転職したいのに、なかなか動けへん。

休みの日はどこにも行きたくないな~

 

ずっと考えてたのに、行動できず、追い詰められた時に、速く行動に移しておけばよかったとか、さらに自分を追い詰めてしまうことはありませんか。

 

 

やりたいことをどんどんやりたい人生に、どんどん行動して、速くなりたい人生を手に入れたいという人は、

 

 

「やりたいことをやってない時の自分を責めない」

を目指すと、やりたいことがどんどんできる人生になります。

 

 

やりたいことをまったくやれてない人生というのは、

「何もしてない」ときの自分を、

「やりたいことをしてない」ときの自分を、

責めているからなのです。

 

 

「何もしてない自分」を否定して、

「なにかしてる自分」を肯定すると、

 

なにかしてない自分→不安

やりたいことをしてない自分→焦る

 

 

ってなって何かしなきゃ、やらなきゃになってしまいます。

 

 

そうなると、不思議とできない、やれない、行動できない自分になってしまいます。

 

 

だから、やりたいことをどんどんやれる人生にしたいのなら、

 

「何もしてない自分」を肯定して、

「やりたいことやってない自分」を肯定して、

『やりたいことをやってない時の自分を責めない』

 

 

 

 

やりたいことをやってない時の自分を責めなくなると、不思議に「どんどん行動したくなる自分」になります。

 

「行動できる自分」を目指すよりも「行動できない自分」を目指したほうが、「何かできる自分」への近道なんです。

 

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ダイエットをしようと思って、決めたのに、ついついお菓子買ってしまった。

今月は貯金しようと思ってたのに、飲みの誘いに断れず、お金つかってしまった。

 

 

様々な誘惑につい、負けてしまうということはありませんか。

本日はたてた目標を達成出来る人になるためのコツを紹介していきます。

 

 

目標は実際に書いてシェアする

 

目標はきちんと紙に書いて、それを人に宣言することで、達成できる感可能性が格段に上がります。

 

ある研究によれば、「目標を書き留めれば、それを達成する可能性は44%上昇」し、さらにそれを人とシェアすると「成功の可能性は78%も上がる」と言います。

 

 

目標は3つまでに絞る

 

いざ目標を立てようと思うと、あれもしなければ、これもしなければとたくさん立ててしまうことがあるかもしれません。そうしてしまいますと、なにからやればいいかわからなくなり、結局手付かず終いになってしまいます。

 

どれもこれも大事って思うと、結局どれも大事ではなくなってしまうのです。二兎追うものは一兎も得ずになってしまいます。

 

目標は3つまで!!!

 

一見少なく感じるかもしれませんが、大きな目標を立てると、それを達成するための小さな目標がいくつも発生するものです。目標が多すぎると、処理しきれなくなってしまいます。本当に達成したいものだけに集中するべきです。

 

 

賢い目標をたてましょう

 

賢い目標というのは、はっきりしていて、予測できて、達成可能で、現実問題に直結していて、さらに、タイムリーな目標のことです。

 

簡単に達成できない目標や不可能な目標を立てたとしても、すぐにやる気がなくなってしまいます。

 

 

目標は自分の戦略や将来の見通しに関連づいているものにしましょう。

 

 

目標を立てた瞬間から、今の自分の在り方は変わります。目標へのスピードも加速します。一度、立ち止まって、しっかり目標設定してみてください。

 

 

 

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なんだかんだ自然って癒されますね。@吉野

 
 
無理矢理にでも経験した先のもの
 
未知の世界に対して行動するのは実際怖さめんどさもあります。
 
でも、その先にあるものって怖さ振り切って行動した人しか手に入れれへんかけがえのないものが多いかもですね。
 
 
なんだかんだ動いててよかったな〜って感じる時です。
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今忙しいからと言って、やるべき仕事を後回し。

人見知りだからといって、身内だけで話して、新しい人脈をつくらない。

 

など、このような経験をしたことはありませんか。

 

 

目の前の現実は今までのたくさんの選択からなりたっています。

上記の行動は、今の自分にとっては楽な選択肢です。なにもしなくていいのですから。今の自分にとって「」な選択肢をとっていませんか。

 

 

「得」な選択肢は、今にとってはいいかもしれません。しかし、結果として未来の自分の行動の幅を狭めてるだけです。

 

 

例えば、「彼氏ができません」って人は、

彼氏をつくるために、緊張しながらデートに誘ったり、時間をかけて洋服を選んだり、ダイエットや美容に気を使ったりしなくていい。という得を得ています。

 

 

「お金がないです」って人は、

お金を稼ぐために出世しようとしたり、自分で起業したり、人脈つくったり、節約したり、自分の人生に責任を持たなくて住みます。

 

実際、お金を稼ごうと思ったら、積極的に動かなきゃいけないから、動くと失敗するかもしれない、失敗するのは嫌なので何も行動しなくなります。

 

だから、「お金がない」と悩んでる方が楽です。「得」です。お金を生む行動を起こさなくなります。結果として、お金が入ってくるはずもありません。

 

 

 

「人間関係がうまくいきません」って人は、

積極的に他人と関わって傷つかなくて済むから、人間関係がうまくいきません!ってことにして、カラに閉じこもってる方が楽と思い、傷つかなくていいという「得」を手放すことに抵抗を感じます。

 

 

今のあなたは、一番【得している状態】なのです。

たとえ口では、「~したい」「~で悩んでる」と言ってたとしてもです。行動しない限り、失敗はしません。楽ですよね、、、

 

ただ、成功もしません。

 

 

変わりたい

変えたい

抜け出したい

うまくいきたい

どうにかしたい

 

っておもったら、まず、今、その強く握り締めている【得】を手放してください。

 

 

 

一番【得】してるから、今の状態なんです。そこから抜け出す、【得】を放り出して、失敗し続けた先の【成功】をつかむ努力をしてみてください。

 

 

失敗し続けた先にしか成功は訪れません。失敗で挫折して立ち止まってしまうこともあるかもしれません。

 

失敗で挫折するぐらいなら、失敗を糧に、原動力にしてみませんか。

なんかいい匂いするな~

って、ふらふら~っとお店に入ったことはありませんか。

 

期間限定!新商品!

って文字に釣られて、ついついモノを買ってしまったことはありませんか。

 

 

私たち人間は、目・耳・皮膚・鼻・舌などの感覚器官によって五感を通して情報を取り込み、その情報から世界を認識しています。恐ろしいことに、無意識にも、操られている場合もあるかもしれません。

 

 

今回は、その中の「五感」について少し掘り下げていきます。そして、五感を活かしたコミュニケーション術を紹介していきます。

 

そのテクニックを利用して、お客様やビジネスパートナーから信頼を得て、売上アップ、自分アップにつなげていきましょう。

 

 

五感とは、

視覚(Visual)

聴覚(Auditory)

体感覚(Kinesthetic)

嗅覚(Olfactory)

味覚(GUstatory)

心理学のNLPでは、それぞれの頭文字を取ってV・A・K・O・Gと呼んでいます。

 

Kの体感覚については、O・Gも含めて呼ぶことが多く、一般的に、視覚・聴覚・体感覚(V・A・K)の3つでよく表現されています。

 

 

私たちは、五感を通して情報を取り込み、その情報から世界を認識しています。

視覚…透き通った水をみてキレイだな~

聴覚…川の水の流れる音がいいな~

体感覚…冷たい川の水に触れて、ヒンヤリした。

などなど、、

 

同じものに触れたとしても、そのモノに対しての捉え方はさまざまです。

 

人が発する言葉によって、

視覚に優位な人、聴覚優位な人、体感覚に優位な人、

3つのタイプに分けることができます。

 

 

自分と相手に優位なモノはどれか。知ることによって、相手に合わせた言葉や行動を選ぶと、自然と円滑なコミュニケーションができるようになります。

 

 

例えば、次の社長と部下の会話のやりとりを見てみましょう。

 

社長「〇〇さん、今日は順調そうに見えるね!」

部下「はい、順調な感じです。」

社長「ところで、さっき今期の売上目標を達成する計画書を見させてもらったが、

見通しが悪いんじゃないか?」

部下「自分では、かなりいい感じだと思うのですが、、、」

社長「あと、文字ばかりで目がチカチカして見にくい。

計画を立て直して、私に目標達成がはっきり見えるように書き直しなさい。」

部下「はい。。。(あんなに書いたのに納得がいかないなぁ)」

 

もし、このようなやり取りがあった場合、部下はかなり不満を持ちそうですね。

では、何が上手くいかなかったのでしょうか?

 

 

先ほどの例から、

社長=視覚優位

部下=体感覚優位

と推定できます。2人の優位感覚が違うために、コミュニケーションにズレが出てうまくいかなかったのです。

 

 

どちらか、一方が相手の優位感覚に合わせてコミュニケーションをとると、より相手に伝わりやすくなり、うまくいきます。

 

 

例では、

社長は、「見える」「見通し」「チカチカする」「はっきり」

といった視覚を表す表現を使っていました。

 

一方、部下は、「感じ」という体感覚を表す表現を使っていましたね。

 

 

このように言葉から、何が優位になっているか探ることができます。

 

 

優位感覚を知る言葉の例を挙げると、

視覚優位の言葉は、「見える/見えない」「明るい/暗い」「見通し」「目に映る」など。

聴覚優位の言葉は、「聞こえる」「聞こえない」「静けさ」など。

体感覚優位の言葉は、「感じる/感じない」「暖かい」「緊張」「ショック」などです。

 

 

一度、近くの友人、家族、同僚から試してみてください。相手がどれを優位にしているか知り、それに合わせることができれば、自然と相手との空気感が変わります。

 

手法の一つとして、一度試してみはいかがですか。

 

 

 

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新月の願い事を書いてから、最近、叶うまでの期間が速いです。

 

早速、営業力を飛躍的に伸ばす

副業で月収50万円

 

昨日の10個の願い事のうち、2つが同時に叶う案件に出会えそうです。

 

 

ということで、来週、年収40億円稼いでいる人に会いに行きます。 自分レベルが高まれば、引き寄せられるものも、高まってくるのですね。

 

 

感謝です。毎日コツコツ、がんばろう!!

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学生から社会人に変わり、仕事にも徐々に慣れてきたとき、将来への不安、仕事においての恐怖に襲われることはありませんか。

 

到底達成できない目標を決められ、営業成績について詰められたり、

愚痴しか言わない環境に幸せを感じられなくなったり、

どれだけ働いても、資産的に余裕が出なかったり、

上司から、理不尽に仕事を回されたり、

ほかの人が起こしたクレームの対応に回されたり、

強制的に別の支社、部署に移動させられたり、

 

 

様々な場面で辛いと感じたことはありませんか。ある物事にぶち当たったとき、それを辛いと思うと否か、そして、すぐに乗り越えられるか否かは人によって全く違います。

 

 

本日は「辛さを乗り越える人」が絶対にやらないことを3つピックアップして、紹介していきたいと思います。

 

 

①ひとつのことにこだわらない。

 

物事にはいい時もあれば悪い時もあります。そんなとき、この仕事しかない!この人しかいない!と思ってしまうと、うまくいかなくなった時に悪循環が始まりがちです。

 

 

例えば、相手が自分を嫌っているかもしれないと不安になります。不安になると相手との距離感が離れたり、接し方がぎこちなくなります。相手もその違和感に気づいて距離をとるようになり、結果、本当に距離が遠くなってしまう。といったことは多かれ少なかれ、あるのではないでしょうか。

 

 

「追い求めない」「こだわらない」ことが、辛さの悪循環を断ち切る方法だと思います。

悪循環の断ち切りが早い人が、辛いことを乗り越えられる人の最大の特徴です。

 

 

 

②ひとりで悩みすぎない

 

辛い時、ひとりであれこれ考えてしまうことは、不安を増大させるだけになるかもしれません。

ひとりで悩み始めると、不安や悪い想像が心の中を埋め尽くします。

 

そこまでいくと、立ち直るきっかけになるかもしれない「チャンス」「環境変化」「周りからの声掛け」にも気づきにくくなり、益々孤立して、行動する気力も削がれていきます。

 

 

 

辛い時、追い詰められたとき、一人になりたい気持ちもあると思いますが、そこで、周りの人に相談したり、無理してでも、外に出てみましょう。

 

 

今、辛いと感じる思いを吐き出して、すっきりしてきましょう。

「私だけが辛いんじゃないんだ」「ひとりじゃないんだ」という安心感を得られ、次の行動へのモチベーションアップにもつながるかもしれません。

 

脳の思考回路を切り替えることで、気分が楽になるだけでなく、新たな解決策の糸口すらみえてくるかもしれません。

 

 

 

③短期的な逃避や快楽に走らない。

 

酒を飲んで、嫌な感情から抜け出す。

ギャンブルのドキドキ感で嫌な感情を塗り替える。

 

確かに「辛い気持ち」を打ち消すという意味ではいいですが、その逃避、快楽は一瞬のものです。

あとには何も残らないことが多いので、現実に戻った時に余計に落ち込んでしまうかもしれません。

 

 

リフレッシュ方法は、自分に合うものの中で、より前向きで、より、将来の自分を豊かにするものにあえて絞っていくのもひとつの考え方です。

 

体を動かしたり、

人と会って話ししたり、

 

何か新しいものが身に付いたり、いい記憶として残るものにしていきましょう。

 

 

行動すると、行動しない時よりも、多くの喜び、不安、恐怖、幸せ、辛さ、、様々な気持ちにぶち当たります。

 

ネガティブな感情に打ち勝ち、行動し続けた先にしか手に入れられないものもあります。辛いことに直面したとき、以上の3つの方法を試してみてはいかがですか。

 

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今日は新月ですね。時間は過ぎてしまいましたが、10個叶えたいことを文字にして書いてみてください。新月専用ノートをつくるのもオススメです。

 

 

文字にしたら、気持ちがはっきりします。

自分が真の意味で何をしたいのか。

自分の叶えたい幸せは何か。

自分が心から望むものはなにか。

 

 

言葉にして、表してください。そして、毎月継続してください。

たった10個の叶えたいリスト。いつか必ず叶います。

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「あなたならどっちを選択しますか?」そんな二者択一の選択を迫られたことはありませんか。

 

どこに進学するか、それともしないか。

地元に住み続けるか、都会に引越しするか。

仕事を辞めるか、辞めないか。

結婚するか、しないか。

 

あらゆる岐路が人生ではたくさん訪れます。そんな人生の岐路に立ったとき、先人の言葉で耳にする「覚悟を決める」というものがあります。

 

 

ただ、その局面にたったときほど、様々な感情に押しつぶされそうになた経験はありませんか。

 

会社を辞めたいけど、お金がなくなるのが怖い。人と離れるのが辛い。転職したとして、今よりブラックな企業に就職したらどうしようとか。

 

決断を迫られたとき、さまざまな不安要素が発生してきます。さらに、その選択には、「ひとりで向き合う必要」がセットされていることがおおいです。

 

 

そこで、人生の岐路に立った時の覚悟の決め方について、押しつぶされそうな感情に自分がどのように向き合い、岐路の二者択一そのものをどう捉えたらいいのか。

 

人生の岐路、選択に際し、自らに葛藤なく真正面から向き合え、二者択一以上の可能性を見いだせる。そんな覚悟の決め方のヒントをご紹介します。

 

 

①思い悩む感情の大元、そのパターンを知る。

 

なかなかその覚悟が決められなかったとき、「この選択をとって、後から後悔したら、間違っていたらどうしよう」という感情に囚われてしまうことはありませんか。

 

つまり、「選択肢そのもの」に葛藤しているのではなく実は、「そこにまつわる思い・感情が元になって、選択する覚悟が決められないでいる」ということだったのです。

 

 

「やってから、失敗した時に後悔するのは嫌や。」「後悔するぐらいならやりたくない」といった思いは、日々の日常生活で頻繁に繰り返されています。

 

 

「A」「B」どちらを選んでも「後悔に対する恐れ」という思い・感情には変わらず!結果的に「選択の覚悟が決められないでいる」という状態を続けてきたその状況も客観的に見えてきます。

 

 

②過去は変えられる。

なにか物事に対して、やらかしてしまったとか、失敗してしまったという気持ちから、再び、同じような行動をとるということに対して、少なからず、抵抗が生まれると思います。

 

しかし、過去のマイナスの行動を、あの行動があったからこそ今の自分がある、とか、あの失敗が今の成長に大きな影響を及ぼした。

 

という風に、過去の捉え方を変えるだけで、物事をネガティブにも、ポジティブにも変化させることが可能です。

 

 

過去への捉え方を変えることで、自然と行動もしやすくなり、選択肢も広がっていきます。

失敗は成功への大事な近道。成功者って誰よりも失敗を積み重ねているとよく言われます。

 

でも、失敗って本当に失敗なのでしょうか。

失敗が失敗と思わなくなった瞬間、劇的な力を獲れるかもしれません。

 

 

あなたの大事な人生の選択、いつ、何をしますか。今、何をしますか。

一度考えて行動してみてください。

 

あなたはストレスが多い方ですか。

あなたはストレスが少ない方ですか。

 

同じ状態にあっても、ストレスを大きく感じる人もいれば、小さく感じる人もいます。

 

 

1週間前から約束していた飲み会を前日になって急にドタキャンされたとき、

「また、改めて飲みに行けばいっか~」と感じる人もいれば、

「楽しみにしてたのに。急にキャンセルとかありえへん。」と感じる人もいます。

 

 

一つの物事に対しての受け取り方、とらえかたは人によって違います。

 

 

仕事に置き換えてみると、もともと明るくて素直な性格の人でも、毎日長時間残業が続いて、上司からは無茶難題を言い渡されて、断れず、周りにつらさをわかってくれる人もいなければ、心は疲れきってしまいますよね。

 

そんなとき、ちょっと人から注意を受けただけでも、大きなストレスに感じてしまうものです。

 

 

些細なことでも大きなストレスに感じるようになると、素直で冷静な自分を失い、小さなことにもイライラしたり、自身を無くしたり、自分を追い込んだりしてしまいます。

 

そのため、雪だるま式にストレスを増やしてしまうのです。

 

 

ではそういうとき、具体的に以下の発想をしてしまいがちになります。みなさんも心当たりはありませんか。

 

・「私なんて」「どうせ」など、自己評価が低い

・嫌なことがあると、すぐに他人への不満を感じる

・ネガティブワードが多い

・いつも「勝ち負け」の価値観に縛られている

・「~しなくちゃ」「~ねばならない」の口癖が多い

 

 

自分に上記のような傾向があると感じたら、少しでもそれを「止めよう」と心がけてみましょう。クリアリングしてください。この意識がストレスを抑制してくれます。

 

 

ストレスを小さくできる人は、こんな努力をしている。

 

ストレスに振り回されない人、つまりストレスを自分の力で小さくできる人は、意識的にまたは無意識のうちにこんな努力をしています。

 

・ゆがんだ発想に傾かないように気をつけている

・疲れた時、無理せずに休んで自分をいたわる

・ライフスタイルに変化を取り入れている

・やらなくていいことをリスト化して、やらないようにしている

・ありのままの自分を認め、愛している

・周りの大切な人との関係を大事にしている

・なりたい自分を見つける努力をしている

・人間関係に依存しすぎない

・自分の内なる声に耳を傾けている

 

 

幸せも不幸も、自分次第

 

生きている限り、ストレスから100%逃れることは出来ません。だからこそ、辛いことに直面したとしても、ストレスに感じない、ストレスを最小限小さくする努力が必要なのです。

 

 

ストレスに振り回されなくなれば、自分に自信がつき、自分自身をもっと有意義なことに活かせる心の余裕が生まれます。自由に行動しやすくなります。

 

もっと、もっと、もっと人生を豊かに、ますます楽しく充実に感じられるようになっていきます。

 

 

人生をストレスフルにするのもストレスフリーにするのも、すべて自分の気持ち次第です。

 

 

ストレスフリーで楽しい人生目指しませんか。

 

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