前回のブログから随分空いてしましました。

 

これは良いことなのですが、

2年半も過ぎるとドラマチックな出来事が

中々見当たらないものです。

 

そう言えば、2年半の検査で受けたCTの

コメント欄に「右側の副腎の腫れと甲状腺に

ある結節は以前と比較して変化なし」

との記載がありました。

 

最近は検診等でCTや超音波をやる機会が増え

それに伴い、たまたま見つかる病変も増えている

ようです。

 

日本はCTの保有台数が世界で1番多く

撮影回数も世界トップクラスとのこと。

更にCTの能力も向上し、小さな病変も

見つかるようになりました。

 

検査をすればするほど、何かが見つかり

さらにそれを細かく調べるために検査が続く・・・

 

そりゃ医療費もかかりますね・・・