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テミスの不確かな法廷。にハマっています。
もうほぼほぼ最終話です。
発達障害(ASD、ADHD)の特性を持つ
裁判官の松山ケンイチさんが主人公です。
本人は自分のことを宇宙人だと思い、
地球人にその正体がバレないように暮らしています。
みんながいう普通のことができない。
主人公にとって、普通のことがとても難しいのです。
松山さんの演技力もあり、
めっちゃ面白い。
その中で、主人公がよくいうセリフが好きです。
「わからないことをわかっていないと、わからないことがわからない。」
これ、すごい真理です。
