私の好きな街・横浜
コーヒーの原料生豆は100%輸入ですが、
コーヒー生豆の輸入荷揚げのできる港は、
横浜港・神戸港・名古屋港に限られています。
その為、横浜や神戸や名古屋にはコーヒー屋さんが多く、
焙煎屋さんも、コーヒーの問屋さんも多いのです。
なので私は、名古屋に住んでいますが、横浜や神戸に行く機会が多いです。
横浜や神戸はコーヒー好きな私にとって大好きな街です
とりわけ、横浜は港がきれいで大好きです。
少しご紹介したいと思います。

ランドマークタワーから見た風景

ランドマークタワーのすごく長いビール『タワーグラス』
どうやって飲むのだろう~?

同じくランドマークタワーのすごく長いソフトクリーム『タワーソフトクリーム』
溶けていかないか心配・・・

港から見た今と昔
コーヒー生豆の輸入荷揚げのできる港は、
横浜港・神戸港・名古屋港に限られています。
その為、横浜や神戸や名古屋にはコーヒー屋さんが多く、
焙煎屋さんも、コーヒーの問屋さんも多いのです。
なので私は、名古屋に住んでいますが、横浜や神戸に行く機会が多いです。
横浜や神戸はコーヒー好きな私にとって大好きな街です

とりわけ、横浜は港がきれいで大好きです。
少しご紹介したいと思います。

ランドマークタワーから見た風景

ランドマークタワーのすごく長いビール『タワーグラス』
どうやって飲むのだろう~?

同じくランドマークタワーのすごく長いソフトクリーム『タワーソフトクリーム』
溶けていかないか心配・・・

港から見た今と昔
昨日テレビの取材がありました♪(*^ー゚)v
昨日私どもの名古屋栄の直営店で、テレビの取材がありました。
いつかこのブログでもご紹介した『1ドルコーヒー』が、話題になっています
25年前の創業当時は、150円前後でした。
5年位前までは、120円前後でした。
この所、なんと70円台です!!
大赤字ですが、大変ご好評頂いていますので、頑張って続けていこうと思います。

(出演:山際店長)
東海テレビ スーパーニュース10/26(水)16:51~19:00
(取材の様子は、18:00頃放映予定です)
☆ドラゴンズ優勝おめでとう!!特別福袋、大人気!!会場は、コチラ》》》

いつかこのブログでもご紹介した『1ドルコーヒー』が、話題になっています

25年前の創業当時は、150円前後でした。
5年位前までは、120円前後でした。
この所、なんと70円台です!!

大赤字ですが、大変ご好評頂いていますので、頑張って続けていこうと思います。

(出演:山際店長)
東海テレビ スーパーニュース10/26(水)16:51~19:00
(取材の様子は、18:00頃放映予定です)
☆ドラゴンズ優勝おめでとう!!特別福袋、大人気!!会場は、コチラ》》》

コーヒー産地市況ニュース【2011/10/20号】
中米産地情報相場高騰を背景に中米各国の10/11クロップの輸出量が大幅増加する見込み。サルバドルは、09/10クロップ比74%増となる173万袋(60kg換算)となる模様で、9月の輸出量は前年同期比6倍。グァテマラは、09/10クロップ比6%増となる模様で、9月の輸出量は前年同期比60%増。
ブラジル産地情報・現地10月11日から12日にかけてまとまった降雨があり、Varginha、Tres Pontas、Boa Esperanca、Alfenasを始めとしたミナスの大部分で一斉に開花が確認された。これに伴い、開花までの旱魃懸念は解消されたというのが現地のコンセンサス。但し、一部情報では今後降雨が限定的との報告もあり、引き続き注視が必要。
・尚、11/12クロップでは、2010年9月21日、27日にまとまった降雨があり、同月30日に一斉開花を観測。これらの記録から、12/13クロップは前クロップと比較し約2週間開花が遅れたものといえる。

グァテマラ産地情報・去る9月11日(日)にグァテマラの大統領選挙が行われたが、いずれの候補者も過半数の支持率を得られずトップ2(PartidoPatriota(PP)党(愛国党)のOtto Perez Molina氏、Libertad Democratica Renovada(Lider)党(自由民主刷新党)のManuel Baldizon氏)による再選挙が11月に実施されることとなった。
・当地にて中国商業エキスポが開催され、グァテマラ側からも主要大臣が出席した。現在グァテマラは中国に対して大幅な貿易赤字となっており、今後輸出を伸ばし、この赤字を是正していきたいとのこと。その中で輸出物の中心がコーヒーや砂糖になる可能性は十分にあり、中国向けコーヒーの輸出取引の拡大が見込まれている。
コロンビア産地情報コロンビアコーヒー生産者連合会(FNC)は12日、同国のコーヒー生産量(11/12クロップ)に関し、レポートを発表。
ポイントは以下の通り。
★降雨をもたらしたラ・ニーニャ現象が終息(2011年6月)し、天候が徐々に平年の状態に戻ってきた。
★2011年4-6月のミタカクロップは、開花期(2011年7-9月)の降雨量が多く、減産となった。
★2011年10-12月のメインクロップは、生産量が平年に戻ると予想。
★Cenicafe(FNCの研究組織)の発表では、天候の助けもあり、2011年1-3月に中部/北部地域できれいな開花が見られた。
★全国の農協によるレポートから、全国的に順調な開花が発表されている(2011年年始)。
★過去6年間で最も肥料の国内売上高が高く、各農家の施肥量が上昇しているものと予想できる。
★同国の9月の生産量は前年同期比10.5%減となる45.9万袋(60kg換算)、輸出量は11.4%減となる46.7万袋となる模様。