観察は面他リズムの第一歩ですが、あくまでも相手の情報を得るための行為。その情報から心理を読み解く「分析」がセットで行われなければ意味がありません。

 

 

では、情報を分析するとはどういうことでしょうか。

 

 

プレゼンの席で相手がつまらなそうな顔をした、少し微妙な反応をした。など、、、

 

顔を見ていれば誰でもそこで、「あれ、手応えがないな」「気に入らないみたいだな」くらいはわかります。

 

ただ、多くの人はそこで終わってしまいます。

 

 

それでは、だめです。せっかく観察した相手の表情や仕草、反応や会話の内容などから、「なぜつまらなそうな態度をとったのか。」「それはどういうサインなのか」をもっと深く分析することで、“その先”が生まれてくるのです。

 

 

手応えないな、と思ったら、具体的な質問を一つしてみるのも手です。答えが曖昧かどうかで相手が興味を持っているか、それともまったく脈がないのかがわかります。

 

逆に興味を示す答えがえってきたら、その時の話題やワードを繰り返し、プレゼンの勝利を勝ち取ることも可能なのです。

 

 

 

 

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相手の姿かたち、仕事を見るだけが観察ではありません。こちらの働きかけに対する反応も重要な観察対象になります。

 

 

相手の表情や言動、反応などをつぶさにチェックして拾い上げ、それらを組み合わせ情報として最大限に活用しながら心を読んでいく。これがメンタリズムの基本です。

 

 

例えば顔の表情を観察してみてください。

 

簡単な例をあげると、

こちらの話に興味があって面白いと思っているとき、目線は上下に動き、口は軽く開きがちになります。

逆に興味がなくてつまらないと、目線は左右にふらふら動き、口は左右に固く閉じられます。

 

 

顔全体から見れば、ごくわずかな変化ですが、こうした変化を観察しておくだけでも相手の心理状態を把握することができるのです。

 

 

相手が無意識に表出させた心理情報をいかに観察して拾い上げることができるか。これ第一歩です。

 

 

会話をするとき、ただなんとなく顔を見るのではなく、感情や心理が現れやすい口元や目を重点的に観察する。

 

その人の個性や嗜好が現れやすい部分、例えば、先に挙げたネクタイ、ペンや手帳などを覚えておく。

 

私なら、ほかの人が気にしないような、そんな小さなところにも気を配ります。

 

 

観察すべき情報は、誰にも平等に存在しています。大事なのは見る者が、観察する意識をもっているかどうかです。

 

 

無意識に表出させた情報を、こちらは意識して拾い上げる。そうした観察力を身につけることがメンタリズムの活用に不可欠だということを忘れないでください。

 

 

 

 

 

 

 

 

相手の心理状態を探るために何よりも大切なのが「観察する」ことです。

 

 

観察と言ってもその対象は様々です。例えば相手の表情(目線や口の動きなど)、体の動き(姿勢や仕草など)、言っていること(よく使う言葉や声のトーンなど)、また相手の持っているものや身につけているものも含まれます。

 

 

例えば取引先との打ち合わせが終わったあと、相手がしていたネクタイの色や柄を覚えている人はどれくらいいるでしょうか。

 

おそらく、ほとんどの人は覚えていないでしょう。

面と向かって話しているのだから見てはいる。でも、観察していないのです。

 

 

しかし、それが当たり前です。どんな人でも覚えようと思わなければ覚えられません。だからこそ、意識して覚えるようにしておく。打ち合わせが終わったあと、手帳にメモしておくだけでいいのです。

 

それがほかの人達と差がつくポイントになります。

 

 

普通の人は、「そのネクタイ、おしゃれですね」と言いますが、それではあまりに普通すぎて相手の心に響きません。

 

しかし、次その方とお会いするまで覚えておけば、

「いつもおしゃれですよね。今日のネクタイも素敵ですけど、この前されていたあの〇〇色の渋い感じのもすごくお似合いでしたよ」

というほめ方もできます。

 

 

相手を気持ちよくさせた上に「こいつは観察力がある、できるやつだな」という仕事の評価にまでつながって、もしかしたら新しい仕事に発展するかもしれません。

 

 

ぼんやり見るだけでは、人のはその記憶をすぐに忘れてしまいます。だから意識して観察する。観察で得た情報をどう使えばいいかを考えることが重要になってきます。

 

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一昔前、流行したメンタリズムって覚えていませんか。

 

 

メンタリズムとは、人間の心理的特性をふまえて、相手の行動や態度、会話などからその心の状態を読み解いていく技術です。

 

 

メンタリズムの技法を使えば、人間関係を良好に築けるようになったり、到底仲良くなれそうにもない相手とも、仲良くなれたりするかもしれません。

 

 

苦手な人と仲良くなるっていてもそんなん簡単にできるわけないやん。

 

って思うかもしれませんが、一度試しに使ってみてください。勉強してみてください。

 

 

面他リズムは奥が深く、様々法則、理論、そして専門的な新利用後などがあります。しかし、日々の仕事、プライベート、恋愛で効果的に活用できる技術は決して難しいものではありません。

 

非常に簡単で、誰にでもすぐ身につくものばかりです。

 

 

メンタリズムの基本についてご紹介していきます。

 

①観察する

外見や言葉に現れたものから手がかりを探る

②分析する

手がかりを元に、心理を読み解く

③信頼される

相手を理解し、信頼を勝ち取る

④暗示を入れ、人を動かす

 

 

この4つで成り立っています。では、今週一週間を使って、その4つの点を詳しく紹介していきたいと思います。

 

成功者やお金持ちは自分や自分の環境などを変えたいと思ったとき、躊躇せず、大きく変えていきます。その結果、とてもいい方向へ流れていきます。

 

 

成功者は大きく変化させて自分を高める

 

成功者の人やお金持ちの人というのは、現在の地位を築くまでに、様々な努力や修正を繰り返してきていますが、成功のためには「過去を切り捨てて、全てを一新する」ということを抵抗なく行えます。

 

お金持ち思考を持っている人は、「新しい自分を作り上げたい」という強固な意志を持っているので、今までの経過を全否定し、物理的に環境を変えていく事が出来ます。例えば「今の仕事をやめて別な事を始める」「「この場所ではダメだから、別の場所に住む」などです。

 

一見、無謀とも思える行動ですが、自分を変える・環境を変えるという方法では、一番強力な手段なんです。

 

後戻りできない道は成功しやすい

強固な意志で行動するので不安はありません。むしろ新天地での期待や、そこでどういった事を行っていくかなどを考えているので、エネルギーに満ち溢れています。

 

また全てを捨ててきているわけですから、当然、後戻りできる状態ではないため、とにかく前だけを見てひたすらやるしかありません。ですから成功しやすいわけです。

 

 

積極的な姿勢が運を呼び込む

 

全てを捨てて一新するというのは、必ずしも100%成功する方法ではありません。どれだけ意志が強固であったとしても失敗する事もあります。

 

しかし積極的に成功している人や、自分が憧れている人などとの交流を作る事に努力していき、そこに自分主義に走ることなく、「相手に価値を与える」という方向がブレなければ、おのずと100%に近づいていきます。

 

 

例えその時点で、自分から与える価値がなかったとしても、「勉強させてください」とか「何か自分に手伝わせていただけるものはありませんか?」など、とにかく食いついていきましょう。

 

 

そういったあなたの姿勢を見て、邪険に扱う人は成功者にはいません。むしろそういった積極性に魅力を感じて、引き上げてくれる人がいます。

 

 

自分次第で人はいくらでも変われる

 

「人というのは、中々変われるものではないよ」という人もいますが、強固な意志で徹底すれば、人間というのは確実に変われます。

 

 

現在、上手くいかないのは、それまで判断してきた事が間違っていたからなわけなので、取りあえずどんな事でも良いので、今までとは逆の事をやってみましょう。それが自分を変えていく大きな一歩となり、新たな発見があるのは間違いありません。

 

 

自分が慣れ親しんだ環境や、不自由のない環境下で成功しようと思っていても、どうしても甘えが出たり、ダラけてしまったりします。敢えて厳しい環境に身を置くのも、お金持ちや成功者になれる秘訣と言えます。

 

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塾や家庭教師、資格取得のために通った学校は、あなたにとっていわば自己投資の原型だと思います。
人はこれまでの経験に照らし合わせて先の物事を考えますから、自己投資する時に、
何かを教えてくれる場所に行くことを思い浮かべるのは当然です。

 

 

しかし考えてみてください。

 


これまでに経験したすべての教育投資の結果が、いまのあなたに結実しています。
これまでと同じことを続けていま以上に成長することは不可能だと思っています。
昨日までと同じことをして、今日のあなたを超えることは決してできないということです。
なぜなら、今日のあなたは昨日までのあなたの選択と行動の集大成だからです。

 

 

自己投資についても、いままでの考えを改める必要があります。
これまでとはまったく違う方法で自己投資する、というように自己投資そのものに対する考え方を変えるのです。
たとえば、「一流のホテルに宿泊する」「ビジネスクラスに乗って旅行に行く」「有名なシェフがいるレストランでコース料理を食べる」
「高級ブランド店でコーディネートしてもらう」
まだまだたくさんあるのですが、多くの人はこういった経験をしていません。

 

 

経験ほど人を成長させる要素はありません。
人からどんなに詳しく話を聞かせてもらったとしても、
自分自身で経験しなければわからないのです。

 

 

 

世界の一流ブランドであれば、日本にもお店がたくさんありますから、
入ったことがある人も多いと思います。商品を手に取ったこともあるかもしれません。
しかし、買い物するとなると、ほとんどの人は経験したことがありません。
せいぜい財布かバッグを持ち歩くか、シャツ1枚、靴一足というように、
一点豪華主議でその気になっているだけのことです。

 

 

高級ブランド店で全身コーディネートしてもらうと、
このブランドがなぜ世界で一流になったのか、なぜ高いのか、
などとたくさんの点に気づくことができると思います。

 

 

「なんでこれが30万もするの!?」というようなことを口にする人いませんか?
これは経験したことがないからなんですね。
経験しなければ理解することができないのです。

 

 

いままで知らなかった世界を知り、成功者をじかに見て学ぶ、自らのミッション達成のイメージを強化するためにお金を使うことが、

 

これからのあなたに必要な自己投資です。成功者になるために新しい経験を買うことが、自分自身を大きく成長させる近道になります。

 

 

騙されて成長することもありますが、騙されるダメージを最小限にして、急成長したいですね。

 

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人は自分と共通点の多い相手を求め、
学歴や職歴、趣味や思考、性格などが近ければ近いほど親しみを覚えるものです。
そういう人は自分と同じような問題を抱えていることも多く、
それを話し合ったりすることで話も盛り上がり、一緒にいると楽しく、安心感もあります。

 

 

こうした自分にとって居心地のいい状態の範囲のことを、
コンフォートゾーンといいます。

 

 

人にはそれぞれ、人間関係や環境など、あらゆることにコンフォートゾーンがあり、
その範囲から外れてしまうと、急に落ち着かなかったり、うまく話すことができなくなったり、
行動がぎこちなくなるので、ケアレスミスをしてしまいがちになります。

 

 

いまあなたの周りにいる友人や知人、会社の同僚や上司は、
あなたのコンフォートゾーンの範囲に入っている人たちです。
だからこそ特別な苦労をすることもなく、普通に付き合うことができています。

 

もちろんそれが悪いことだとはいいませんが、いまのコンフォートゾーンにとどまっている限り、あなたは現状を打破することはできません。

 

 

 

明確なミッションを持ち、人生の夢や目標を達成することは、
現状から脱却することです。
現状とは大きく違った未来に進んでいかなければ、それは叶わぬ夢です。
つまり、あなたは居心地のいいコンフォートゾーンを抜け出し、
新しいコンフォートゾーンをつくらなければいけないのです。

 

 

 

そのための手段は、成功者といわれる人に会いに行くことです。
そして、その周りに集う明確なミッションを持つ人たちにも会うことです。
「こんな世界があったのか!」「こんな人がいるのか!」と思い、
自分が置かれた現実がいかに粗末なものだったのか、はっきり知ることになるでしょう。

 

 

 

はじめのうちは、成功者の人やその周りの人たちがいる空間に居心地の悪さを感じるかもしれません。


話そうと思ってもうまく話せなかったり、行動がぎこちなくなってしまうことすらあるかもしれませんね。


しかし、それでいいんです。それがいまのコンフォートゾーンから外に踏み出すということなのです。徐々に成功者の人がいる範囲を新たなコンフォートゾーンに変えていけばいいんです。

 

 

成功者の人との出会いは、自分自身を成長させるためにとても重要なことです。
彼らの話を聞き、彼らのエネルギーから、ミッション達成の秘訣を存分に学びましょう。イバラの道かもしれませんが、それが成功への近道です。

 

 

現状のコンフォートゾーンから一歩踏み出しませんか。

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自分を変えたいと思うなら、振り返らずに行動し続けてください。

 

「今どれくらい出来ているだろう」

「あの人は自分のことをどう思っているかな」とか、

自分を振り返って確かめたいと感じるということは、集中できていない証拠です。

 

 

人が何かに夢中になっている時というのは、
心理学的にはいわゆるフロー状態(やっていることに100%没入して、自我が消滅している状態)にあります。
この状態では自分を客観的に振り返ることなどできません。

 

 

 

駅伝なんかを見ていると、ランナーが後ろを振り返るシーンがあります。
あれもいけないのかと言われたら、そんなことはありません。
ランナーが後ろを振り返るのは、別の走者が追いついてきた時だけです。
それ以外では自分の走りに自信があるので、振り返ることがないのです。
逆をいえば、後続の走者がいないのに後ろを振り返っているランナーは、自信がない証拠です。
自信がないから他の走者との位置関係が気になってしまうのです。

 

 

 

人間関係でも同じことが言えると思います。
「俺はあいつより年収が高い」「私はあの人より高級な車に乗っている」「なんであいつがあんなにモテるんだ」
などといったように、人と比べて優越感や劣等感を感じるのは、自分に自信がない証拠です。
つまり、自分がやるべきことをできていないということです。

 

 

 

とはいっても、どうしても人と比較してしまうこともあるかもしれません。
そんな時は「いま」に集中してください。具体的には、仕事でも趣味でも家事でも、
いまやっていることに集中するようにしましょう。

 

それ以外は、意識の外、排除を徹底して行ってください。

 

 

「仕事に集中したいのに邪魔が入って集中できない」という人も少なくないと思います。
ある統計によると、一般的なサラリーマンは、なんと
3分に1回の割合で邪魔が入ると言われています。
電話が鳴ったり、上司に呼ばれたり。書類を作成しながら電話を取ったり、通話しながらメールを返信したり、
マルチタスクをせざるえないシチュエーションが多いと思いますが、実はこれが危険です。

 

 

マルチタスクを行うことは、マリファナの2倍も注意力が下がるという研究結果が出ています。
仕事も「いま」を意識して、いまやっている仕事にできる限り集中しましょう。

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1人の人との出会いで人生が変わったことはありませんか?

変わった、変わってないは人によって感じる人もいれば感じない人もいます。



ただこの人!!と決めて、全体重を任せるのは勇気も根性もいります!!

なぜなら、信じてついていったとしても、騙される可能性もあるからです。



しかし、新鮮で正確な情報は人からしか手に入れることはできません。

ネットからよりも信頼できる人からの情報の方が確実に信頼できます。




ただ、この人についていきたい!と思う人に出会えたのなら、諦めずに最後までついていく覚悟を決めてください。


物事を最後までやりとげる覚悟を決めてください。


ただ無理せずに、無理してみてください!
“ない” ではなく “ある” という感覚を胸に秘めて。



自由への道のりは決して甘くないです。
それを乗り越えた先の幸せな未来のために今、覚悟を決めてください。

営業は正解のないゲームなのです。ベストを尽くしたら、結果は神のみぞ知るものです。

 

同じ商品を扱っていても、売れる営業マンと、売れない営業マンがはっきりとでてしまう。

なんとなく売れる営業マンのやり方が正しいのかと思い、真似をしてみるが、あなたはその人のように結果が残せないということはありませんか。

 

 

その結果がいい方向に持ってける確率は人によって異なります。実際に業績が出ている営業マンのマネをしたところで、全員が結果にいい影響をもたらすとはかぎりません。

 

 

売れる営業マンのやり方をマネしても結果が出せない理由とは?

 

 

商品を売ることが営業ではなく、自分を売ることが営業

 

まず営業は、商品ではなく自分を売るのです。知らない人、信頼できない人からは商品を買いたくないと思うのが現状です。

 

初対面の知らない人、という位置づけから、あなたから買いたいというポジションを勝ち取ることが営業において、もっとも重要なことなのです。

 

 

無理に自分を売り込む必要はない。

 

しかし、どうやったら、あなたから買いたいと言ってもらえるポジションを勝ち取れるのでしょうか。

 

しかし、自分を売り込む必要はありません。なぜなら、普通に会話しているだけで、その人の人間性が現れているからです。

 

 

営業ノウハウ本に感化されて無理にキャラクターを作っていれば、すぐに分かってしまいます。

逆に自然体にしていても、自分の人間性はにじみ出ます。

 

重要なのは、自然体。リラックすることです。

 

 

私の場合、こういうキャラで勝負しています。

 

・上司にも言いにくいことはずばずば言います。

・考え方、視点が斬新

・聞き上手

 

しかし、これらのキャラクターは自分で発掘したわけでなく、すべて顧客、周りの人からの言葉です。今までの、人生経験、深みが最も重要です。でないと、表面だけのペラペラ営業マンとすぐ見抜かれてしまいます。

 

 

 

人間力を鍛えることが売れる営業マンへの近道

 

売れる営業マンのマネをしていても、同じ結果が得られないのは、外見だけ取り繕っていても、中身の人間力がついていっていないからです。

 

外見だけ取り繕ったとしても、いつかボロは出てきます。

 

営業力を向上させたければ、自分の人間力を鍛えてください。手段はいくらでもあります。

 

 

仕事、プライベート様々な瞬間瞬間で、自分にないあらたな価値観を常に追い求めていきましょう。

 

 

営業というのは、マネをしても再現性は低いです。小手先のスキルだけでは、単発的に売れたとしても、長期で継続して売ることは不可能です。

 

 

 

人間力を鍛えること。

営業において、最も重要なスキルではないでしょうか。

 

 

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