウをご自身に落とし込み、実践に活かしてくださることを期待します!

「ローマは一日にしてならず」という格言をご存知ですよね。

長い年月と数多くの戦いによって大帝国ローマが築き上げられたように、盤石で持続的な経営を実現するには戦略的な積み重ねが不可欠です。

 

基本としているのが以下の3つの原理原則です。

1. 戦略(あるべき姿) 
2 .マーケティング(売れる仕組み)
3 .組織(心理的ギャップの解消)

まずは、この3つの軸からのアプローチで課題エリアを特定し、そこから「売れる仕組み」を創る「アイデア出し」の方法を学んでいきます。

競合他者に勝つには強みの育成とムリ・ムダの省略が大切。

 そして何より、発想の転換とアイデアが不可欠です。

課題を理想のゴールに導く最適な7ステップを一緒に辿っていきましょう! 常に実践を意識しながら学ぶことで、 必ず「時間」「ノウハウ」「売上げ」が手に入ります。

絶対的に必要な要素を確実に実行すれば「時間」と「質」が高まり、アイデアも生まれやすくなります。価値あるPDCAを何度も回し「経験×学習」でどんどん強みを育成していきましょう。やがて予想もしない化学反応が起きるはずです。では早速行きましょう!
 

■STEP1 「戦略シナリオ」の基本


1 なぜ目標とゴールの間にはギャップがあるのか?  
       本質的課題のメカニズムの解明
2 ビジョン、ミッション、戦略  は一気通貫しているか?
       ビジネスの成否の80%は戦略(あるべき姿)の明確性で決まる!
3 ビジネスチャンスは
       どこにあるのか?同質化が起こり価格競争に 陥ってしまう理由

 なぜ目標とゴールの間には
 ギャップがあるのか? 本質的課題のメカニズムの解明


さて、そもそも課題は「どんな時に」「なぜ」発生するのでしょう?実はだいたいの原因は、 個人の価値観や考え方の ギャップにあるんです。例え共通の目標とゴールがあっても、 1人ひとり捉え方が違っていることもあります。 ギャップの種類は大きく分けてこの3つでしょう。

1 知識と行動のギャップ 
  (知識が豊富なために、 常識を破れない)
2 戦略と現場のギャップ 
(戦略が明確にない、  又は伝わっていない) 
3 本質とムダのギャップ 
(そもそも課題自体に気付いていない)

これらが前に進めない原因です。ゴールへの道のりを完全に遮っています。今回は特に2のギャップに注目してみましょう。
 

2 ビジョン、ミッション、戦略は一気通貫しているか?  


ビジネスの成否の80%は戦略(あるべき姿)の明確性で決まる!どうして戦略(あるべき姿) が必要なのか? もし既にあるなら、どうして周囲に伝わっていないのか? 全ての意志決定には
1 戦略  
2 戦術  
3 戦闘

の3つのレベルがあります。

1 戦略は「目標の設定」  
2 戦術は「目標達成の為の方策の設定」  
3 戦闘は「方策の実現」 です。

しかし多くの企業は「戦略」があやふやなまま 「戦術」「戦闘」から考え始めてしまいます。目標が決まっていないのに、 その達成の為の方策を設定し実現することなんて出来ませんよね。冷静に考えれば当たり前のことですが、 どうしても忘れてしまいがちです。

戦略が見えないと、 いざ戦闘に入った時、個々の価値観がぶつかり合って やみくもに体力を消耗してしまいます。 このケース、本当にすごく多いんです。 この問題を解決するには、 戦術の明確な「言語化」と、周囲への「分かりやすい伝達」が不可欠です。

誰が何をどのような想いで担うのか、行動指針にしっかり落とし込みましょう! しかしこの時、1つ注意点があります。一度作った戦略をずっと守り通すような事はしないで下さい。時代は常に変化します。 ダーウィンの進化論にもあるように 「強いものが生き残るのではなく、 変化に対応出来るものだけが生き残る」のです。 常に大きな視点で社会を俯瞰し、多くの選択肢、シナリオを持つようにしましょう。後のアイデアの創発に必ず繋がっていきます。

ビジネスチャンスは果たしてどこにあるのか

 
 
 


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こんにちは!

前回の続き!

 

 

目が回るほど忙しい?

やるべきことがあまりに多すぎる?

──そう思うなら、今の状況を変えなくてはならない。

そして、そうすべき理由は1ダース分ある。

1. 1日は24時間しかない。それは誰にも変えられない。

2. あなたの「やることリスト」に書かれていることの大半は、実現されないことだ。自分をからかうのはやめよう。

3. 周りの人たちは、忙しすぎるというあなたのぼやきを聞かされることにうんざりしている。

4. あなたの生産性が明日、突然5倍に高まることなどあり得ない。

5. 「時間がない」「やることが多すぎる」という言葉は、あなたが自分を被害者だと思っていることの表れのように聞こえる。何かの被害者になりたいわけではないはずだ。

6. 忙しいと不満を口にすればするほど、あなたが優先順位を明確に設定する能力に欠けていることを周囲に示すだけだ。

7. ストレスで自分を憂鬱にさせたり、病気にさせたりすることになる。

8. 絶望的な「やることリスト」の見直しで時間を大幅に無駄にしている。

9. そのリストに書かれていることの大半は、実現してもあなたの人生や仕事を大きく変えるようなものではない。

10. 邪魔はいつでも入るものだ。あなたは無力な犠牲者になることもできるし、断固たる決意や黙認する姿勢で対応することもできる。

11. 自分の人生をコントロールしたり、より良いものにしたりできるのは自分だけだ。

12. 避けられない事態として犠牲者になることを受け入れるならあなたは間違いなく、他の人を不愉快にさせたり、うんざりさせたりしている。

泣き言をいうのはやめ、自分に対して責任を持つべきだ。

優先事項をいくつかに絞り、その他は忘れてしまうのだ。

他の誰かがあなたのやるべきことを増やしているなら、それを押しのける必要がある。断った上で、自分が最も優先すべきことに集中するのだ。

優先事項を絞ってもそれらに集中できないなら、あるいは優先順位を決めることでうまく上司と折り合えないなら、転職すべき時だということかもしれない。他の人たちと同じ程度の生産性を維持できないということも、仕事を変えるべき理由になる。

人生は短い。

 

自分自身で選んで決め、「やることリスト」ではなく家族や友人と一緒に時間を過ごそう。

 

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