本日ケアマネさんとお話をしているなかで出身大学が一緒だと判明しました。
僕の出身大学は日本福祉大学なのですが、僕自身は全く介護の勉強をしておらず、テニスや飲み会に明け暮れていました。
なのでこの業界で仕事をしていると出身大学の話になった時には日福と伝えるのですが、なんか福祉の勉強をしていないので申し訳なくなってすぐに「福祉学部ではないんですけどね。笑」
と冗談交じりに会話をしています。
「福祉用具の営業ってコミュ力がいるよねー」とか「福祉学部から営業もなかなか厳しいよねー」みたいな話をしたり伺ったりしましたが、
本当に福祉用具の営業で福祉学部出身で活躍している方よりも、全く違う分野からこの業界に飛び込んでいる方の方が活躍しているように思えます。
(注意:福祉学部出身で活躍している人0ではないですよ!いますよ!)
やっぱり介護で社会に役立てるとやる気に満ち溢れているところが、営業成績だのノルマだの
そういったお話は想像していた仕事と違ってしまうのでしょう。
そんなことを感じたり、ふと話が盛り上がった時間が今日ありました。という話でした。